ツンデレ賛歌
10CC(グループ名です)の「アイム・ノット・イン・ラブ」です。
CMなどでも使われて非常に有名だと思いますが、30年以上前の曲でありながら古びない名曲だと思います。
この曲、歌詞がツンデレです。
タイトル通りで「~じゃないんだからね!勘違いしないでよね!」って(曲調は全然違いますが)歌詞なんですよね。
どっちかというと自虐的ですばらしい。
※ 出だしが少し切れてるかな。あと、当然ながら演奏は口パクで、レコードの音に合わせて格好だけつけています。
CMなどでも使われて非常に有名だと思いますが、30年以上前の曲でありながら古びない名曲だと思います。
この曲、歌詞がツンデレです。
タイトル通りで「~じゃないんだからね!勘違いしないでよね!」って(曲調は全然違いますが)歌詞なんですよね。
どっちかというと自虐的ですばらしい。
※ 出だしが少し切れてるかな。あと、当然ながら演奏は口パクで、レコードの音に合わせて格好だけつけています。
70sアイドルコレクション~大一の迷走
今日は70sアイドルコレクションに再挑戦してきました。
今度は甘デジのKS2の方です。
前回は、連荘タイプのKHの方で9k投下して当りのないままに撤退しました。
あれをもう一度再現するのはつらいですから、今度はもうちょっと甘いスペックの方で手堅く攻めてみました。
両スペックの間で演出のバランスが結構違うのでしょうか。
打ち始めてすぐに、疑似連1回のみでリーチ発展というのが2~3回続けて起こりました。
その一方で審査員のイミフな演出はちょっと発生頻度が低いようでもあります。
2.5k投入したところで、疑似連なしでメドレーチャンスとかいうのになって、2番目の浅野ゆう子で当たり。
ようやく右打ちに入りました。
ここに至って右ルートをよく見ると、スルーチャッカにとても球が入りそうにないゲージになっています。orz
電チューが開かないと変動が止まるんですけど・・・。
アタッカーは変則的な形式で、慶次のRUBのアタッカーと似た形式です。多分ここで役物演出で使う玉も仕込むのでしょう。こちらは案外よく球を拾います。普通のアタッカーのレベルです。
大当たりラウンド中に確変昇格演出として役物演出があります。
球が入るポケットによって確変か否かが決まるという演出ですが、これは抽選ではなく単なる演出です。
液晶表示ではなく敢えて役物を使うところに大一のこだわりが見えます。
しかしながら、プロゴルファー猿などと同様、球がコロンと動いておしまい。凝っているわりに盛り上がりに欠けます。
なんだかもったいないですねえ。
球の動きの面白みによって楽しませるつもりであるならば、役物で工夫するより、まずはやたらに厳しい右ルートのゲージから見直すべきなんじゃないでしょうか。開発陣は、全然動かない電チュー(しかも開かない限り絶対に球は入りません)めがけて球を打つ人の気持ちがわかってないんじゃないでしょうか。
結局、前回のKH初打ちのときの感想が覆るようなことは何も見つけられませんでした。
この機種の構成は明らかにミスマッチです。タイアップネタ、スペック、盤面、演出バランスが全然合っていません。
液晶演出は微妙に独自なパターンの演出を採用しているような気がしますが、なんとも期待感が高まらないんですよ。
例えば、時短中にやたらに疑似連1の「L」が頻発するのはうざいだけです。リーチ演出につながるわけでもない。疑似連発生契機のはずなのに、義経物語の「どうしたー」と同レベルなんですよね。なぜこんな風にしてしまったのでしょう?
