新機種バッチコーイ!
新機種1000本ノックが続くパチンコ業界w
休憩はありませんw
残念なことに、この記事は例によって検定通過情報に基づいた全くの憶測しか書かれていないページなので、新機種情報としては役に立ちません。
ご了承くださいw
実機が出てくる前の方が楽しみなのは私だけ?
さて、前回から間があいてしまったので、どこまでチェックしたか忘れました。
飛ばしちゃった機種もあれば、重複する機種もあるかもしれません。
・築地魚河岸三代目(西陣)
M、FE、FFの3スペック通過かな?
Mは1/200~1/300クラス、FE、FFは1/300~1/350クラスでしょう。
原作ありのタイアップですね。
原作が漫画なのか映画なのかわかりませんが、映画タイアップなら「猿の惑星」の西陣ですから期待できそうですww
漫画タイアップは、かろうじて「キャッツアイ」くらいしかないかな。
他社ですが、奥村の「クッキングパパ」みたいな面白い台になるかもしれませんねw
GLが出たら打つかもしれませんw
・竹内力のムラマサ(ニューギン)
微妙な芸能人タイアップの第一人者、ニューギンは、今度はVシネ俳優で来ました。
タイトルから察するに、ヤンキー気質層にアピールする微妙な和モノでしょうかね。
タイトルだけでスルーしたくなっています。
気のせいか、最近のニューギンは当たり外れの差が大きいというより、ハズレ率がすごく高くないですか?
・ハネ海物語(三洋)
まあ、タイトル通りなんでしょうw
なんとなくタイトルのセンスが1周遅れw
SKBというのがどんなだかわかりませんが、一番似ているのはバードカーニバルの「SSB」でしょうか。
タイトルから想像すると、1/50クラスで演出は海物語。ST中の連荘等をきっかけに時短がつくタイプかな。
・スーパーマン・リターンズ(大一)
洋画タイアップです。
大一では「マトリックス」があったばかりですね。
大一の洋画展開作戦は、比較的新しい作品で液晶映像の見応えを押し出していくというものなのかな。
洋画タイアップの第一人者である藤商事様とはちょっと違う路線です。
大一ですから演出崩壊していることはないでしょうけど、洋画タイアップは実写映像、CG、アニメ、オリジナル演出などの組み合わせが難しいので当たり外れが大きいですよね。
ST式のMAXタイプ。潜確が多発するタイプです。
お客のニーズはあるのでしょうか。
・釣りバカ日誌甘デジ(三洋)
ふーんw
・氷川きよし甘デジ(大一)
ふーんww
・イタズラなKiss(エース電研)
少女マンガかアニメのタイアップ・・・ですよね。
エース電研で実写ドラマのタイアップはないと思うのですが。
いずれにしても、少女趣味を押し出してニッチなところを攻める作戦なのかなあ。
最近のエース電研の甘デジは当たっているから・・・という相場師的なセンスで選ぶのはいかがなものかと思いますが、甘デジバラエティに1台くらいあってもいいのかもしれませんね。
個人的にはあまり関心ないのですが。
・バァーンダマシイ甘デジ(三洋)
SSBというのですから、コイツはバードカーニバル的なスペックなんでしょう。
でも、ふーんwって感じですけどw
・ぱちんこファンタジー1(まさむら)
ブランド保守の行事か何かでしょうかw
それとも今度は本当に出るのかな。
・銀と金(マルホン)
MAXから甘デジまで4スペック通過していますね。
慶次に対する回答が戦国KIZUNAならば、カイジに対する回答がこの銀と金。
企業としての姿勢にブレがなく好感がもてますw
個人的には多分打たないかな。
・モンスターキャッスル甘デジ(竹屋)
4R7C13個ですw
時短20回で確変率が60%ということは、例えばサンセイのバジリスクに近いです。
あちらは5R9C14個。
4Rではバジリスクの半分強しか玉が出ないでしょうね。
恐らく15R確変が20%くらいあるのでしょう。
竹屋の甘デジは妙にギャンブル性が高くなっていて、お店にとっては利益が取りやすいものの、お客にはメリットありませんよね。
モンスターがお好きならどうぞってところでしょうか。
今回は本命機種ゼロでしょう。
流石に手が出ませんよ。
1000本ノックも、守備範囲に飛んでこないようでは動けませんw
休憩はありませんw
残念なことに、この記事は例によって検定通過情報に基づいた全くの憶測しか書かれていないページなので、新機種情報としては役に立ちません。
ご了承くださいw
実機が出てくる前の方が楽しみなのは私だけ?
