砂浜君の横顔
穏やかな景色が
自然とほころばせる
冗談言い合ったりして
すれ違い
思い込みも
たくさんあったけれど
気がついたんだ
君しかいないってこと
手を携えともに生きていく
姿思い描けるのは
波の音だけが
静かに響いて
並んで座る
二人のこと
優しく包んでくれる
これからもずっと
そばにいたいから
新しい日々の訪れ
一緒に受け止め
歩んでいこう
砂浜君の横顔
穏やかな景色が
自然とほころばせる
冗談言い合ったりして
すれ違い
思い込みも
たくさんあったけれど
気がついたんだ
君しかいないってこと
手を携えともに生きていく
姿思い描けるのは
波の音だけが
静かに響いて
並んで座る
二人のこと
優しく包んでくれる
これからもずっと
そばにいたいから
新しい日々の訪れ
一緒に受け止め
歩んでいこう
いつだって
解けない
謎をかけてくる
君のペースに
すっかり
はまってるみたい
あと少し手を伸ばせば
触れられそうなのに
もどかしいまま
時間は
いたずらに過ぎてく
駆け引き
楽しんでるの?
微笑みの奥にある
本音教えて
罠でもかまわない
どこまでも
深く堕ちていきたい
最初はちょっとした偶然
君との出会い
ところが次第に必然
君との時間
お互い何にも知らない
二人だったのにね
もし違う世界に
生まれていても
必ず出会えた気がする
運命なんて
他人事だったけど
素直に頷けるんだ
いつだって
楽しいこと
もっとたくさん起こしたい
普段着のあなたでも
胸張って輝いてるから
歌おうよ
小鳥さえずり
太陽も笑うあのフレーズ
知らずにいたら
出会えなかった
新しい明日
掴めるよ
信じてる
あなたを信じてる
さあもっと笑って
ゆっくりでいいよ
ほんのちょっとDRIVE
雲の切れ間から射す光が
ひどく清らかな気持ちにさせるね
こんな日が来ること
ずっと思い描いてた
取り立てたことないような
一瞬がやけに愛しい
君と出会ってからだよ
何かが僕の中で
確実に変わっていった
今は君との何気ないやり取りが
隣にいるこの事実が
失いたくないただひとつのもの
君と出会ってからだよ
何かが僕の中で
確実に変わっていった
これからもDRIVE
君がいるLIFE
頭の中で
めぐる考え
こねくり回しても
結局は
いざって時に
どう動くかで
すべては
決まってしまう
どれだけ
君のこと
想っても
会って笑顔が
見られれば天国
そうでなければ
沈む太陽
何が必要
すべてを
知りたいんだ
君のすべてを
鍵が欲しい
扉を開ける鍵
君の心の奥にある
誰も踏み入れたことのない
秘密の場所へ
僕だけあなたとはしゃぎながら
向かった夜の海辺に来たよ
静寂だけが寄り添う
空気の中星空を見上げてた
過ぎ去るものたちは
美しく輝き増して
今この時だけ
見つめながら生きて
いけたらいいのにね
風が少し冷えてきたよ
この声届かなくても
やっぱりま だ思っていたいから
いつか記憶の色も
時に薄められて
遠い人に思えてしまったとしても
この愛だけはいつまでも
胸に残っていく
絶えることなく
地球潤す海のように
溺れない
崩れ落ちない
目をそらさない
掴もうと
もがかない
願望ではない
そこにあるもの
乱れない
惑わされない
耳塞がない
研ぎ澄ます
声を聞く
素直な想い
ここにあるもの
裏切らない
見えるものは
光満ちる世界
冬の空澄み渡って
二人出会った頃みたいに
迷いなく凛としていた
雲が形を変えてくのは
自然なこと心配しないで
まるで自分に言い聞かせている
風が少し冷たいね
ちょっぴり弱気モード
好きという事実は
まったくブレてないのに
たやすくないことに
躊躇してるのか
寂しいだけなのか
馴れ合ったって
また必ず
君のいいとこ見つけてくんだ
気負わずいられる関係
当たり前じゃないこと
わかってる
いろいろ考え巡らせたって
結局答えはひとつ
やっぱり君のそばがいい
夢を見ていたい
いつも
眠らなくても
見られる夢を
手触りすら
感じられる
そんな夢
気づけば
目の前に広がる
そんな日を
夢見て
夢見てる
だっていつだって
笑っていたい
幸せ感じていたい
あったかい気持ちは
どんどん膨らんで
知らないうちに
巡っていく
ああなんて素敵
夢を見ていたい