甘デジだけで比較してみると・・・
歌姫伝説CX>>>>>ピンクレディー2XS=ほしのあきAD>>>猿AD>>>Gメン75KS=バカボンKS>アイドルコレクションKS2
こんな感じでしょうか。あくまでも個人的な評価ですが。
ホールに5台ずつ設置してあったとしたら、Gメン以下の機種は全然打たないかも。
多分一番手抜きであるほしのあき(水槽風の盤面以外に工夫ないですよね)が結構いいポジションになってしまうあたりに、大一の迷走が見てとれるように思います。ほしのあきは、上記のようなミスマッチがないんですよね。
とにかく打ち手の心理からスタートしないと、あれこれと工夫してもなかなかうまくいかないんじゃないでしょうかね。
今度は甘デジのKS2の方です。
前回は、連荘タイプのKHの方で9k投下して当りのないままに撤退しました。
あれをもう一度再現するのはつらいですから、今度はもうちょっと甘いスペックの方で手堅く攻めてみました。
両スペックの間で演出のバランスが結構違うのでしょうか。
打ち始めてすぐに、疑似連1回のみでリーチ発展というのが2~3回続けて起こりました。
その一方で審査員のイミフな演出はちょっと発生頻度が低いようでもあります。
2.5k投入したところで、疑似連なしでメドレーチャンスとかいうのになって、2番目の浅野ゆう子で当たり。
ようやく右打ちに入りました。
ここに至って右ルートをよく見ると、スルーチャッカにとても球が入りそうにないゲージになっています。orz
電チューが開かないと変動が止まるんですけど・・・。
アタッカーは変則的な形式で、慶次のRUBのアタッカーと似た形式です。多分ここで役物演出で使う玉も仕込むのでしょう。こちらは案外よく球を拾います。普通のアタッカーのレベルです。
大当たりラウンド中に確変昇格演出として役物演出があります。
球が入るポケットによって確変か否かが決まるという演出ですが、これは抽選ではなく単なる演出です。
液晶表示ではなく敢えて役物を使うところに大一のこだわりが見えます。
しかしながら、プロゴルファー猿などと同様、球がコロンと動いておしまい。凝っているわりに盛り上がりに欠けます。
なんだかもったいないですねえ。
球の動きの面白みによって楽しませるつもりであるならば、役物で工夫するより、まずはやたらに厳しい右ルートのゲージから見直すべきなんじゃないでしょうか。開発陣は、全然動かない電チュー(しかも開かない限り絶対に球は入りません)めがけて球を打つ人の気持ちがわかってないんじゃないでしょうか。
結局、前回のKH初打ちのときの感想が覆るようなことは何も見つけられませんでした。
この機種の構成は明らかにミスマッチです。タイアップネタ、スペック、盤面、演出バランスが全然合っていません。
液晶演出は微妙に独自なパターンの演出を採用しているような気がしますが、なんとも期待感が高まらないんですよ。
例えば、時短中にやたらに疑似連1の「L」が頻発するのはうざいだけです。リーチ演出につながるわけでもない。疑似連発生契機のはずなのに、義経物語の「どうしたー」と同レベルなんですよね。なぜこんな風にしてしまったのでしょう?
甘デジだけで比較してみると・・・
歌姫伝説CX>>>>>ピンクレディー2XS=ほしのあきAD>>>猿AD>>>Gメン75KS=バカボンKS>アイドルコレクションKS2
こんな感じでしょうか。あくまでも個人的な評価ですが。
ホールに5台ずつ設置してあったとしたら、Gメン以下の機種は全然打たないかも。
多分一番手抜きであるほしのあき(水槽風の盤面以外に工夫ないですよね)が結構いいポジションになってしまうあたりに、大一の迷走が見てとれるように思います。ほしのあきは、上記のようなミスマッチがないんですよね。
とにかく打ち手の心理からスタートしないと、あれこれと工夫してもなかなかうまくいかないんじゃないでしょうかね。
ギャラクシーエンジェルを求めて
昨晩は夜9時も過ぎた頃から、気分転換にホールに寄ってみました。
釘が悪いことで定評がある(個人的な意見ですが)ションボリな店。
