さりげなく回収機能
昨日の記事に書いたような細かい球削り機能というようなものでも、お店全体でみるとバカになりませんよね。
仮に1時間あたり50個無駄に打たせる機能があったとします。
単純に積み上げると、20台で1,000個。
12時間で12,000個。
30日間で360,000個です。
列で144万円回収完了ですよ。
まあ、実際にはフル稼働とはならないでしょうし、こんなにうまくはいかないでしょう。
しかし、半分でも72万円です。10分の1でも14万円。
無駄打ちさせるポイントがこっそり作ってあるのって大事なんですね。
さりげなければさりげないほどいい。
普通のお客さんは気づかない (・∀・)
お店はトクする (・∀・)
そこで私は止め打ちしてトクする (・∀・)
そんなポイントがたくさんあるといいなあ。
仮に1時間あたり50個無駄に打たせる機能があったとします。
単純に積み上げると、20台で1,000個。
12時間で12,000個。
30日間で360,000個です。
列で144万円回収完了ですよ。
まあ、実際にはフル稼働とはならないでしょうし、こんなにうまくはいかないでしょう。
しかし、半分でも72万円です。10分の1でも14万円。
無駄打ちさせるポイントがこっそり作ってあるのって大事なんですね。
さりげなければさりげないほどいい。
普通のお客さんは気づかない (・∀・)
お店はトクする (・∀・)
そこで私は止め打ちしてトクする (・∀・)
そんなポイントがたくさんあるといいなあ。
パチンコ機の名前
パチンコ機の名前がわからない。思い出せない。検索してもうまくいかない。
こういうのって損ですよね。
まあ、CMを流しまくってどのホールにも導入されるレベルなら関係ないでしょう。
創聖合体アクエリオン、創世のアクエリオン、新世紀アクエリオン、合体の創聖アクエリオン・・・
どれが本当かわからない人でも目当ての機種を見つけて打つことができます。
(上のは全部間違いですよ。念のため)
アクエ・・・なんだったかな?という人でも、一度打てばジェロームが名前を教えてくれるのでバッチリです。
しかし、CMもなく、知名度もない機種では、名前や特徴を覚えてもらえるかどうかは非常に重要な問題です。
携帯で探そうにも情報が見つからない。
正しい名前がわからない。字がわからない。読み方がわからない。
変換しようと思ったのに「なぜか変換できない」と思わせたら負けです。
最近の機種でも幾つか気になるのがあります。
奥村の「42.195キロ」。一応は特徴的な名前のようです。
最近の検索エンジンは非常にかしこくなっているので、例えば「CR42キロ」でも「CR42.225キロ」でも、ちゃんとCR42.195キロの情報が出てきます。しかし、「CR43キロ」「CR42km」ではダメです。
「CRマラソン」「マラソン パチンコ」でもダメです。
「竜剣伝説」ではマルホンの「龍剣伝説」は全然見つかりません。
というか、「龍剣伝説」でグーグル検索すると、「もしかして:竜剣伝説」と出ます。
つまり、既存のもっと有名な名称に類似しているレベルなんですよね。
同じくマルホンの「村松誠コレクション」
検索で「村岡誠」「村松真」「村田誠」などはダメですが、「にゃんすたいむ」なら一発で見つかります。
これ、名前の付け方としてどうなんでしょう?
