久々に強化企画だっ!(藁
皆さん元気にゾンビ映画見てますか?
あと九日でLand Of The Deadが公開されますよお客さん、
そこで、今回から公開初日までzombie強化企画を実施します。
本当ならば昨日から開始したかったんですが
アメブロが非常に重かったんで回避しますた。
さて、今回はLOTDの特番の紹介を、
まず、本日の23:00からMTVのMTV SCREENはLOTD特集です。
そして本日18日に見れなかったと言うあなたの為に
ばっちりリピートがあります。
19日[金] 13:00 - 13:30
[金] 22:00 - 22:30
20日[土] 19:30 - 20:00
21日[日] 09:30 - 10:00
[日] 15:30 - 16:00
上記の日程でリピート放送されますんでMTVに加入されてる方はお忘れなく。
12日(金)~26日(金)までカミングスーンTVのザ・メイキングにて
LOTDのメイキングシーンとキャスト、監督へのインタビューが流れます。
ザ・メイキングのインタビューですが今回ゾンビ役で参加した
サイモン・ペグが作品、ロメロについて少し語っていますのでお見逃しなく。
き、気になってしょうがない
最近何気に出席率の良いevildeadです。
さて、今年の秋公開予定のSIN CITYが気になって仕方がない。
北米版のDVDが出た時にはそんなに気にならなかったんだが
この前CSTVにて予告編を見てしまったらとっても気になりだした。
気になって仕方がないのでちょいと
調べてみたら監督が凄い事になっている。
フランク・ミラー、ロバート・ロドリゲス、クエンティン・タランティーノ
凄い、オタクが三人もそろってる(藁
フランク・ミラーと言えばロボ・コップの2と3を監督してるし
ロバート・ロドリゲスとクエンティン・タランティーノと言えば
言わずと知れた映画バカコンビ、
あの二人が手がけたフルティルシリーズは最高だった。
監督はオタクが三人そろって凄いがキャストも凄い
ブルース・ウィルス、ベニチオ・デル・トロ、マイケル・クラーク・ダンカン
ミッキー・ローク、イライジャ・ウッド、クライヴ・オーウェン
ジョシュ・ハートネット、ジェシカ・アルバ、ロザリオ・ドーソン、
このキャストはいろんな意味で凄い、
何が凄いかって親父率が高いっ!
凄いよ、渋すぎ、若手で有名な俳優もそれなりに出ているが
親父率が高い、
この映画の話はオヤジ三人が愛を守る為に悪党相手に
暴れまくると言ういたって単純な物、
単純なんだけどあの音楽といい渋い映像といい、興味をそそられる
今年の秋はオヤジ達にやられてしまうなぁ、(マジで
まず劇場で見て北米版DVDを買うか、
今日はダラダラしてみる。
今日はダラダラと文章を書いてみる。
まぁいつもダラダラと書いてる訳ですけど。
ホラー同盟にていつもお世話になっているdoragodonさん の
記事は毎回面白い。ゾンビ好きならば絶対にハマる。
そして今月のホラー同盟のテーマである"これぞゾンビだ、バカロウっ!"
の記事はdoragodonさん のところのは面白いし、"一本取られた(藁"と
素直に思ってしまいました。さすがゾンビ専門ブログです。
話変わりますが、今トラステテーマが合同でホラーになっております。
そんでホラー同盟を宣伝したわけなんですが
ホラー同盟がホラーの知識がある人以外お断りだと
思われているらしいです。
えっと、ホラー同盟ですがホラーが好きならば誰でも
参加していただいて構いません。
硬いルールとか無いですし、
私自身硬いのはあんまり好まないんで、
とにかくホラーが好きと言う方なら誰でも参加OKです!
