ポチッと一発!おだてブタ
久々の羽根物登場です。
フィリックス以来の新機種です。待ってましたよ。
いや、例の腐れ羽根物はノーカンですからw
ビッグシューター同様に直撃当りなしタイプ。
保留もなし。正統派です。
普通のチャッカーが羽根1回開き。
電チューチャッカーが羽根2回開き。
役物は3通りのルート。
役物上部のシーソーで2方向に分けられます。
大抵は左のノーマルルート。25分の1~30分の1くらいでしょうか。
右に行くとスペシャルルート。縦回転体に到達するので3分の1で大当たり。
シーソーは多分5:1~10:1くらいで左に多く振り分けるのでしょう。
左のノーマルルートの場合、ボヤッキーのぽちっとなのタイミングが合えば球が弾かれて横回転体へ。
新レレレの箒みたいなもんです。
横回転体には8個のポケットがあるけれど、そのひとつが大当たり。
そして、大当たりの反対側にはもうひとつのルートへ球を運ぶ青ポケットがあります。
青ポケットに入ると回転体を経由してさらに先のルートに進み、エレベータみたいなおだてブタ役物へ。
おだてブタ役物が上昇して球を縦回転体へ運びます。
おだてブタ役物に乗ればスペシャルルート同様に3分の1で当たりです。
ノーマルルートは、横回転体Vが8分の1、さらにおだてブタ経由で24分の1の確率で当るので、横回転体経由で6分の1で当り。ボヤッキー役物の効き具合を考えると、先述のように25分の1~30分の1くらいとなるでしょう。
右のスペシャルルートは期待感は高いけれど、あまり球が行かないようになっているんじゃないでしょうか。ブタが動いてナンボの機械ですよね?
心配なのは、回転体ですから狙い撃ちとドツキの危険性があることです。
狙い撃ちは羽根開放タイミングに変化をつけてあればほとんど大丈夫でしょうか。
ドツキは恐らく避けられないですよね。ドツく阿呆がいなくなればいいのに・・・。
直撃はないのに液晶があるというのは微妙です。
ゲーム性を高めるならいいですが、定価を高めるだけじゃないかと・・・。
フィリックス以来の新機種です。待ってましたよ。
いや、例の腐れ羽根物はノーカンですからw
ビッグシューター同様に直撃当りなしタイプ。
保留もなし。正統派です。
普通のチャッカーが羽根1回開き。
電チューチャッカーが羽根2回開き。
役物は3通りのルート。
役物上部のシーソーで2方向に分けられます。
大抵は左のノーマルルート。25分の1~30分の1くらいでしょうか。
右に行くとスペシャルルート。縦回転体に到達するので3分の1で大当たり。
シーソーは多分5:1~10:1くらいで左に多く振り分けるのでしょう。
左のノーマルルートの場合、ボヤッキーのぽちっとなのタイミングが合えば球が弾かれて横回転体へ。
新レレレの箒みたいなもんです。
横回転体には8個のポケットがあるけれど、そのひとつが大当たり。
そして、大当たりの反対側にはもうひとつのルートへ球を運ぶ青ポケットがあります。
青ポケットに入ると回転体を経由してさらに先のルートに進み、エレベータみたいなおだてブタ役物へ。
おだてブタ役物が上昇して球を縦回転体へ運びます。
おだてブタ役物に乗ればスペシャルルート同様に3分の1で当たりです。
ノーマルルートは、横回転体Vが8分の1、さらにおだてブタ経由で24分の1の確率で当るので、横回転体経由で6分の1で当り。ボヤッキー役物の効き具合を考えると、先述のように25分の1~30分の1くらいとなるでしょう。
右のスペシャルルートは期待感は高いけれど、あまり球が行かないようになっているんじゃないでしょうか。ブタが動いてナンボの機械ですよね?
心配なのは、回転体ですから狙い撃ちとドツキの危険性があることです。
狙い撃ちは羽根開放タイミングに変化をつけてあればほとんど大丈夫でしょうか。
ドツキは恐らく避けられないですよね。ドツく阿呆がいなくなればいいのに・・・。
直撃はないのに液晶があるというのは微妙です。
ゲーム性を高めるならいいですが、定価を高めるだけじゃないかと・・・。
エベレスト占領
今さらながらエベレストのことです。
5月はじめ頃の記事なので古いですけど。
野口健さんのブログより
「ヒマラヤの上空を旋回する軍用機~北京オリンピックの悲劇~」
本当にスポーツと政治が別問題ならば、ネパールに政治的圧力をかけてまで聖火登頂なんてデモンストレーションはしないでしょう。やっぱり、現地においてもあまりめでたい話ではなかったわけですね。
中国がひとつの国としてどこまでもつかわかりませんが、この難しい状況にある国との付き合い方を多面的に考えておく必要があると思います。対立か友好かなどというシンプルな関係にはおさまらないでしょうし、それゆえにストレスがたまることも多いに違いありません。精神的な粘り強さをもっていたいものです。
5月はじめ頃の記事なので古いですけど。
野口健さんのブログより
「ヒマラヤの上空を旋回する軍用機~北京オリンピックの悲劇~」
本当にスポーツと政治が別問題ならば、ネパールに政治的圧力をかけてまで聖火登頂なんてデモンストレーションはしないでしょう。やっぱり、現地においてもあまりめでたい話ではなかったわけですね。
中国がひとつの国としてどこまでもつかわかりませんが、この難しい状況にある国との付き合い方を多面的に考えておく必要があると思います。対立か友好かなどというシンプルな関係にはおさまらないでしょうし、それゆえにストレスがたまることも多いに違いありません。精神的な粘り強さをもっていたいものです。