アッシュのブログ -598ページ目

復活の儀

自宅に寝かせてあった東芝のノートパソコンを復活させました。

寝かせてあった理由というのが、「起動時のパスワードがわからない」という超くだらないものでした。
元々私のものではなく、亡父のものだったのでわからなかったのです。

一念発起してパスワードを2、3試してみたら、あっさり起動w
放置していたこの3年間は何だったんでしょうか。

Mペンティアム3という年代モノですから少々鈍重ですが、これからの季節には発熱の小さなノートパソコンの方がデスクトップより良いでしょう。
私のデスクトップはPen4の3.6GHzという激アツマシンです。冷却ファンが超高速回転。
パチンコだったら名前が赤文字で表示されているはずです。

さてさて。
東芝ノートの中身を確認してみると、Win2000ProSP2でした。
アップデートにとんでもなく時間がかかります。
昨日ようやくSP4になりました。

使ってみると、思ったより快適です。
かつてマッキントッシュのLC475を使っていた頃の感覚よりはずっとましです。
LC475でも当時は十分実用的でしたから、余計なことをしなければこのノートでいけそうですね。

ちなみにマックは未だに所有しています。
LC475とクラシック2(白黒)。それにUMAX Pulsar。
どれも放置中なので電池切れで起動不能かもしれません。

ボランティア活動

M会長さんの記事 に触発されて少し考えてみました。

ボランティアをする人には3タイプがあるように思われます。

(1)活動の意義を理解し、意欲・情熱をもって取り組む人
(2)外的要因に動かされて参加する人
(3)個人的な内的要因に動かされて参加する人

1は理想的なタイプです。でも、そんな人はなかなかいません。

2は学校の単位取得につながるとか、地域の人は全員参加とかそういう義務的な動機をもつ人たちです。単位が取れたり、参加強制がなくなったりしたらそれまで。その場限りです。

3は、一見1と似ていますが大きな違いがあります。3の人は、たまたま暇だったり、テレビドラマなどで影響されてブームに乗っちゃったりした人たちです。「何か善いことをしたい」タイプといいましょうか。このタイプの人たちは自分の気持ちが主なので、痛みをともなう状況になると去っていきます。

1の人が活動を支えているところに3の人が入れ替わり立ち替わりでやってきて、たまに2の人が邪魔しに来るというのがありがちなパターンでしょう。

団体での「自主活動」(半強制参加、参加特典なし)は、得てして2の人の集まりになりがちです。
1の人が積極的に動かない限り、その場限りの活動となるのがオチですね。
参加を促す強制力すらないとなると・・・。

語るほど打っていないけど

最近ちょっとだけ打った台。

・森昌子PHW
これは秋葉くんを愛でるための台ですね。
当るとき、擬似連のときに席を立って両替してジュースを買ってきても十分間に合うくらいスローです。
そしてはずれるときは秋葉くん。

・コブラ
保留2個目消化で擬似3から手配書ペシッときても野球もどきリーチではずれでした。
しょせんは新銀。
1/400から足を洗おうかとも思っているので、もう打たないかも・・・。

・甘戦国乙女
電チューの特殊仕様でイライラします。おかげでヘソは全然入りません。
お好きな方には申し訳ないんですが、私はこれの絵があまり好きじゃありません(前に書いたかも)。
例えるなら、天然はいいけど養殖は嫌いだし、人工ものは絶対許さんといったところでしょうか・・・。
あ、でもほしのあきはOKですよ(謎)。