原哲夫100台の店
多過ぎるんですよ!
一体何機種あるんだ!
<MAX大箱コーナー>
北斗の拳剛掌黒王(1/399): 5台
北斗の拳ラオウ(1/399): 5台
<MAXバトルコーナー>
蒼天の拳2HV(1/383): 10台
花の慶次~焔(1/397): 10台
北斗の拳剛掌(1/399): 5台
花の慶次~愛H-V(1/399): 5台
花の慶次~愛H2-VG(1/367): 2台
花の慶次~斬(1/399): 2台
蒼天の拳HV(1/399): 2台
北斗の拳ケンシロウ(1/399): 2台
花の慶次(1/399): 2台
<ミドル&ライトミドルコーナー>
・北斗の拳百烈(1/307): 5台
・北斗の拳金色(1/179): 5台
・花の慶次~愛H-K(1/163): 5台
・花の慶次~斬N2(1/115): 5台
<甘デジコーナー>
・北斗の拳慈母(1/77): 5台
・デジハネ蒼天の拳(1/77): 5台
・デジハネ北斗の拳STV(1/77): 5台
・デジハネ北斗の拳KVJ(1/77): 5台
・花の慶次~愛N-K(1/99): 5台
・花の慶次~雲のかなたにN-V(1/99): 5台
全部バラエティ設置にしてみるのもいいかもしれませんw
一体何機種あるんだ!
<MAX大箱コーナー>
北斗の拳剛掌黒王(1/399): 5台
北斗の拳ラオウ(1/399): 5台
<MAXバトルコーナー>
蒼天の拳2HV(1/383): 10台
花の慶次~焔(1/397): 10台
北斗の拳剛掌(1/399): 5台
花の慶次~愛H-V(1/399): 5台
花の慶次~愛H2-VG(1/367): 2台
花の慶次~斬(1/399): 2台
蒼天の拳HV(1/399): 2台
北斗の拳ケンシロウ(1/399): 2台
花の慶次(1/399): 2台
<ミドル&ライトミドルコーナー>
・北斗の拳百烈(1/307): 5台
・北斗の拳金色(1/179): 5台
・花の慶次~愛H-K(1/163): 5台
・花の慶次~斬N2(1/115): 5台
<甘デジコーナー>
・北斗の拳慈母(1/77): 5台
・デジハネ蒼天の拳(1/77): 5台
・デジハネ北斗の拳STV(1/77): 5台
・デジハネ北斗の拳KVJ(1/77): 5台
・花の慶次~愛N-K(1/99): 5台
・花の慶次~雲のかなたにN-V(1/99): 5台
全部バラエティ設置にしてみるのもいいかもしれませんw
ズルズル出る
昨晩は今年初のパチスロ。
5スロだけど。
ワンパターンでエウレカ・・・
・・・が塞がっていたので、サクラ3・・・
・・・もダメ。
こうなると、打ち方がしっかりわかる機種がありません。
マッハGoGoGo2とか萌えよ剣とかは設置されてないしw
そのほかはメジャーな機種でもほとんど打ったことないからなあ。
こういう残念な状況の場合、すぱっとあきらめてクソ台を打つのが吉です。
大負け確定ムードのときとか、満席で打てる台が限られているとか、逆にお客が自分一人のときとかw
装甲騎兵ボトムズw
サミーつながりでコイツにしました。
どうやって勝ったらいいかわからない無理ゲーと認定して以来の挑戦です。
50Gくらい打ったところでキリン柄多発w
クソ台はヒキで勝負ですよw
何か引いたと思うけれどボーナスなのか違うのかもイマイチわからない。
連続演出だと液晶リールが見えないから子役もわからないw
案の定よくわからないままですけど、赤7でバトリングチャンス的中です。
これがボーナスなのかARTなのかもうろ覚えw
ボーナス後、すぐにARTに入ってエクストリームなスケボーっぽい演出を見せられます。
どこまでも延々とw
50G終わり頃になってドーンとART上乗せ。
その後も次々と上乗せが続きます。
小さく乗るときもあれば大きく乗るときもある。
途中から青いヤツ(名前忘れた)に代わって、多分これはデビルフィッシュみたいなもんだろうなと想像。
最終的に440G継続。
白7バトリングチャンス1回を挟んで、トータル1200枚くらい出ました。
低換金5スロなので2kプラス。寒い。
ARTがずっと続くので、エウレカで連荘したときとは違って、メリハリなくひたすらコインが増え続けるというシステムです。
これはこれで面白いのかもしれません。
あとは演出さえ面白ければよかったんですけどねw
今年はこれで3戦して1勝2敗。5kマイナスという成績です。
5スロだけど。
ワンパターンでエウレカ・・・
・・・が塞がっていたので、サクラ3・・・
・・・もダメ。
