こんばんは。モニ太郎♪@2回目です。
中学受験を控えた次男坊。
部活もやめて、その分勉強時間にあてているのだが。。。
早く帰ってきて、独りぼっちだとつい気が緩むのか、
今日は嫁が帰ってきたとき、ソファで寝てたみたいで。。。
しかも、彼の枕元にはマンガまで。。。
普段、早く帰ってきてから、ひとり机に向かって勉強していることが多いけど、
ときどき、こういうサボりをやらかしてくれる次男坊。
「たまに」ならまだしも、「ときどき」っていうのがミソ。
頻度としては、
「たまに」<「ときどき」
ってワケで。
今日ばかりは、思いっきり寝てた上に、マンガのおまけまでついて、
完全に証拠を押さえられちゃってたもんだから、
もう言い訳のしようもなく。。。
「それでも受験生だって、わかってるのか?!」
「もう、アンタには受験なんて無理!」
「受験なんてやめなさい!」
ひさしぶりに激怒していたみたい。
(俺はときどき激怒しています)
確かに「自覚」は薄くて、周りが焦ってしまうほど。
事実、彼の場合、学力的に余裕があるわけではないので。。。
でも、決してやめようとしないんだよね。
勉強ばかりで辛いはずなのに。
そこまでの決意があるなら、親も決心しないとね。
3ヶ月後の自分たちをイメージして、前進あるのみ!だね。