さて、また話し変わりますが
今日の昼間MADtvを見ていたらマーク・ハミルが出てきた、
久々に見たマークは大変老けていた、
最近のマーク・ハミルの出演作はジョーカーの声で出演している
アニメ版のバットマンぐらいしか見てないからなぁ
あの老け方はショックだ。
ただ日本で放送しているMADtvは7年ほど前の物なので
それを考えたら今はもっと老けてるんだろうなぁ
ルーカスに見捨てられてからやっぱ苦労してるんだろうなぁ
マーク・ハミルはかわいそうだよマジで、
フォーリング・ダウン
今回のTBテーマがホラー特集と言う事で
ホラー同盟は頑張らせて頂きます。(藁
とか言いながら今回はマイケル・ダグラス主演の
フォーリング・ダウンなんですが(藁
まずはこの作品の簡単な粗筋を
うだるような暑さの中、道路工事により交通渋滞に巻き込まれた
D-フェンスのナンバーを持つ男。
この男は何を思ったか交通渋滞の中、道路に車を放置し
"家に帰る"と叫び歩き出した。
電話をしようと思い両替の為に立ち寄った日用雑貨店にて
店主に両替を拒否され店主の態度が気に食わなかった
男は遂に怒りが爆発、彼の怒りは
街を巻き込む事件へと発展してゆく、、、
この作品、冒頭から見ている側がストレスが溜まってしまう、
渋滞によりストレスで叫びクラクションを鳴らす人々、
スクールバスから顔を出し物を投げたりギャーギャー叫ぶ子供達、
うだるような暑さのため汗だらけの人々、
D-フェンスの車の中に入り込んだハエが顔の周りを飛び回る。
こんなシーンが冒頭の5分以内に流れD-フェンスが怒るのも解るし
明らかに見ている側に不快感を与えるために演出しているとしか思えない。
D-フェンスが怒りを爆発させて事件を起し
それを追っかける刑事達はみんな馬鹿でやる気が無い。
真剣なのは皆から馬鹿にされるロバート・デュバル演じる刑事と
その相棒の女性警官のみ、
警察署長までそろって何故あんなにバカなんだろう?
ロバート演じる刑事は妻が更年期障害により精神が不安定になり
彼に何度も電話をかけては家に帰って来いと言ってくる。
彼女の為に内勤になり皆から馬鹿にされ退職する事になった
彼も相当ストレスが溜まっていたに違いない。
D-フェンスと刑事は所詮は同じ立場の人間であり
我慢しきれたか、仕切れなかったかの違いである。
D-フェンスは我慢しきれず犯罪者となり
刑事は我慢しきってD-フェンスを追いかける立場となった、
最後にD-フェンスと刑事は対峙する事になる。
誰しもがD-フェンスのようになる可能性があるという事がある。
これがこの映画の最大のテーマだったと思える。
なかなか面白いサスペンスだったのだが
D-フェンスの行動が行き過ぎた感があり少々コメディに
成ってしまっている所が惜しかった。
THX-1138
暑い日が続いておりますが皆さんお元気でしょうか?
さて、今回はジョージルーカスの商業デビュー作であるTHX-1138を、
コンピューターによって管理された人類は生きる目的もなく
コンピューターに促されるままに労働を日々を過しているのだった。
ある日THX-1138は精神抑制剤の効き目がなくなり
ルームメイトのLUH-3417と肉体関係を持ってしまう。
その事が発覚さしコンピュータによって裁判にかけられ
投獄されるがSEN-5241とコンピュータによって管理された
世界からの脱出を試みる。
さて、このTHX-1138を見終わってこれってアイランドの元ネタだなぁ
と思ってしまった。THX-1388達は白い服を着ているし
人間達が一体何のために作業しているのかも解らない。
そしてコンピューターによって物としか認識されておらず
処分と言ったような台詞も出てくる。
これってやっぱりアイランドの元ネタではないんだろうか?
さて、内容だが管理社会への批判、
そしてこの作品が製作された時は冷戦真っ只中だったので
社会主義に対する批判と言ったテーマが確かに伝わってくるし、
なかなか面白い。
だが中盤がダラダラと長い、映画自体は84分の作品だが
後半のTHXとロボット警官の静かな追走劇が始まる前に
退屈してしまう。
もうちょっと中盤でも盛り上げてもらえないものか?
ルーカスさん。
にしてもジョージルーカスと言う人間は本当に天才なのか?と
思う事が時々ある。例えばハワード・ザ・ダックなんて
珍作のプロデュースやってるし、ウィローやイウォークなど???と
言いたくなる作品もプロデュースしている。
あの人って本当に天才なのだろうか?
