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エウレカ2

打ってみました。
GLとか待ってませんからw



でも、正直に言うと、GLだったら先代みたいに細々と続く定番機種になり得る気がします。
私は打ちませんがw
だってこれは無理だからw
それに甘デジ自体が今は最悪でしょ?
まともな神経では打てませんよ。

廃屋の死体

静岡の元パチンコ店の建物から白骨死体が見つかったとか。

これって状況がよくわからないけれど、営業中からずっとあったのか、それとも廃業後に誰かが運び込んだのかによって全然違いますよね。当然だけど。

わかる範囲で想像してみると、後から運び込んだんじゃないかなという気がします。
死体が腐敗する悪臭がこもる中で営業継続というよりも、出入り自由な廃屋に白骨死体を放置の方が理にかなっていますからね。

でも、世間では「またパチンコか!」って感じなんだろうな。

子連れ狼 地獄へ行くぞ大五郎

「子連れ狼 地獄へ行くぞ!大五郎」
1974年 日本映画
監督: 黒田義之
出演: 若山富三郎、富川晶宏ほか


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若山富三郎演ずる拝一刀と

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初代大五郎こと富川晶宏。

この親子コンビを中心に、時代を反映したファンキーな音楽に乗って、子連れ狼ワールドが展開されます。

本作での拝一刀の敵は柳生烈堂。
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柳生一族との死闘もいよいよ佳境に入りました。

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今作はなんと、雪の上での殺陣です。
最後の方だけですけどね。

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そりに乗せたおなじみの乳母車。
そして、拝を迎え撃つ大量のスキーヤーたち。


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シベリアのロシア兵じゃないですよ。
柳生の手の者たちです。
ロシア風だけじゃなく、忍者風とか侍風とかいろんなのがいます。


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スキーで拝を襲います。
すべりながら槍を投げたり、アクションは頑張っています。
この頭数とアクションは、実際に作る苦労を思えば結構すごいと思います。


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そり部隊もいます。なぜそりなのかは最後までわかりませんでしたが。


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そりチェイスもありますw


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いやーやっぱり、子連れ狼っていいものですねw

この70年代ファンク/ソウルなBGMと、時代考証二の次のスキーヤー部隊VSマシンガン乳母車の対決をみて、サムライチャンプルーってこういう時代劇にヒントを得ているのかなと思いました。
西部劇っぽくもあります。
マカロニウエスタンのThe Great SilenceやDjangoなんかがネタ元なのかもしれません。