ホールが減らない
今年はバタバタ逝っちゃうんじゃないかと思っていたけれど、そんなことにはなりませんでした。
不採算としか思えないホールもまだまだ健在?です。
相当ダメそうに見えても続くものだとは知っていますけど、こんなに強いとは思わなかった。
10~20%のホールはいつ閉めてもおかしくないように見えるのですが…。
不採算としか思えないホールもまだまだ健在?です。
相当ダメそうに見えても続くものだとは知っていますけど、こんなに強いとは思わなかった。
10~20%のホールはいつ閉めてもおかしくないように見えるのですが…。
また「殺してあげる」って言われた
パチンコで3k負け。
こんなのはパチンコの常識で言えば負けのうちに入らないのは承知のうえですが、見返りが何もないただの浪費っていう感想では、負けと表現するしかないでしょ。
明菜2を打とうと思ったんだけどな。
バカバカしくなったのでスロットに転向。
今日もまたエウレカです。
打ち方が理解できていて、演出も理解できていて、繰り返し打ってもなかなか飽きないというのはいいですね。
1kで爺さん登場から白7BB。
幸先良いです。
でも、こういうのが単発で、ストレートに飲まれて終るのがエウレカw
一応ARTは入りましたけど、やはり単発。当然ですね。
仮に全部飲まれるとしてもパチンコの惨状よりはずっとマシです。
全部突っ込むつもりで続けます。
100G過ぎたあたりで2回目の白7BB。
ART中にRBを引き、押し順クイズは1問のみ正答という結果でしたが、ねだるな6択正解なども含めてART8連に成功。
さらに白7BBも引いて1000枚突破です。
今日は連続演出中にボーナス図柄揃いが決まります。
アネモネ登場で瞬殺ですよ。
それでも、ART終了から100Gほど過ぎてそろそろ終わりかなと思ったところで
「プッシュボタンを連打だ!」発生。
きました。やっぱりヒキが冴える日は違いますね。
ベシベシ押します。
「殺してあげるw」
この演出、ボタン押してもこれしか出ないんじゃないですか?
それでも余裕で、赤7BBかな?と狙うけれど揃わず。
贅沢を言いすぎましたね。
しかし白7BBも揃わず。
通常画面へ。
ただのハズレでした。
いやーエウレカいいですねw
その後、RBからART連を再度重ね、最終的に1200枚流しました。
パチンコの負債なんて一発で帳消しです。
20kプラスで終了でした。
こんなのはパチンコの常識で言えば負けのうちに入らないのは承知のうえですが、見返りが何もないただの浪費っていう感想では、負けと表現するしかないでしょ。
明菜2を打とうと思ったんだけどな。
バカバカしくなったのでスロットに転向。
今日もまたエウレカです。
打ち方が理解できていて、演出も理解できていて、繰り返し打ってもなかなか飽きないというのはいいですね。
1kで爺さん登場から白7BB。
幸先良いです。
でも、こういうのが単発で、ストレートに飲まれて終るのがエウレカw
一応ARTは入りましたけど、やはり単発。当然ですね。
仮に全部飲まれるとしてもパチンコの惨状よりはずっとマシです。
全部突っ込むつもりで続けます。
100G過ぎたあたりで2回目の白7BB。
ART中にRBを引き、押し順クイズは1問のみ正答という結果でしたが、ねだるな6択正解なども含めてART8連に成功。
さらに白7BBも引いて1000枚突破です。
今日は連続演出中にボーナス図柄揃いが決まります。
アネモネ登場で瞬殺ですよ。
それでも、ART終了から100Gほど過ぎてそろそろ終わりかなと思ったところで
「プッシュボタンを連打だ!」発生。
きました。やっぱりヒキが冴える日は違いますね。
ベシベシ押します。
「殺してあげるw」
この演出、ボタン押してもこれしか出ないんじゃないですか?
それでも余裕で、赤7BBかな?と狙うけれど揃わず。
贅沢を言いすぎましたね。
しかし白7BBも揃わず。
通常画面へ。
ただのハズレでした。
いやーエウレカいいですねw
その後、RBからART連を再度重ね、最終的に1200枚流しました。
パチンコの負債なんて一発で帳消しです。
20kプラスで終了でした。
火星人ゴーホーム!
これ、前に書いたかなあ?