こうなると、打ち方がしっかりわかる機種がありません。
マッハGoGoGo2とか萌えよ剣とかは設置されてないしw
そのほかはメジャーな機種でもほとんど打ったことないからなあ。
こういう残念な状況の場合、すぱっとあきらめてクソ台を打つのが吉です。
大負け確定ムードのときとか、満席で打てる台が限られているとか、逆にお客が自分一人のときとかw
装甲騎兵ボトムズw
サミーつながりでコイツにしました。
どうやって勝ったらいいかわからない無理ゲーと認定して以来の挑戦です。
50Gくらい打ったところでキリン柄多発w
クソ台はヒキで勝負ですよw
何か引いたと思うけれどボーナスなのか違うのかもイマイチわからない。
連続演出だと液晶リールが見えないから子役もわからないw
案の定よくわからないままですけど、赤7でバトリングチャンス的中です。
これがボーナスなのかARTなのかもうろ覚えw
ボーナス後、すぐにARTに入ってエクストリームなスケボーっぽい演出を見せられます。
どこまでも延々とw
50G終わり頃になってドーンとART上乗せ。
その後も次々と上乗せが続きます。
小さく乗るときもあれば大きく乗るときもある。
途中から青いヤツ(名前忘れた)に代わって、多分これはデビルフィッシュみたいなもんだろうなと想像。
最終的に440G継続。
白7バトリングチャンス1回を挟んで、トータル1200枚くらい出ました。
低換金5スロなので2kプラス。寒い。
ARTがずっと続くので、エウレカで連荘したときとは違って、メリハリなくひたすらコインが増え続けるというシステムです。
これはこれで面白いのかもしれません。
あとは演出さえ面白ければよかったんですけどねw
今年はこれで3戦して1勝2敗。5kマイナスという成績です。
サンダー・アレイ
"Thunder Alley"
1967年 アメリカ映画
監督: リチャード・ラッシュ
出演: ファビアン、アネット・ファニセロほか
アネットは、ディズニー関係やビーチ・パーティもので知られた健康的アイドル。
ファビアンは、1959年の「ハウンド・ドッグ・マン」で売り出した歌手/俳優。
ビーチ・パーティものは、アネットとフランキー・アヴァロンのコンビが定番だったのですが、そのブームも去った頃に撮られた本作では、フランキーよりやや若いファビアンが主役に起用されています。
アネットも歌を披露しますよ。アルバムを多数出している歌手ですしね。
このシーンの彼女はなかなか魅力的です。
さて、この映画ですが、NASCARのレースをめぐる物語です。
60年代後半のティーン映画というと、アイドルが出てきて持ち歌を披露するような映画にやや陰りが見えてきた頃で、ビーチ・パーティものも流行は過ぎていました。次は何かというと、セックス、ドラッグ、ロックンロールの時代w
「ワイルド・エンジェルズ」などのバイカーものや、「サンセット大通りの暴動」、ラス・マイヤーのアウトサイダー風味のポルノなどが人気の時代です。
ジミ・ヘンドリックスがギターを燃やしていた頃。
ウッドストックも、「イージー・ライダー」ももうすぐです。
不健康まっさかり。
しかしアネットとファビアンです。
健全なアメリカの幻想を体現したかのような彼らの映画ですから、ロジャー・コーマンやラス・マイヤーみたいにはいかないんですよね。
どろんこアネット。
表彰台のファビアンとアネット。
ファビアンの愛車。
なんというか、見方によってはとてつもなく流行遅れだったんじゃないですかね。
恐らくティーンといっても10代前半が対象になるような健全さなんですよ。
しかし、ファビアンの彼女(ダイアン・マクベイン)は、キャンディをちゅぱちゅぱしたりしてアダルト過ぎる演技を披露w
この辺りのミスマッチが、制作サイドの迷いをうかがわせます。
そもそも、この題材だとドライブイン・シアターとかで上映されるでしょうし、あまり低年齢層を対象にしたような演出じゃ合わないわけですから。
お人形さんのようなアイドルの時代はもう終わりだったのです。
こんなハメコミ風画面も、「ブリット」や「フレンチ・コネクション」が本物のアクションを披露して一気に時代遅れにしてしまったものです。
かろうじて、こんな車が燃える刺激的なシーン・・・
・・・と思ったら、これはアネット出演の「Fireball 500」の使い回し。
制作サイドもこの映画が売れると本気で信じていたわけではなかったのでしょう。
こうしてアネットの映画出演は、次作であるモンキーズの「Head」を最後に途絶えます。
