DVD! DVD!
私の趣味のひとつが映画を観ることなんですが、それで最近はまっているのが、洋画DVDの直輸入です。
北米限定のリージョン1のソフトをamazon.comなど使って購入してます。
海外から買う最大の理由が、価格が安いことです。
通常の品ならば10ドル弱からありますし、最新作でもなければ20ドル以下で買えるのがほとんど。
日本では5000円くらいの定価がついているタイトルでも、北米なら1000~2000円くらい。
送料を含めても半額くらいで買えます。
また、日本の映画でも、北米仕様は安い場合が多いですね。
アニメDVDなど、日本では1本6000円くらいしますが、北米で現地仕様が出ていれば、1シーズンの
ボックスセットが30~60ドルくらいで売られています。
有名タイトル限定になりますが、半額~4分の1くらいの値段で買えます。
私はこれで、バジリスクのDVDボックスを入手しました。
マイナー作品のリリース状況については、日本のマニア成熟度が高いせいか、逆に日本でしか
出ていない場合もあって、場合によりけりですね。
あとは、アメリカのテレビ番組のボックスセットとか、格安の詰め合わせセット(50本とか)などが
手に入るのもいいですね。いずれも日本のように何万円もしたりしません。
下手すると2000円相当くらいの場合もあります。
余禄ではありますが、北米版だと、あんなモノやこんなモノが写っている場合もあります。
が、アマゾンは基本的にエッチなものやアングラなものは売らないので、違うところをあたる必要があるでしょうね。
さて、いいことばかりではありません。
もちろんネックは英語。
幸いにして、私は多少英語ができるのでなんとかなりますが、字幕が全くないのは辛いです。
北米ではバリアフリーの観点から、メジャーな製品には字幕が付くのが普通ですが、廉価版では
字幕なしのものもあります。
最近では、メキシコ映画を買ったら、全編スペイン語のみ字幕なしという地雷がありましたw
アメリカではヒスパニック系が多いので、スペイン語の製品も普通に流通しているんですね。
もうひとつのネックが、日本のDVDプレイヤーはリージョン2に固定されている点です。
これは、パソコンで再生するならば、リージョン設定の変更で余裕でクリアできますが、
DVD再生機では大変になる場合があります。というか、普通は不可能。
私は、リージョンフリー化できるプレイヤーで対応しました。
パソコンでも見られるようにしてあるけれど、わざわざパソコンで見るのも味気ないですから。
北米限定のリージョン1のソフトをamazon.comなど使って購入してます。
海外から買う最大の理由が、価格が安いことです。
通常の品ならば10ドル弱からありますし、最新作でもなければ20ドル以下で買えるのがほとんど。
日本では5000円くらいの定価がついているタイトルでも、北米なら1000~2000円くらい。
送料を含めても半額くらいで買えます。
また、日本の映画でも、北米仕様は安い場合が多いですね。
アニメDVDなど、日本では1本6000円くらいしますが、北米で現地仕様が出ていれば、1シーズンの
ボックスセットが30~60ドルくらいで売られています。
有名タイトル限定になりますが、半額~4分の1くらいの値段で買えます。
私はこれで、バジリスクのDVDボックスを入手しました。
マイナー作品のリリース状況については、日本のマニア成熟度が高いせいか、逆に日本でしか
出ていない場合もあって、場合によりけりですね。
あとは、アメリカのテレビ番組のボックスセットとか、格安の詰め合わせセット(50本とか)などが
手に入るのもいいですね。いずれも日本のように何万円もしたりしません。
下手すると2000円相当くらいの場合もあります。
余禄ではありますが、北米版だと、あんなモノやこんなモノが写っている場合もあります。
が、アマゾンは基本的にエッチなものやアングラなものは売らないので、違うところをあたる必要があるでしょうね。
さて、いいことばかりではありません。
もちろんネックは英語。
幸いにして、私は多少英語ができるのでなんとかなりますが、字幕が全くないのは辛いです。
北米ではバリアフリーの観点から、メジャーな製品には字幕が付くのが普通ですが、廉価版では
字幕なしのものもあります。
最近では、メキシコ映画を買ったら、全編スペイン語のみ字幕なしという地雷がありましたw
アメリカではヒスパニック系が多いので、スペイン語の製品も普通に流通しているんですね。
もうひとつのネックが、日本のDVDプレイヤーはリージョン2に固定されている点です。
これは、パソコンで再生するならば、リージョン設定の変更で余裕でクリアできますが、
DVD再生機では大変になる場合があります。というか、普通は不可能。
私は、リージョンフリー化できるプレイヤーで対応しました。
パソコンでも見られるようにしてあるけれど、わざわざパソコンで見るのも味気ないですから。