行っちゃいけない店のひとつなんですが、今回は勝ちを狙っていないのでOKとします。
予想通りすいています。
この店の釘調整でこの時間に客で溢れかえっていたらマジックです。
で、さっそくお目当ての台を探すと・・・
勘太とまつりの連発花火が空いてない!(´・ω・`)
ギャラクシーエンジェルもふさがってる!(´・ω・`)
少し試したかっただけなのに、まだまだ頑張ってる人たちがいました。
この店の新台は特に締めてあるんですけどね。
タルるートくんを打って運良く持ち玉が1箱くらいできたところで再度見回り。
ようやくギャラクシーエンジェルを打つことができました。ATXです。
(ちなみに勘太の方はまだねばっていました)
最初に見かけたときはちょうどシンクロリーチ中であまりにそっくりなので吹いたのですが、初打ちでも「ああ、あのリーチだな」と、信頼度がすぐわかる安心設計ですw
500発も打たないうちに疑似連から初号機リーチ?になって確変当り。
キャラ2人ずつ出てくるけど、キャラの雰囲気からどれがどれに対応するかわかります。
疑似連は当たりに絡みやすそうですね。
わかりやすく、そこそこ面白そうです。特別に萌える点などはわかりませんでしたが。
リーチ中のセリフは信頼度を表わすのか、それともいつも同じように煽るのかどっちなのかな。
「チャンス」「絶好調」などが信頼度関係なく頻発するとしたらイマイチですが・・・。
昇格演出は、ラウンド中に敵と戦うメインの演出で全然昇格しなかったのが気がかりです。
ラウンド前やラウンド後に突然昇格が入るよりも、一番見せ所でちゃんと昇格した方が良いと思いました。
7R9C10個と、カウントが多いのでどうかと思ったら、アタッカーの釘がきつくて出玉はいまいちでした。
タイヨーエレックのアタッカーまわりとしては普通でしょうね。
当たりが早かったおかげで持ち玉は3000発弱に増えました。
めでたしめでたし。
昨日は6kの勝利。
釘は等価店なみでしたが運で勝ちましたよ。
釘が悪いことで定評がある(個人的な意見ですが)ションボリな店。
行っちゃいけない店のひとつなんですが、今回は勝ちを狙っていないのでOKとします。
予想通りすいています。
この店の釘調整でこの時間に客で溢れかえっていたらマジックです。
で、さっそくお目当ての台を探すと・・・
勘太とまつりの連発花火が空いてない!(´・ω・`)
ギャラクシーエンジェルもふさがってる!(´・ω・`)
少し試したかっただけなのに、まだまだ頑張ってる人たちがいました。
この店の新台は特に締めてあるんですけどね。
タルるートくんを打って運良く持ち玉が1箱くらいできたところで再度見回り。
ようやくギャラクシーエンジェルを打つことができました。ATXです。
(ちなみに勘太の方はまだねばっていました)
最初に見かけたときはちょうどシンクロリーチ中であまりにそっくりなので吹いたのですが、初打ちでも「ああ、あのリーチだな」と、信頼度がすぐわかる安心設計ですw
500発も打たないうちに疑似連から初号機リーチ?になって確変当り。
キャラ2人ずつ出てくるけど、キャラの雰囲気からどれがどれに対応するかわかります。
疑似連は当たりに絡みやすそうですね。
わかりやすく、そこそこ面白そうです。特別に萌える点などはわかりませんでしたが。
リーチ中のセリフは信頼度を表わすのか、それともいつも同じように煽るのかどっちなのかな。
「チャンス」「絶好調」などが信頼度関係なく頻発するとしたらイマイチですが・・・。
昇格演出は、ラウンド中に敵と戦うメインの演出で全然昇格しなかったのが気がかりです。
ラウンド前やラウンド後に突然昇格が入るよりも、一番見せ所でちゃんと昇格した方が良いと思いました。
7R9C10個と、カウントが多いのでどうかと思ったら、アタッカーの釘がきつくて出玉はいまいちでした。
タイヨーエレックのアタッカーまわりとしては普通でしょうね。
当たりが早かったおかげで持ち玉は3000発弱に増えました。
めでたしめでたし。
昨日は6kの勝利。
釘は等価店なみでしたが運で勝ちましたよ。