いまやパチンコは大ハズレの時代
ピーヌーズさんの記事
に触発され、普段から思っていたことを少し書いてみます。
最近流行の演出が過剰なまでに出る台。
代表格は京楽ですが、擬似連3回では当らないとか、ゼブラ模様などのチャンスアップがあってもそれだけじゃ当らないとか、やたらに強予告っぽい予告を多発するパターンが挙げられます。
最近はどのメーカーも同じようなことをやるようになったので、違和感はなくなりましたね。
いまや擬似連の回数を各メーカーが競うような本末転倒な状況です。
また、ニューギンが花の慶次以降に顕著にやらかすようになった、毎回転のように当たりに関係するかのように思わせる予告を出すパターンもあります。
これらと複合して、強予告殺しの激ヨワ演出を搭載している機種もよくありますね。その演出が出ただけで期待度大幅ダウンという。
こうした様々な傾向に共通しているのは、実はハズレのときにいかに期待感を高めるかということです。
大当たりとの関係の中で演出が作られているのではなく、ハズレが続く中で期待感を高め、持続させることがテーマになっているように見えるんですよね。
信頼度崩壊とかいう話もよくありますけど、大当たりを軸として組み立てられていなければ、当然ながら信頼度なんてまともに考えられているはずありません。
でもそれじゃ大当たりのときに興ざめなんじゃないの?という疑問があるかもしれませんが、大当たりのときは玉が出るんですから、演出がしみったれていたからといって文句を言う人はいませんよね。
まあ、モード移行システムの演出と同じ理屈です。
通常時に、いかにより多くの投資を引き出すかがテーマなんですよ。
だから本当の信頼度と、直感的な信頼度とがずれている機種も多いのだと私は考えています。
こういうのって一種の陰謀論なんでしょうかw
こういうのと対照的と見ることもできるし、また同一線上にあるとも見ることもできるのが、当るときはいつもプレミアというパターン。
当る演出がない限りいつもハズレ。でもそれなりに熱そうな演出は出ると。
いずれのパターンもだんだんマンネリ化してきていますから、今年あたりにまた新しいパターンが登場するかもしれませんね。
私は堪えられないので羽根物にでも逃げようかな。
最近流行の演出が過剰なまでに出る台。
代表格は京楽ですが、擬似連3回では当らないとか、ゼブラ模様などのチャンスアップがあってもそれだけじゃ当らないとか、やたらに強予告っぽい予告を多発するパターンが挙げられます。
最近はどのメーカーも同じようなことをやるようになったので、違和感はなくなりましたね。
いまや擬似連の回数を各メーカーが競うような本末転倒な状況です。
また、ニューギンが花の慶次以降に顕著にやらかすようになった、毎回転のように当たりに関係するかのように思わせる予告を出すパターンもあります。
これらと複合して、強予告殺しの激ヨワ演出を搭載している機種もよくありますね。その演出が出ただけで期待度大幅ダウンという。
こうした様々な傾向に共通しているのは、実はハズレのときにいかに期待感を高めるかということです。
大当たりとの関係の中で演出が作られているのではなく、ハズレが続く中で期待感を高め、持続させることがテーマになっているように見えるんですよね。
信頼度崩壊とかいう話もよくありますけど、大当たりを軸として組み立てられていなければ、当然ながら信頼度なんてまともに考えられているはずありません。
でもそれじゃ大当たりのときに興ざめなんじゃないの?という疑問があるかもしれませんが、大当たりのときは玉が出るんですから、演出がしみったれていたからといって文句を言う人はいませんよね。
まあ、モード移行システムの演出と同じ理屈です。
通常時に、いかにより多くの投資を引き出すかがテーマなんですよ。
だから本当の信頼度と、直感的な信頼度とがずれている機種も多いのだと私は考えています。
こういうのって一種の陰謀論なんでしょうかw
こういうのと対照的と見ることもできるし、また同一線上にあるとも見ることもできるのが、当るときはいつもプレミアというパターン。
当る演出がない限りいつもハズレ。でもそれなりに熱そうな演出は出ると。
いずれのパターンもだんだんマンネリ化してきていますから、今年あたりにまた新しいパターンが登場するかもしれませんね。
私は堪えられないので羽根物にでも逃げようかな。