さて、この映画(そして前作「Fireball 500」)では、主人公たちはストックカーレースで大活躍するのですが、レースカーのカーナンバーに注目です。
43番とかね。
リチャード・ペティの車ですね。
しかし、ペティの名前は全く出ませんから、オマージュというわけでもなさそうです。
レースシーンは実際のレースの記録映像を使っているので、つじつまを合わせるために当時の有力レーサーのカーナンバーを使っているんですね。じっくり見ると車種が違っていたりしてあまりつながってないんだけどw
もうひとつ。
必然性のないところにチラチラと登場するSTPのステッカーw
今ならステマ呼ばわりされそうなマメな登場ぶりですが、多分スポンサーだったんでしょうね。
当時のレース界ではポピュラーなスポンサーでしたし。
こういう微妙な映画ってド真ん中の魅力には欠けるかもしれませんが、薄味なB級テイストがたまにはいいものですよ。
1967年 アメリカ映画
監督: リチャード・ラッシュ
出演: ファビアン、アネット・ファニセロほか
アネットは、ディズニー関係やビーチ・パーティもので知られた健康的アイドル。
ファビアンは、1959年の「ハウンド・ドッグ・マン」で売り出した歌手/俳優。
ビーチ・パーティものは、アネットとフランキー・アヴァロンのコンビが定番だったのですが、そのブームも去った頃に撮られた本作では、フランキーよりやや若いファビアンが主役に起用されています。
アネットも歌を披露しますよ。アルバムを多数出している歌手ですしね。
このシーンの彼女はなかなか魅力的です。
さて、この映画ですが、NASCARのレースをめぐる物語です。
60年代後半のティーン映画というと、アイドルが出てきて持ち歌を披露するような映画にやや陰りが見えてきた頃で、ビーチ・パーティものも流行は過ぎていました。次は何かというと、セックス、ドラッグ、ロックンロールの時代w
「ワイルド・エンジェルズ」などのバイカーものや、「サンセット大通りの暴動」、ラス・マイヤーのアウトサイダー風味のポルノなどが人気の時代です。
ジミ・ヘンドリックスがギターを燃やしていた頃。
ウッドストックも、「イージー・ライダー」ももうすぐです。
不健康まっさかり。
しかしアネットとファビアンです。
健全なアメリカの幻想を体現したかのような彼らの映画ですから、ロジャー・コーマンやラス・マイヤーみたいにはいかないんですよね。
どろんこアネット。
表彰台のファビアンとアネット。
ファビアンの愛車。
なんというか、見方によってはとてつもなく流行遅れだったんじゃないですかね。
恐らくティーンといっても10代前半が対象になるような健全さなんですよ。
しかし、ファビアンの彼女(ダイアン・マクベイン)は、キャンディをちゅぱちゅぱしたりしてアダルト過ぎる演技を披露w
この辺りのミスマッチが、制作サイドの迷いをうかがわせます。
そもそも、この題材だとドライブイン・シアターとかで上映されるでしょうし、あまり低年齢層を対象にしたような演出じゃ合わないわけですから。
お人形さんのようなアイドルの時代はもう終わりだったのです。
こんなハメコミ風画面も、「ブリット」や「フレンチ・コネクション」が本物のアクションを披露して一気に時代遅れにしてしまったものです。
かろうじて、こんな車が燃える刺激的なシーン・・・
・・・と思ったら、これはアネット出演の「Fireball 500」の使い回し。
制作サイドもこの映画が売れると本気で信じていたわけではなかったのでしょう。
こうしてアネットの映画出演は、次作であるモンキーズの「Head」を最後に途絶えます。
さて、この映画(そして前作「Fireball 500」)では、主人公たちはストックカーレースで大活躍するのですが、レースカーのカーナンバーに注目です。
43番とかね。
リチャード・ペティの車ですね。
しかし、ペティの名前は全く出ませんから、オマージュというわけでもなさそうです。
レースシーンは実際のレースの記録映像を使っているので、つじつまを合わせるために当時の有力レーサーのカーナンバーを使っているんですね。じっくり見ると車種が違っていたりしてあまりつながってないんだけどw
もうひとつ。
必然性のないところにチラチラと登場するSTPのステッカーw
今ならステマ呼ばわりされそうなマメな登場ぶりですが、多分スポンサーだったんでしょうね。
当時のレース界ではポピュラーなスポンサーでしたし。
こういう微妙な映画ってド真ん中の魅力には欠けるかもしれませんが、薄味なB級テイストがたまにはいいものですよ。