景気回復
1月は散々でした。
記録をつけ始めた昨年の4月以降だけで400kのプラスだったパチンコ収支が、今年に入って大幅悪化。
1月だけで92kマイナスくらいしました。
元旦に33kプラスだったので(元旦にパチンコしてもいいじゃないか)、その後125k負けたことになります。
昨年の月間ワースト記録は34kマイナスだったので、大幅に記録更新しました。
安定して勝ち続けてきたハネデジですら金額ベースで83%しか還元されませんでした。
フルスペックに至っては8%。ヒトケタですよw
0%ではなかったけれど、当たった記憶がないので、これは何で当てたのかなと考えてみたら、
1円パチンコで銀河鉄道物語SF-Tを打ったときに連荘したものでした。
ちなみに1月に一番ツンツンしていたのはローズテイルK。頼みますよデレも必要ですよデレも。
2月になってようやく微妙に風向きが変わってきました。
伝説の巫女で5連。たかが5連ですが、1か月以上なかったことです。
さらに、あずみでも当たりを引きました。この機種は賞球15個なので出玉が豊富です。
単発ながらも1kで当たりを引いて何やら手ごたえを感じました。
釘はどう見てもガチガチで、等価ボーダーも回らないことが確実なので即座に流して終了。
店と釘から判断して33玉(3円)交換で、4k強くらい勝ったかなと思ったら、大景品2個。
大景品2個?
45玉交換の店でした。
道理で客はいないし、あずみなんて設置してあるわけですよ。
せっかく景気が回復しても、私は自滅してしまうかもしれませんw
超久しぶりに、2月はフルスペックがプラス傾向持続中です。
これが続けばいいのですが。
記録をつけ始めた昨年の4月以降だけで400kのプラスだったパチンコ収支が、今年に入って大幅悪化。
1月だけで92kマイナスくらいしました。
元旦に33kプラスだったので(元旦にパチンコしてもいいじゃないか)、その後125k負けたことになります。
昨年の月間ワースト記録は34kマイナスだったので、大幅に記録更新しました。
安定して勝ち続けてきたハネデジですら金額ベースで83%しか還元されませんでした。
フルスペックに至っては8%。ヒトケタですよw
0%ではなかったけれど、当たった記憶がないので、これは何で当てたのかなと考えてみたら、
1円パチンコで銀河鉄道物語SF-Tを打ったときに連荘したものでした。
ちなみに1月に一番ツンツンしていたのはローズテイルK。頼みますよデレも必要ですよデレも。
2月になってようやく微妙に風向きが変わってきました。
伝説の巫女で5連。たかが5連ですが、1か月以上なかったことです。
さらに、あずみでも当たりを引きました。この機種は賞球15個なので出玉が豊富です。
単発ながらも1kで当たりを引いて何やら手ごたえを感じました。
釘はどう見てもガチガチで、等価ボーダーも回らないことが確実なので即座に流して終了。
店と釘から判断して33玉(3円)交換で、4k強くらい勝ったかなと思ったら、大景品2個。
大景品2個?
45玉交換の店でした。
道理で客はいないし、あずみなんて設置してあるわけですよ。
せっかく景気が回復しても、私は自滅してしまうかもしれませんw
超久しぶりに、2月はフルスペックがプラス傾向持続中です。
これが続けばいいのですが。
DVD! DVD!
私の趣味のひとつが映画を観ることなんですが、それで最近はまっているのが、洋画DVDの直輸入です。
北米限定のリージョン1のソフトをamazon.comなど使って購入してます。
海外から買う最大の理由が、価格が安いことです。
通常の品ならば10ドル弱からありますし、最新作でもなければ20ドル以下で買えるのがほとんど。
日本では5000円くらいの定価がついているタイトルでも、北米なら1000~2000円くらい。
送料を含めても半額くらいで買えます。
また、日本の映画でも、北米仕様は安い場合が多いですね。
アニメDVDなど、日本では1本6000円くらいしますが、北米で現地仕様が出ていれば、1シーズンの
ボックスセットが30~60ドルくらいで売られています。
有名タイトル限定になりますが、半額~4分の1くらいの値段で買えます。
私はこれで、バジリスクのDVDボックスを入手しました。
マイナー作品のリリース状況については、日本のマニア成熟度が高いせいか、逆に日本でしか
出ていない場合もあって、場合によりけりですね。
あとは、アメリカのテレビ番組のボックスセットとか、格安の詰め合わせセット(50本とか)などが
手に入るのもいいですね。いずれも日本のように何万円もしたりしません。
下手すると2000円相当くらいの場合もあります。
余禄ではありますが、北米版だと、あんなモノやこんなモノが写っている場合もあります。
が、アマゾンは基本的にエッチなものやアングラなものは売らないので、違うところをあたる必要があるでしょうね。
さて、いいことばかりではありません。
もちろんネックは英語。
幸いにして、私は多少英語ができるのでなんとかなりますが、字幕が全くないのは辛いです。
北米ではバリアフリーの観点から、メジャーな製品には字幕が付くのが普通ですが、廉価版では
字幕なしのものもあります。
最近では、メキシコ映画を買ったら、全編スペイン語のみ字幕なしという地雷がありましたw
アメリカではヒスパニック系が多いので、スペイン語の製品も普通に流通しているんですね。
もうひとつのネックが、日本のDVDプレイヤーはリージョン2に固定されている点です。
これは、パソコンで再生するならば、リージョン設定の変更で余裕でクリアできますが、
DVD再生機では大変になる場合があります。というか、普通は不可能。