真面目に名前をつけたらいいというもんではないですよね。
その点、「パトラッシュ」というのは非常に覚えやすくて簡単ですし、表記のブレもありませんから確実な名前です。
タイアップでもなく前作があるわけでもない弱い機種のはずが、一発で浸透したんではないでしょうか。
ちょっとあざといネーミングですけどねw
タイヨーエレックの「サムライチャンプルー」は、「CR侍チャンプルー」でもちゃんと見つかります。
「もしかして:」というのが出ませんから、あらかじめ誤変換を予測してHPが作ってあるのでしょう。
ちなみに「CR」なしで「侍チャンプルー」で検索すると、「もしかして:」が出ます。
このように、パチンコ機を出すときにネーミングの難点を検討した形跡がみられます。
弱いメーカーほど、ネーミングについてもう少しきちんと詰めた方がいいんではないでしょうか。
今後も、検索を利用する客が増えることはあっても減ることはないでしょうし。
こういうのって損ですよね。
まあ、CMを流しまくってどのホールにも導入されるレベルなら関係ないでしょう。
創聖合体アクエリオン、創世のアクエリオン、新世紀アクエリオン、合体の創聖アクエリオン・・・
どれが本当かわからない人でも目当ての機種を見つけて打つことができます。
(上のは全部間違いですよ。念のため)
アクエ・・・なんだったかな?という人でも、一度打てばジェロームが名前を教えてくれるのでバッチリです。
しかし、CMもなく、知名度もない機種では、名前や特徴を覚えてもらえるかどうかは非常に重要な問題です。
携帯で探そうにも情報が見つからない。
正しい名前がわからない。字がわからない。読み方がわからない。
変換しようと思ったのに「なぜか変換できない」と思わせたら負けです。
最近の機種でも幾つか気になるのがあります。
奥村の「42.195キロ」。一応は特徴的な名前のようです。
最近の検索エンジンは非常にかしこくなっているので、例えば「CR42キロ」でも「CR42.225キロ」でも、ちゃんとCR42.195キロの情報が出てきます。しかし、「CR43キロ」「CR42km」ではダメです。
「CRマラソン」「マラソン パチンコ」でもダメです。
「竜剣伝説」ではマルホンの「龍剣伝説」は全然見つかりません。
というか、「龍剣伝説」でグーグル検索すると、「もしかして:竜剣伝説」と出ます。
つまり、既存のもっと有名な名称に類似しているレベルなんですよね。
同じくマルホンの「村松誠コレクション」
検索で「村岡誠」「村松真」「村田誠」などはダメですが、「にゃんすたいむ」なら一発で見つかります。
これ、名前の付け方としてどうなんでしょう?
真面目に名前をつけたらいいというもんではないですよね。
その点、「パトラッシュ」というのは非常に覚えやすくて簡単ですし、表記のブレもありませんから確実な名前です。
タイアップでもなく前作があるわけでもない弱い機種のはずが、一発で浸透したんではないでしょうか。
ちょっとあざといネーミングですけどねw
タイヨーエレックの「サムライチャンプルー」は、「CR侍チャンプルー」でもちゃんと見つかります。
「もしかして:」というのが出ませんから、あらかじめ誤変換を予測してHPが作ってあるのでしょう。
ちなみに「CR」なしで「侍チャンプルー」で検索すると、「もしかして:」が出ます。
このように、パチンコ機を出すときにネーミングの難点を検討した形跡がみられます。
弱いメーカーほど、ネーミングについてもう少しきちんと詰めた方がいいんではないでしょうか。
今後も、検索を利用する客が増えることはあっても減ることはないでしょうし。
さんきょう
今週あたりの入替で入る機種をみると、パト2、金エヴァ、それにパワフル。
他メーカーなしで三共一色の店も結構あります。
そして、他メーカーの機種は賛否両論といったのが多いのに、三共はきわめて手堅いですね。
続編でこけるというパターンを回避しているように思います。
それだけ変更を小さくしているわけで、「それって出す意味が無(ry」という疑問も若干あります。
甘エヴァをセカンドで作ったということは、3、4と今後続けて出すためなんでしょうね。
他メーカーなしで三共一色の店も結構あります。
そして、他メーカーの機種は賛否両論といったのが多いのに、三共はきわめて手堅いですね。
続編でこけるというパターンを回避しているように思います。
それだけ変更を小さくしているわけで、「それって出す意味が無(ry」という疑問も若干あります。
甘エヴァをセカンドで作ったということは、3、4と今後続けて出すためなんでしょうね。