さて、前回から間があいてしまったので、どこまでチェックしたか忘れました。
飛ばしちゃった機種もあれば、重複する機種もあるかもしれません。
・築地魚河岸三代目(西陣)
M、FE、FFの3スペック通過かな?
Mは1/200~1/300クラス、FE、FFは1/300~1/350クラスでしょう。
原作ありのタイアップですね。
原作が漫画なのか映画なのかわかりませんが、映画タイアップなら「猿の惑星」の西陣ですから期待できそうですww
漫画タイアップは、かろうじて「キャッツアイ」くらいしかないかな。
他社ですが、奥村の「クッキングパパ」みたいな面白い台になるかもしれませんねw
GLが出たら打つかもしれませんw
・竹内力のムラマサ(ニューギン)
微妙な芸能人タイアップの第一人者、ニューギンは、今度はVシネ俳優で来ました。
タイトルから察するに、ヤンキー気質層にアピールする微妙な和モノでしょうかね。
タイトルだけでスルーしたくなっています。
気のせいか、最近のニューギンは当たり外れの差が大きいというより、ハズレ率がすごく高くないですか?
・ハネ海物語(三洋)
まあ、タイトル通りなんでしょうw
なんとなくタイトルのセンスが1周遅れw
SKBというのがどんなだかわかりませんが、一番似ているのはバードカーニバルの「SSB」でしょうか。
タイトルから想像すると、1/50クラスで演出は海物語。ST中の連荘等をきっかけに時短がつくタイプかな。
・スーパーマン・リターンズ(大一)
洋画タイアップです。
大一では「マトリックス」があったばかりですね。
大一の洋画展開作戦は、比較的新しい作品で液晶映像の見応えを押し出していくというものなのかな。
洋画タイアップの第一人者である藤商事様とはちょっと違う路線です。
大一ですから演出崩壊していることはないでしょうけど、洋画タイアップは実写映像、CG、アニメ、オリジナル演出などの組み合わせが難しいので当たり外れが大きいですよね。
ST式のMAXタイプ。潜確が多発するタイプです。
お客のニーズはあるのでしょうか。
・釣りバカ日誌甘デジ(三洋)
ふーんw
・氷川きよし甘デジ(大一)
ふーんww
・イタズラなKiss(エース電研)
少女マンガかアニメのタイアップ・・・ですよね。
エース電研で実写ドラマのタイアップはないと思うのですが。
いずれにしても、少女趣味を押し出してニッチなところを攻める作戦なのかなあ。
最近のエース電研の甘デジは当たっているから・・・という相場師的なセンスで選ぶのはいかがなものかと思いますが、甘デジバラエティに1台くらいあってもいいのかもしれませんね。
個人的にはあまり関心ないのですが。
・バァーンダマシイ甘デジ(三洋)
SSBというのですから、コイツはバードカーニバル的なスペックなんでしょう。
でも、ふーんwって感じですけどw
・ぱちんこファンタジー1(まさむら)
ブランド保守の行事か何かでしょうかw
それとも今度は本当に出るのかな。
・銀と金(マルホン)
MAXから甘デジまで4スペック通過していますね。
慶次に対する回答が戦国KIZUNAならば、カイジに対する回答がこの銀と金。
企業としての姿勢にブレがなく好感がもてますw
個人的には多分打たないかな。
・モンスターキャッスル甘デジ(竹屋)
4R7C13個ですw
時短20回で確変率が60%ということは、例えばサンセイのバジリスクに近いです。
あちらは5R9C14個。
4Rではバジリスクの半分強しか玉が出ないでしょうね。
恐らく15R確変が20%くらいあるのでしょう。
竹屋の甘デジは妙にギャンブル性が高くなっていて、お店にとっては利益が取りやすいものの、お客にはメリットありませんよね。
モンスターがお好きならどうぞってところでしょうか。
今回は本命機種ゼロでしょう。
流石に手が出ませんよ。
1000本ノックも、守備範囲に飛んでこないようでは動けませんw