さて、話がちょっとそれたがTHXもルーカスお得意の
CGによって修正されています。
見てて問題ない程度だったとは思いますがやっぱり
オリジナルの映像が見たいよ、ルーカスよ、、、、、
悪魔の墓場
さて、この前傷が酷くて最後まで見れないといっていた
悪魔の墓場ですが一部は修復した物のホテルでのシーンからまたもや
ブロックノイズが激しくなり結局最後まで見れなかった。
なのでまぁ最後の部分は結構前に見た記憶を書いてみよう。
ロンドンに住む青年ジョージは友人との約束があり
目的地までバイクを走らせていた。
途中、給油の為立ち寄ったスタンドにて姉の家に向かっていた
エドナの運転ミスによりジョージのバイクは壊れてしまう。
ジョージは仕方なくエドナの車に同乗しエドナの姉の家に向かう事になる。
道に迷ったジョージ達は農場で道を聞くことにした。
農場では超音波による害虫駆除の実験を行っていた。
車でジョージの帰りを待っていたエドナは不審な男に襲われる。
エドナは襲ってきた男の特徴を地元の人間に話したら
襲ってきた男は数日前に死んでいたことが発覚。
誰にも信じてもらえず、襲ってきた男の事が引っかかったまま
姉の家へ向かったエドナとジョージは姉の夫が殺されてしまう
事件に巻き込まれてしまう。
姉が目撃した犯人とエドナを襲った男の特徴が一致し
生ける屍、ゾンビが人を襲っている事をエドナ達は確信するも
警察に信じてもらえず警察からはエドナたちが犯人ではないのかと
疑われてしまうのだった。
事件の謎を解くため墓地に向かったエドナたちは
ゾンビたちに襲われてしまうのだった。。。。。。。。。。
さて、この映画舞台はイギリスだが実際はスペインとイタリアの合作映画、
役者もイタリア系の顔をした人々が結構でてるし、
イタリアらしくnotldのパクリ映画である。
notldに比べるとテンポが悪く感じたり
キャラクターの行動に疑問を感じたりする事もあるが
画面が暗くオドロオドロしい雰囲気があるので結構楽しめる、
ただ、全体的にホラーというかミステリー作品と言った感じ、
前半は本当に犯人がゾンビだったのか謎を追いかける内容だし、
後半になってからゾンビたちが出てくるが数が少ない、
ついでにゾンビは怪力で結構知能があり更に頭部を攻撃しても死なない、
ゾンビが数を増やす方法はモダンゾンビと言うより
ブードゥーゾンビに近い感じがするしてゾンビという存在に何か
戸惑ってしまうよこの映画、
さて、この映画のエンディングだがイタリアらしく後味が悪い、
ゾンビの亜流作の中でも初期の物であり
何気に日本に初めて生ける屍を紹介した映画でもあるので
是非ともご覧あれ,
夢の続きはどうなるものか?
昨夜、なかなか面白い夢を見たのでここに記載してみる。
自分(?、本当に自分だったか解らないのでAとしておこう)が
学校の講堂のような所で講義を受けている。
Aが友人だと思われる人物(性別不明、覚えてないからね)
と単位がどうのこうのといっている。
講義が終ったようでAは友人と一緒に講堂のような所を出る。
講堂を出たあと、友人と別れAは病院(プラント?)のような所に行く。
病院(プラント?)のような所には沢山の大部屋があり
その中に沢山のベットがありチューブに繋がれた
緑色の服を着た人々が沢山いる。
Aが病院(プラント?)の職員のような人物と話をしている。
職員らしき人物は白い服、
Aと職員らしく人物の会話はあまり覚えていないが
"実験、クリーチャー、成功、5体"
といった単語が入っていたと思う。
そういった話をしていると何だか騒がしくなり
色黒く背の高い黒のローブを羽織ったような
2体の人間らしき生物が現れる。
2体の生物は緑色の服を着た人々を襲っており
白い服を着た職員らしく連中が2体の生物に
対抗するも体がグチャグチャになって殺される。
Aはメス(ナイフだったかも)を謎の生物に向かって投げて
戦おうとするも頭部を握り潰されてしまう。
といった所で目が覚めた。
皆さん知っての通り私はホラー好きですが
まさか夢の中でもホラーチックな物を見るとは思いもしなかった。
2体の生物がAと職員の会話に出てきた
"実験、クリーチャー、成功、5体"という単語との関連性が
はっきりしないまま目が覚めてしまったのは残念だが
この夢を元に何か一本の話でも作ってみるか。
にしてもB級色満載の夢だったな(藁
き、傷がっ!
