昨日は、今年初めて社長が来阪しての終日会議だったので、まぁまぁ疲れた

来期構想や社内ゴシップ(トンデモ話)の真相を聞いて、、久しぶりに脳が興奮したのか、寝つきが非常に悪かった笑

 

 

 

 

 

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懇親会にてお寿司♡

 

 

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サプライズケーキ♡

 

 

 

 

頭の中のモヤモヤは、書くことで私は解消されるので、ちょっと書かせてほしい

 

まず、来期の構想は、東京へ栄転した上司が大阪に戻ってくるらしく、エリアやチーム分け、目標数値の詳細は来週のオンラインミーティングでその上司も交えて、決定づけることになった。

今年まで、営業所に責任者らしき人不在で、責任の所在が不意明確だったので、そういう意味ではよくなる気はするけど、働きやすさはなくなるだろうな、、、

3-4年前、一緒に仕事をしていたけど、その時の印象が正直あまりよくないから、どうなるか?心配な部分もあるな。

理不尽な要求や人情に欠ける、ちょっとパワハラ気質もあるのでw

東京で揉まれて&年齢も重ねて、変わっていればいいけど。(良い方に)

 

そして、今期かなりの赤字になる見込みらしく、社員ほとんどのベースダウンが見込まれるらしく、年棒の減給が言及された(;・∀・)

具体的なダウンの金額は分からないけど、40-50万ダウンの可能性もあるな、とひやひやもんよ。

家買った、子供生まれたなど、お金が今後かかる社員が大勢いるわけで、、、これからの生活どうなるの?て不安になる社員もいるだろうよ。

 

うちの会社は外資なんだけど、世界中で赤字になっているのは日本だけ。このコロナ禍で日本だけ赤字!?と驚いたけど、詳細を聞けば、海外法人の多くは、コスト(人件費)削減して、無理やり利益確保している様子。

一応、日本の社長は人件費カットは考えてはいないらしいけど、給与面では上がる見込みが当分ないかもな。

そんなら、副業OK制度も作ればよいのに、それは今は社内規定に違反するのよ。

 

 

 

その他、モヤモヤの原因の一番はこれ

 

 
以前、こんな記事書いて、これは完全に退職側の視点からだったけど、
今回の退職の経緯を社長から直接聞いたところ、様相がまるで違った、驚くほど。
 
 
詳細は伏せるけど、夫婦が会社へ自分たちの権利を過度に主張しすぎたところが一番の問題だったみたい
妊娠した女性(妻)が会社での働き方(産休問題)について、あれこれ文句を言っていたらしいのだけど、それに男性(夫)も加担する形で会社に権利を主張してきたとか。
今回内容は、かなりの長期的に揉めていたことらしく、この夫婦の要求は、客観的にみればかなり理不尽なものだった。
 
あらゆる争いごとがそうだけど、双方の立場でどちらの視点に立つかで随分様相が変わってくるから、人間不信になるよ。
 
 
私はその女性とほぼ同期で、プライベートでも仲良くしていたから、この一件は私自身もちょっとショックだったし、彼女の性格的にも、「あ~、あり得るな」と思ってしまう部分もあった。
自己肯定が強くて、自分の主張は何としても通すタイプ、これは傍から見れば気持ち良いし、個人的にも自己主張強めの人は嫌いじゃない。
でも、今回は妊娠して不安も大きかったから?ほかに頼れる人が男性(夫)しかいなかったからと度を越してしまったのか?
 
その男性(夫)がある意味もう少しちゃんとしている人だったら、彼女の間違った言動を制御できたのかな?と思う反面、夫婦というより強い関係になってしまったことで、会社よりもその女性(妻)を信じ、会社に歯向かって、退職へ。
 
 
裁判沙汰にはまだなっていないと思うけど、今後争う可能性もあるからなのか、この夫婦との連絡は断つように指示された。
 
この件に関して、動きがあるとすれば、来年12月以降、彼女が育休から帰ってきたとき。
普通の神経なら、戻れないのだけど、彼女はそういうところは神経が図太いから、戻ってくると思う。
 
 
 
なんか、色々と刺激が強い話が多かったので、ブログで頭の整理をさせてもらいました。