玉を出さない一番の方法について考えた
正月休みにもそれなりに用事があったり、やる気にならなかったりして打たなかったのですが、ここに来ても忙しくてなかなか打てません。
昨晩はようやく少しだけ打ちましたが、釘は立腹するばかりでやってられませんでしたね。
ワニワニパニック2甘デジで当ったけど、3円交換なのにアタッカーが締めまくり。
連荘していても不愉快。
やむなく移動しますが、どの台もからっきしダメです。
腰を落ち着けた大夏祭り甘デジもやたらに大きなムラがあってストレスがたまるばかり。
アタッカーももちろんダメです。
こちらは連荘できず持ち玉消滅で終了でした。
投資金額はわずか2.5kだけど、それにしても不愉快な気持ちになるだけの店なんていらないんですよ。
本当に玉を出したくないようでw
地域でも下位の店に行ったのが間違っているのですけど、気持ちが冷え込むばかりですね。
そんなに玉を出すのが嫌なら店を開けなければいい、と無茶なことを言いたくなりますw
脳内の「もう行かない店リスト」の登録店舗がどんどん増えていますw
通勤途中にある店でも、もう1年以上行ってない店もありますからね。
今度の週末は時間がとれないし、また1週間近く打てないかな。
年末頃にたくさん出た糞台のせいもあり、打ちたい機種はどんどん減ってるし、別にいいのですけどね。
昨晩はようやく少しだけ打ちましたが、釘は立腹するばかりでやってられませんでしたね。
ワニワニパニック2甘デジで当ったけど、3円交換なのにアタッカーが締めまくり。
連荘していても不愉快。
やむなく移動しますが、どの台もからっきしダメです。
腰を落ち着けた大夏祭り甘デジもやたらに大きなムラがあってストレスがたまるばかり。
アタッカーももちろんダメです。
こちらは連荘できず持ち玉消滅で終了でした。
投資金額はわずか2.5kだけど、それにしても不愉快な気持ちになるだけの店なんていらないんですよ。
本当に玉を出したくないようでw
地域でも下位の店に行ったのが間違っているのですけど、気持ちが冷え込むばかりですね。
そんなに玉を出すのが嫌なら店を開けなければいい、と無茶なことを言いたくなりますw
脳内の「もう行かない店リスト」の登録店舗がどんどん増えていますw
通勤途中にある店でも、もう1年以上行ってない店もありますからね。
今度の週末は時間がとれないし、また1週間近く打てないかな。
年末頃にたくさん出た糞台のせいもあり、打ちたい機種はどんどん減ってるし、別にいいのですけどね。
またか、と思ってしまうこと
ありますよね。
「またパクリか」
「また抱き合わせか」
「また2か」
「また同じスペックか」
「また同じ役物か」
「また洋画タイアップか」
「また擬似連数増加か」
「また振り子装備か」
「また変な電チューか」
「また玉が飛ばないバネか」
「またインチキ複雑スペックか」
「また出玉極小アタッカーか」
「また使いまわし部材か」
「また社長タイアップか」
「また転職か」
「また海か」
どれも特定のメーカーや機種のことじゃないですよ。
一般論ですからw
「またパクリか」
「また抱き合わせか」
「また2か」
「また同じスペックか」
「また同じ役物か」
「また洋画タイアップか」
「また擬似連数増加か」
「また振り子装備か」
「また変な電チューか」
「また玉が飛ばないバネか」
「またインチキ複雑スペックか」
「また出玉極小アタッカーか」
「また使いまわし部材か」
「また社長タイアップか」
「また転職か」
「また海か」
どれも特定のメーカーや機種のことじゃないですよ。
一般論ですからw
いまやパチンコは大ハズレの時代
ピーヌーズさんの記事
に触発され、普段から思っていたことを少し書いてみます。
最近流行の演出が過剰なまでに出る台。
代表格は京楽ですが、擬似連3回では当らないとか、ゼブラ模様などのチャンスアップがあってもそれだけじゃ当らないとか、やたらに強予告っぽい予告を多発するパターンが挙げられます。
