マットピラティスとマシンピラティスの両方を

受けてくれている人気ブロガーのどんさん。

今回も、なるほど~という記事を

書いてくれました!

 

 

 

 

7/3、パーソナルピラティス。

キャデラックの存在には慣れてきました。
キャデラックに慣れてくると、マットピラティスと共通することが、いつも以上によくわかります。

 

 

 

 


上半身を動かしている時に、常に足(両足、内転筋)をしめっぱなしとか、おなかを使いっぱなしとか。

足が外旋しないようにするためには、
足裏の向きをこうするとか、
ポイントの時は足指をまるめ過ぎず

 

伸ばす。そのためにはふくらはぎからのばす。
 
 


仰向けの状態で、肩をマットにきちんとしずめ入れるとか、肩や腕に無用の力を入れないとか、エクササイズ中の見る目線とか。
 
 
 




左右差があるために、左足をもっと強くがんばること。
ニードロップには、見事に(≧∀≦)左右違いがあり、片方がとてもやりにくかったです。

また、「足がだるい」との私の訴えに、それはふくらはぎが、、、と、
こんどはリフォーマーに移動してランニングをしてみたりもしました。
 

キャデラックは、接着している身体の一部が補助的に正しくセットされた上で動くことが多いので、基本的なことがとてもあらわれるなあと思いました。

 

※今回も、セッションの様子をブログアップすることを、

インストラクターの村上洋子先生に、

ご快諾いただきました。

ありがとうございます。

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どんさん、いつもありがとうございます。
(掲載しているお写真のモデルはGUNちゃんです。)
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