仕方なく
山本モナが叩かれていますな。
でも、どっちかというと、既婚なのに夜通し遊んで酔っ払って初対面の女を口説いた二岡の方がよっぽど悪い。
というか、山本モナは別にいいのでは・・・。
すっぱ抜かれたときの仕事への影響を考えると軽率ではありますが。
ただひとつはっきり言えることは、
夜通し飲んだあと、一緒にタクシーに乗ってキスして、「仕方ないなあ」なんて言いながらラブホに行ってくれるような女性がいたら大歓迎だ!ということです。
でも、どっちかというと、既婚なのに夜通し遊んで酔っ払って初対面の女を口説いた二岡の方がよっぽど悪い。
というか、山本モナは別にいいのでは・・・。
すっぱ抜かれたときの仕事への影響を考えると軽率ではありますが。
ただひとつはっきり言えることは、
夜通し飲んだあと、一緒にタクシーに乗ってキスして、「仕方ないなあ」なんて言いながらラブホに行ってくれるような女性がいたら大歓迎だ!ということです。
せんとくんリフトオフ
せんとくんキモス。
北海道新聞の記事
ちょっと堪えられないビジュアルです。
パチンコ機の演出でいうと、亞○リットか檻ン○アか、はたまた丈屋かというところ。
いや、どのメーカーに対しても失礼ですね。すみません。
北海道新聞の記事
ちょっと堪えられないビジュアルです。
パチンコ機の演出でいうと、亞○リットか檻ン○アか、はたまた丈屋かというところ。
いや、どのメーカーに対しても失礼ですね。すみません。
何かを捨てろ
例えばサム・ペキンパーの「ワイルド・バンチ」
DVDだと両面ディスクだったりして、途中でひっくり返さないといけません。
(最近のは片面2層になっていてOKらしいですが)
長い映画なので、画質等を劣化させないと2枚になってしまう。
そこで、これの場合は利便性を捨てたと。
さて、今、いろんなものを捨てまくったDVDソフトが気になっています。
パブリック・ドメイン(著作権失効状態)の映画を専門に扱うミル・クリーク社 から出たDVDセットです。
これまでも10~50本のセットは多数出ていますし、100本というのもありました。
それが今度はついに250本セット。
ホラー、ファミリー、ウエスタン、ミステリーの4種類、計1000本です。
1920年代のサイレント映画から1990年代のB級映画まで。
ホラーですと、例の「ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド」「地球最後の男」なども含まれていて結構お買い得。
日本と違ってアメリカは著作権も申請が必要ですから、わけありで権利が失効した状態の映画ばかりなのでしょうが、名作だけ拾い出してみても値段の分の価値は十分ありそうです。
ただし、ここでこの記事のタイトルが浮上してきます。
捨てたのはなにも著作権だけじゃない。
DVD60枚で250本ということは、1枚あたり4本強を収録の超絶圧縮モードです(両面ですが)。
字幕、サラウンド音声、特典映像などは望むべくもありません。
リマスター?画質?
VHSの3倍速録画にあなたは画質を求めますか?というレベルでしょうね。
エンド・クレジットの人名が読みにくい程度で文句言っちゃダメです。
これはもしかしてエッチなビデオでおなじみのモザイクがかかっているのか?というくらいひどいレベルであっても、鍛え抜かれた心の目で鮮明画像に変換するのです。
クオリティを捨てた代わりに得られる超お買い得感。我慢できません。
狙うはホラーとミステリーの2セット。
収録時間にして640時間くらい。
ミステリーの方は1940~1950年代のフィルム・ノワールがたくさん入っている点が買いです。
各セットが実売価格約5000円相当で計1万円。
慶次を打ったとしら、せいぜい直江のアニキが決め台詞を1回言ってくれるかどうかという金額ですね。
その代わりに映画を好きなだけ観られるなんてステキじゃないですか(ただし画面ボケボケ)。
ま、私が死ぬまでに全部観ることはないでしょうな。
すぐにも発注しようか迷っていました。迷いまくりでしたよ。
しかし、今晩、私は北斗STVで貯玉をたくさん捨ててしまったので見送りとなりました。orz
DVDだと両面ディスクだったりして、途中でひっくり返さないといけません。
(最近のは片面2層になっていてOKらしいですが)
長い映画なので、画質等を劣化させないと2枚になってしまう。
そこで、これの場合は利便性を捨てたと。
さて、今、いろんなものを捨てまくったDVDソフトが気になっています。
パブリック・ドメイン(著作権失効状態)の映画を専門に扱うミル・クリーク社 から出たDVDセットです。
これまでも10~50本のセットは多数出ていますし、100本というのもありました。
それが今度はついに250本セット。
ホラー、ファミリー、ウエスタン、ミステリーの4種類、計1000本です。
1920年代のサイレント映画から1990年代のB級映画まで。
ホラーですと、例の「ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド」「地球最後の男」なども含まれていて結構お買い得。
日本と違ってアメリカは著作権も申請が必要ですから、わけありで権利が失効した状態の映画ばかりなのでしょうが、名作だけ拾い出してみても値段の分の価値は十分ありそうです。
ただし、ここでこの記事のタイトルが浮上してきます。
捨てたのはなにも著作権だけじゃない。
DVD60枚で250本ということは、1枚あたり4本強を収録の超絶圧縮モードです(両面ですが)。
字幕、サラウンド音声、特典映像などは望むべくもありません。
リマスター?画質?
VHSの3倍速録画にあなたは画質を求めますか?というレベルでしょうね。
エンド・クレジットの人名が読みにくい程度で文句言っちゃダメです。
これはもしかしてエッチなビデオでおなじみのモザイクがかかっているのか?というくらいひどいレベルであっても、鍛え抜かれた心の目で鮮明画像に変換するのです。
クオリティを捨てた代わりに得られる超お買い得感。我慢できません。
狙うはホラーとミステリーの2セット。
収録時間にして640時間くらい。
ミステリーの方は1940~1950年代のフィルム・ノワールがたくさん入っている点が買いです。
各セットが実売価格約5000円相当で計1万円。
慶次を打ったとしら、せいぜい直江のアニキが決め台詞を1回言ってくれるかどうかという金額ですね。
その代わりに映画を好きなだけ観られるなんてステキじゃないですか(ただし画面ボケボケ)。
ま、私が死ぬまでに全部観ることはないでしょうな。
すぐにも発注しようか迷っていました。迷いまくりでしたよ。
しかし、今晩、私は北斗STVで貯玉をたくさん捨ててしまったので見送りとなりました。orz