最近はどのメーカーも同じようなことをやるようになったので、違和感はなくなりましたね。
いまや擬似連の回数を各メーカーが競うような本末転倒な状況です。
また、ニューギンが花の慶次以降に顕著にやらかすようになった、毎回転のように当たりに関係するかのように思わせる予告を出すパターンもあります。
これらと複合して、強予告殺しの激ヨワ演出を搭載している機種もよくありますね。その演出が出ただけで期待度大幅ダウンという。
こうした様々な傾向に共通しているのは、実はハズレのときにいかに期待感を高めるかということです。
大当たりとの関係の中で演出が作られているのではなく、ハズレが続く中で期待感を高め、持続させることがテーマになっているように見えるんですよね。
信頼度崩壊とかいう話もよくありますけど、大当たりを軸として組み立てられていなければ、当然ながら信頼度なんてまともに考えられているはずありません。
でもそれじゃ大当たりのときに興ざめなんじゃないの?という疑問があるかもしれませんが、大当たりのときは玉が出るんですから、演出がしみったれていたからといって文句を言う人はいませんよね。
まあ、モード移行システムの演出と同じ理屈です。
通常時に、いかにより多くの投資を引き出すかがテーマなんですよ。
だから本当の信頼度と、直感的な信頼度とがずれている機種も多いのだと私は考えています。
こういうのって一種の陰謀論なんでしょうかw
こういうのと対照的と見ることもできるし、また同一線上にあるとも見ることもできるのが、当るときはいつもプレミアというパターン。
当る演出がない限りいつもハズレ。でもそれなりに熱そうな演出は出ると。
いずれのパターンもだんだんマンネリ化してきていますから、今年あたりにまた新しいパターンが登場するかもしれませんね。
私は堪えられないので羽根物にでも逃げようかな。
最近流行の演出が過剰なまでに出る台。
代表格は京楽ですが、擬似連3回では当らないとか、ゼブラ模様などのチャンスアップがあってもそれだけじゃ当らないとか、やたらに強予告っぽい予告を多発するパターンが挙げられます。
最近はどのメーカーも同じようなことをやるようになったので、違和感はなくなりましたね。
いまや擬似連の回数を各メーカーが競うような本末転倒な状況です。
また、ニューギンが花の慶次以降に顕著にやらかすようになった、毎回転のように当たりに関係するかのように思わせる予告を出すパターンもあります。
これらと複合して、強予告殺しの激ヨワ演出を搭載している機種もよくありますね。その演出が出ただけで期待度大幅ダウンという。
こうした様々な傾向に共通しているのは、実はハズレのときにいかに期待感を高めるかということです。
大当たりとの関係の中で演出が作られているのではなく、ハズレが続く中で期待感を高め、持続させることがテーマになっているように見えるんですよね。
信頼度崩壊とかいう話もよくありますけど、大当たりを軸として組み立てられていなければ、当然ながら信頼度なんてまともに考えられているはずありません。
でもそれじゃ大当たりのときに興ざめなんじゃないの?という疑問があるかもしれませんが、大当たりのときは玉が出るんですから、演出がしみったれていたからといって文句を言う人はいませんよね。
まあ、モード移行システムの演出と同じ理屈です。
通常時に、いかにより多くの投資を引き出すかがテーマなんですよ。
だから本当の信頼度と、直感的な信頼度とがずれている機種も多いのだと私は考えています。
こういうのって一種の陰謀論なんでしょうかw
こういうのと対照的と見ることもできるし、また同一線上にあるとも見ることもできるのが、当るときはいつもプレミアというパターン。
当る演出がない限りいつもハズレ。でもそれなりに熱そうな演出は出ると。
いずれのパターンもだんだんマンネリ化してきていますから、今年あたりにまた新しいパターンが登場するかもしれませんね。
私は堪えられないので羽根物にでも逃げようかな。