アッシュのブログ -184ページ目

中毒2

何気ないところに出てしまう、隠し切れないジャンキーの匂い。
一般人から見たらバレバレですよw

(1)日常生活編
・調子が良いときは物事を確変に例えていることがある 
 (普通の人はそもそも確変を知りません)
・落ち目なときには物事を時短に例えていることがある
 (普通の人はそもそも(ry)
・街中や運転中にトイレに寄りたくなったら、まずホールを探す 
 (普通の人はコンビニを探します)
・パチンコ雑誌を月に1冊以上買う 
 (普通の人は買ったことがありません)
・3桁以上の数字のゾロ目に遭遇すると携帯で写真を撮ってしまう 
 (普通の人は撮りません)
・「ドル箱」という言葉で、玉が1500~2000個入るプラ製の容器を思い浮かべる 
 (普通の人は利益が大きくて儲かる商品を思い浮かべます)

(2)ドライブ編
・ホールの前を通りかかっただけで、必ず横目でチェックしてしまう 
 (普通の人は用のないお店は無視します)
・観光地やホテルでジュースが150円だったとき、ホールと同じだなと思ってしまう 
 (普通の人は観光地価格だと思います)
・ちょっと休憩したくなったときに駐車場の大きなホールを探してしまう 
 (普通の人は喫茶店かコンビニを探します)
・知らないホールほど入りたくなる 
 (普通の人は知らないお店にはあまり入りたがりません)

(3)その他
・机の引き出しや車のダッシュボードにパチンコ玉・スロコインが入っている 
 (普通の人は当然もっていません)
・財布に千円札、百円玉が多くなり過ぎて困る 
 (普通は1円~10円の小銭が多くなり過ぎたときに困ります)
・アニメやドラマを見ているとき、この部分はパチンコに使えるなと想像してしまう 
 (普通の人は物語に集中しています)
・子ども手当て申請のニュースで、「どうして555人じゃないんだ?」と思ってしまう 
 (普通の人はゾロ目に近いことに気づきません)



以上、ひとつでもひっかかったらパチンコジャンキーですw
ありがちなのが多いかもしれませんが、少なくとも普通の人の目には十分ジャンキーに見えるはずですよw

新機種バッチコーイ!

新機種1000本ノックが続くパチンコ業界w
休憩はありませんw

残念なことに、この記事は例によって検定通過情報に基づいた全くの憶測しか書かれていないページなので、新機種情報としては役に立ちません。
ご了承くださいw
実機が出てくる前の方が楽しみなのは私だけ?

さて、前回から間があいてしまったので、どこまでチェックしたか忘れました。
飛ばしちゃった機種もあれば、重複する機種もあるかもしれません。


・築地魚河岸三代目(西陣)
M、FE、FFの3スペック通過かな?
Mは1/200~1/300クラス、FE、FFは1/300~1/350クラスでしょう。
原作ありのタイアップですね。
原作が漫画なのか映画なのかわかりませんが、映画タイアップなら「猿の惑星」の西陣ですから期待できそうですww
漫画タイアップは、かろうじて「キャッツアイ」くらいしかないかな。
他社ですが、奥村の「クッキングパパ」みたいな面白い台になるかもしれませんねw
GLが出たら打つかもしれませんw

・竹内力のムラマサ(ニューギン)
微妙な芸能人タイアップの第一人者、ニューギンは、今度はVシネ俳優で来ました。
タイトルから察するに、ヤンキー気質層にアピールする微妙な和モノでしょうかね。
タイトルだけでスルーしたくなっています。
気のせいか、最近のニューギンは当たり外れの差が大きいというより、ハズレ率がすごく高くないですか?

・ハネ海物語(三洋)
まあ、タイトル通りなんでしょうw
なんとなくタイトルのセンスが1周遅れw
SKBというのがどんなだかわかりませんが、一番似ているのはバードカーニバルの「SSB」でしょうか。
タイトルから想像すると、1/50クラスで演出は海物語。ST中の連荘等をきっかけに時短がつくタイプかな。

・スーパーマン・リターンズ(大一)
洋画タイアップです。
大一では「マトリックス」があったばかりですね。
大一の洋画展開作戦は、比較的新しい作品で液晶映像の見応えを押し出していくというものなのかな。
洋画タイアップの第一人者である藤商事様とはちょっと違う路線です。
大一ですから演出崩壊していることはないでしょうけど、洋画タイアップは実写映像、CG、アニメ、オリジナル演出などの組み合わせが難しいので当たり外れが大きいですよね。
ST式のMAXタイプ。潜確が多発するタイプです。
お客のニーズはあるのでしょうか。