私は、リージョンフリー化できるプレイヤーで対応しました。
パソコンでも見られるようにしてあるけれど、わざわざパソコンで見るのも味気ないですから。
北米限定のリージョン1のソフトをamazon.comなど使って購入してます。
海外から買う最大の理由が、価格が安いことです。
通常の品ならば10ドル弱からありますし、最新作でもなければ20ドル以下で買えるのがほとんど。
日本では5000円くらいの定価がついているタイトルでも、北米なら1000~2000円くらい。
送料を含めても半額くらいで買えます。
また、日本の映画でも、北米仕様は安い場合が多いですね。
アニメDVDなど、日本では1本6000円くらいしますが、北米で現地仕様が出ていれば、1シーズンの
ボックスセットが30~60ドルくらいで売られています。
有名タイトル限定になりますが、半額~4分の1くらいの値段で買えます。
私はこれで、バジリスクのDVDボックスを入手しました。
マイナー作品のリリース状況については、日本のマニア成熟度が高いせいか、逆に日本でしか
出ていない場合もあって、場合によりけりですね。
あとは、アメリカのテレビ番組のボックスセットとか、格安の詰め合わせセット(50本とか)などが
手に入るのもいいですね。いずれも日本のように何万円もしたりしません。
下手すると2000円相当くらいの場合もあります。
余禄ではありますが、北米版だと、あんなモノやこんなモノが写っている場合もあります。
が、アマゾンは基本的にエッチなものやアングラなものは売らないので、違うところをあたる必要があるでしょうね。
さて、いいことばかりではありません。
もちろんネックは英語。
幸いにして、私は多少英語ができるのでなんとかなりますが、字幕が全くないのは辛いです。
北米ではバリアフリーの観点から、メジャーな製品には字幕が付くのが普通ですが、廉価版では
字幕なしのものもあります。
最近では、メキシコ映画を買ったら、全編スペイン語のみ字幕なしという地雷がありましたw
アメリカではヒスパニック系が多いので、スペイン語の製品も普通に流通しているんですね。
もうひとつのネックが、日本のDVDプレイヤーはリージョン2に固定されている点です。
これは、パソコンで再生するならば、リージョン設定の変更で余裕でクリアできますが、
DVD再生機では大変になる場合があります。というか、普通は不可能。
私は、リージョンフリー化できるプレイヤーで対応しました。
パソコンでも見られるようにしてあるけれど、わざわざパソコンで見るのも味気ないですから。
CR千昌夫
CR千昌夫がよさそうだという話があちこちで出てます。
藤商事の機種は、とにかくジュマンジまでの枠がアレで、ハンドルがとってもポロロッカでしたね。
個人的には、演歌系は多分打たないだろうな。
演歌系と言っても千昌夫は歌以外に話題が多かった人なので、お笑い系の演出が似合うとは思います。
スペックが何やら細かく違う3機種と、ハネデジ1機種です。
ミドルは全部1/310.6で確変率も63%と同じ。
FPLは2R確変が13%、FPHは16%、FPBはFPHと同じ16%だけれど、アタッカー賞球が12個と少なくなっています。
いつものようにエクセルの自作ボーダー計算シートで等価ボーダーを試算してみると、
FPL: 16.1回/1k
FPH: 16.7回/1k
FPB: 18.4回/1k
FPLは激甘なのであまり導入されないかな。
FPBは賞球12個で1回の出玉が少ない印象が強いでしょうから、やっぱりあまり導入されなさそう。
となると、3スペック要るのかなと疑問です。
12個賞球のミドル以上の機種って、仮面ライダー2くらいしか思いつかないな。
FPWは、15Rの比率がわからないんですが、恐らく1%くらいでしょう。
このスペックで5%もあったら釘ガッチガチで、打ってる最中にデモ画面が出るようになります。
それよりも高確率時に当たり確率が10倍にならないのが気になりますかね。
これって、潜伏確変装備のときに使われる常套手段ですし、そうでないとしても確変が長引くってことですよね。
ジュマンジの渋いスルーの再来でないと良いのですが。
藤商事の機種は、とにかくジュマンジまでの枠がアレで、ハンドルがとってもポロロッカでしたね。
個人的には、演歌系は多分打たないだろうな。
演歌系と言っても千昌夫は歌以外に話題が多かった人なので、お笑い系の演出が似合うとは思います。
スペックが何やら細かく違う3機種と、ハネデジ1機種です。
ミドルは全部1/310.6で確変率も63%と同じ。
FPLは2R確変が13%、FPHは16%、FPBはFPHと同じ16%だけれど、アタッカー賞球が12個と少なくなっています。
いつものようにエクセルの自作ボーダー計算シートで等価ボーダーを試算してみると、
FPL: 16.1回/1k
FPH: 16.7回/1k
FPB: 18.4回/1k
FPLは激甘なのであまり導入されないかな。
FPBは賞球12個で1回の出玉が少ない印象が強いでしょうから、やっぱりあまり導入されなさそう。
となると、3スペック要るのかなと疑問です。
12個賞球のミドル以上の機種って、仮面ライダー2くらいしか思いつかないな。
FPWは、15Rの比率がわからないんですが、恐らく1%くらいでしょう。
このスペックで5%もあったら釘ガッチガチで、打ってる最中にデモ画面が出るようになります。
それよりも高確率時に当たり確率が10倍にならないのが気になりますかね。
これって、潜伏確変装備のときに使われる常套手段ですし、そうでないとしても確変が長引くってことですよね。
ジュマンジの渋いスルーの再来でないと良いのですが。