"Martians Go Home"(「火星人ゴーホーム!」)
1989年 アメリカ映画
監督:デヴィッド・オデル
出演:ランディ・クェイド、マーガレット・コリンほか
邦題は直訳ですねw
お話はタイトルそのまんまです。
主人公は、CMやテレビ番組の音楽を専門にするミュージシャンのマーク。
コルグのキーボードとアタリを使ったDTMで制作。
彼が宇宙人もののドラマのBGMを作ることになったのですが、宇宙船到着のシーンの音楽の試奏がたまたま放送電波にのって流れてしまったことから事件が起こります。
宇宙船を迎える音楽が、なぜか火星人を地球に招いてしまった。
この緑色の人たちが火星人ですw
彼らは神出鬼没でどこにでも突然現れる。
しかも超大勢。
その数ときたら10億w
この映画の秀逸な点があるとすれば、火星人がみな生粋のコメディアンだということですね。
突然現れては、人の神経を逆なでするようなジョークを飛ばして混乱を引き起こす。
その悪意にまみれたギャグに世界中がパニックに陥ります。
マークは彼らに火星に帰るように説得するのですけれど、呼ばれてわざわざやってきたのにすぐ帰れだなんてあんまりでしょ?と相手にされません。
果たしてマークは彼らを追い返すことができるのでしょうか?
このくだらないSF映画…SF映画と呼ぶべきなのかどうかもあやしいですが、これがイギリスでは正式にDVDソフトとして発売されていましたw
緑色の衣装に小道具、緑色の手袋、そして緑色のペイント。
そしてギャグを飛ばせば火星人の出来上がりです。
技巧の話をしても仕方ないけど、結構まともに作られているんですよ、これが。
低予算インディー映画でありそうな設定ですよね。
確かに低予算は当っているけど、仕事はプロのレベルですw
あまりに安直だし見せ場に欠けるので、残念ながら映画の歴史に名を残すことはないと思いますけれど、観た人の記憶には残る映画でしょうね。
ちなみに日本でもVHSソフトは出ていました。
というか、持っていますw
中古ソフトのワゴンで発見して300円くらいで買ってきたような記憶があります。
何度も観るような映画じゃないんですけどね。
"Martians Go Home"(「火星人ゴーホーム!」)
1989年 アメリカ映画
監督:デヴィッド・オデル
出演:ランディ・クェイド、マーガレット・コリンほか
邦題は直訳ですねw
お話はタイトルそのまんまです。
主人公は、CMやテレビ番組の音楽を専門にするミュージシャンのマーク。
コルグのキーボードとアタリを使ったDTMで制作。
彼が宇宙人もののドラマのBGMを作ることになったのですが、宇宙船到着のシーンの音楽の試奏がたまたま放送電波にのって流れてしまったことから事件が起こります。
宇宙船を迎える音楽が、なぜか火星人を地球に招いてしまった。
この緑色の人たちが火星人ですw
彼らは神出鬼没でどこにでも突然現れる。
しかも超大勢。
その数ときたら10億w
この映画の秀逸な点があるとすれば、火星人がみな生粋のコメディアンだということですね。
突然現れては、人の神経を逆なでするようなジョークを飛ばして混乱を引き起こす。
その悪意にまみれたギャグに世界中がパニックに陥ります。
マークは彼らに火星に帰るように説得するのですけれど、呼ばれてわざわざやってきたのにすぐ帰れだなんてあんまりでしょ?と相手にされません。
果たしてマークは彼らを追い返すことができるのでしょうか?
このくだらないSF映画…SF映画と呼ぶべきなのかどうかもあやしいですが、これがイギリスでは正式にDVDソフトとして発売されていましたw
緑色の衣装に小道具、緑色の手袋、そして緑色のペイント。
そしてギャグを飛ばせば火星人の出来上がりです。
技巧の話をしても仕方ないけど、結構まともに作られているんですよ、これが。
低予算インディー映画でありそうな設定ですよね。
確かに低予算は当っているけど、仕事はプロのレベルですw
あまりに安直だし見せ場に欠けるので、残念ながら映画の歴史に名を残すことはないと思いますけれど、観た人の記憶には残る映画でしょうね。
ちなみに日本でもVHSソフトは出ていました。
というか、持っていますw
中古ソフトのワゴンで発見して300円くらいで買ってきたような記憶があります。
何度も観るような映画じゃないんですけどね。