・釣りバカ日誌甘デジ(三洋)
ふーんw

・氷川きよし甘デジ(大一)
ふーんww

・イタズラなKiss(エース電研)
少女マンガかアニメのタイアップ・・・ですよね。
エース電研で実写ドラマのタイアップはないと思うのですが。
いずれにしても、少女趣味を押し出してニッチなところを攻める作戦なのかなあ。
最近のエース電研の甘デジは当たっているから・・・という相場師的なセンスで選ぶのはいかがなものかと思いますが、甘デジバラエティに1台くらいあってもいいのかもしれませんね。
個人的にはあまり関心ないのですが。

・バァーンダマシイ甘デジ(三洋)
SSBというのですから、コイツはバードカーニバル的なスペックなんでしょう。
でも、ふーんwって感じですけどw

・ぱちんこファンタジー1(まさむら)
ブランド保守の行事か何かでしょうかw
それとも今度は本当に出るのかな。

・銀と金(マルホン)
MAXから甘デジまで4スペック通過していますね。
慶次に対する回答が戦国KIZUNAならば、カイジに対する回答がこの銀と金。
企業としての姿勢にブレがなく好感がもてますw
個人的には多分打たないかな。

・モンスターキャッスル甘デジ(竹屋)
4R7C13個ですw
時短20回で確変率が60%ということは、例えばサンセイのバジリスクに近いです。
あちらは5R9C14個。
4Rではバジリスクの半分強しか玉が出ないでしょうね。
恐らく15R確変が20%くらいあるのでしょう。
竹屋の甘デジは妙にギャンブル性が高くなっていて、お店にとっては利益が取りやすいものの、お客にはメリットありませんよね。
モンスターがお好きならどうぞってところでしょうか。


今回は本命機種ゼロでしょう。
流石に手が出ませんよ。
1000本ノックも、守備範囲に飛んでこないようでは動けませんw

1周年ワンスモア

「1th」ってどう読むのかわからないですよねw
ファース?
ファーストス?
それとも、thで終わることは無視してファースト?
まさか、イチス?

やっぱり「ワンス」なんだろうな。
考案した人の頭の中ではw
そして、不自然だと気づかなかった人の頭の中ではw

もしかしたら、読み方はわからないと思いながら作ったのかな。
英語では「~周年」というときに、アラビア数字にthをつけるのだと思い込んで。



しかし、これほど自信たっぷりに「1th」と書かれると、ひとつ疑念を覚えます。
私の方が間違っているという可能性はないのか。

一応、グーグルで調べてみました。
「1th」はどの程度一般的なのでしょうか。

素のままで「ウェブ全体から検索」を選択した場合には、150万件近くヒットします。
もしかして私が知らないだけ?と思うところですが、検索上位はことごとく日本サイト。
詳細設定で検索対象を「英語」、地域を「アメリカ合衆国」にすると、54万件になりますが、まだ日本サーバーのものが上位にきています。

試しに地域を「イギリス」にすると114万件。
あれ?
アメリカとイギリスを足すと150万件を越えてしまいますね。

よく見ると、ボールド体で表示されているキーワードは「1th」だけじゃなく、「1st」も含まれています。
つまり、「1th」で検索したのに自動的に「1st」もキーワードになっている。
グーグルが親切なせいで、正確な検索ヒット数がはっきりしなくなってきましたw

ここで「1st」で検索すると、約3億件ヒット。
「1th」とは桁が全然違う。
一般的なのは「1st」です。圧倒的大差w
当然ですが。

なお、日本以外の国だと、台湾でも一部の人は「1th」を使うようですw
英語のサイトでも使っている所があると思うと、大抵はスペインやイタリアなどのヨーロッパの国ですね。
英米で「1th」でヒットする場合、聖書の「1 Thessalonians」の略とかイギリスの郵便番号とかです。
あとは誤植(11thが、1文字欠けて1thになっているとか)w
グーグルの画像検索でも、「1th」でヒットしてくるのはほとんど日本語サイトの画像。



結局、英米で「1th」を使うことが絶対無いとは言い切れませんが、かなりの少数派といえます。
もちろん文法的には間違い。
もしも使うとしたら、日本語の「ら」抜き言葉以上に頭が悪そうに見えるんじゃないかな。
だから、わかっていて「1th」と表す場合には、かなりくだけた感じだったり斜に構えたりしている場合であり、真面目に使ってはいけないものと想像がつきます。

そういうことですので、やはり「1th」は使わない方が無難ですねwww