さて、最近裏日記に書けば良い事ばっかし書いてるような気がする
evildeadです。
一昨日、悪魔の墓場をツタヤにて借りてきたんですが
傷が酷い、外円部に普通じゃ付かないような深い傷が付いている。
悪魔の墓場は結構前に一度見てるんですけど
借りてきたからにはやっぱり見たい。
途中で止まる事を覚悟でDVDをXboxに突っ込んで再生したが
やっぱ終盤の病院のシーンで止まってしまう。
仕方が無いのでCD研磨機にかけてみる。
傷を修復してるんだからツタヤも文句言えないはずだしね、
つうかあんなに酷い傷を何もせずに普通に貸し出す
店も如何なものかと思うがね、
そんでまぁ今10回ほど研磨してるがやっぱり止まる。
う~ん、どうやったらこんなに酷い傷が付くものか?
レーベル面も傷だらけ、
傷を付けた奴は何考えてんだっ!
常識を知らんのか、常識を、
にしても借りてきた悪魔の墓場のDVDで
研磨用のパッドが擦り潰れそうだ、
あともうちょっと研磨して再生できなかったら
諦めるかぁ、
プチゾンビマニア
皆さんいかがお過ごしですか?evildeadです。
えっと、ホラー同盟ですが名前は硬いですけど
同盟自体は別段硬くないのでホラーが好きだと言う方は
お気軽にご参加下さい。
さて、日本版のLOTDの公式サイトも正式にオープンしましたが
やっぱりアメリカの公式サイトがアツイ、
何がアツイかと言うと日本版には無い
Loot & Shootと言うFPSが置いてある事
FREEGAMEだと思ってナメてかかると結構痛い目にあいますぜ
FREEGAMEのクセして確りしたFPS、
内容としてはハンドガンを持ってショッピングセンターに入り
指定されたアイテムを獲得していくと言うもの、
ゾンビの数は少ないものの店内が非常に暗い、
しかもゾンビの呻き声がキモイ、
全ての範囲に意識を集中させなければ知らん間に
ゾンビに食われゲームオーバー、
久々に怖いと思ったゲーム(マジで
まだプレイしてない方、オススメデス
やってみてください、どうせタダなんですから
チャイルドプレイの新作
前作から6年経ってチャッキーが復活すると言うのでどんな内容に
なっているのかと思いちょいと調べてみた。
allcinemaonlineから引用させていただくが
イギリスのとある見世物小屋では、6年前にアメリカから連れてこられた人形シットフェイスが、ニセ腹話術師にこき使われていた。そんなある日シットフェイスは、チャッキー&ティファニーをモデルにした殺戮人形の都市伝説をハリウッドで映画化するというニュースを知る。彼らこそ自分の両親だと確信した彼は、早速現地へ向かうと、ブードゥー教の呪術をかけて2人を復活させるのだった。ところが再会も束の間、シットフェイスは男の子だと信じるチャッキーと、娘だと主張するティファニーが互いに譲らず、ついには教育方針をめぐって2人が対立してしまう。そんな中、ティファニーはある計画を秘め、憧れの女優ジェニファー・ティリーに近づいていく…。
さて、お気づきの方が多数いらっしゃると思うが
前作にて人形になる前のティファニーを演じ、人形のティファニーに
声を当てているのはジェニファー・ティリーである。
ジェニファー演ずる(声を当てている)ティファニーがジェニファーを襲うとは、
なかなか考えたもんだねドン・マンシーニ、
前作のぶっ飛び具合を超えられるかどうか心配だが
結構期待してしまう。
8月13日公開と言う事だから初日じゃなくても見に行ってみるか