一方的に押しかけて来て多文化共生を求めること=侵略
多文化共生、グローバリズム礼賛を洗脳する工作機関=大手メディア

移民・難民やイスラムの海外関連記事は、日本語で紹介されない事柄を優先して取り上げています。
間違いに気づいたものは訂正していますが、誤訳があったらごめんなさい。<(_ _)>
  • 30 Oct
  • 19 Oct
    • 日本人だけ排除の高速道路割引サービス。危険を増大させ日本国籍差別をする日本政府!

      売国か?反日か?その両方か?それを問われる悲惨な政権選択選挙の投票日がまもなくですね。内外人平等を振りかざしながら、外国籍に児童手当や生活保護まで与える政府が、日本人に対しては堂々と差別をして排除しています。福祉の対象となるような外国籍はビザを取り消して日本から退去させればいいのですけど。日本人排除の高速フリーパスサービスで、北朝鮮旅券封印!感謝!坂東忠信 太陽にほえたい!こういった日本人排除は今や至る所で行われています。日本人は使えない!? 外国人限定のサービス・割引まとめ外国人というだけで団体扱いして安くしている福岡タワーは、日本人の方が見捨てればいいと思います。外国人限定ですが並ばなくてよいからという理由で割り増ししている東京スカイツリーはまだましです。(しかし、日本人にも地方からきて時間の無い人がいるので、外国人限定はやめるべきだと思います)こういう中で、乗り物に関しては訪日外国人限定はあるべきでないというものがあります。鉄道やタクシー、高速バスは、旅行者にとって移動手段がない中、日本人の利用が集中する期間(お盆や正月など)以外ならあってもよいと思いますが、日本人を対象から外す理由はないはずで、日本人にも同様の割引サービスを提供すべきです。閑散期に利用してくれるのが日本人の方が本当はよいはずだからです。清掃や道路マナーや通訳など経費が掛からないはずです。政策誘導されて外国人限定となっているのかもしれませんが、それならそれこそ問題です。坂東氏も問題視している高速道路のレンタカー利用については、外国人利用を促進することになるので絶対にやめるべきです。今でも日本政府が誘導して黙認している外国人の白タクをますます応援することになります。そして、さらに重大なのが、日本人が生活上利用する日本のインフラが危険になることを奨励しているということです。※こういう迷惑行為もいまだに野放し状態で、日本政府の外国人への媚び諂いは見苦しい限りです。道路は遊び場ではないのです。銀座のど真ん中で「カート」事故 観光の韓国人男性日本人より日本の道路に不慣れで一般的にマナーが悪い外国人が、自分で車を運転するレンタカーを優遇するなどもってのほかです。本当に政府のインバウンドは節度もなければ節操もなく、日本の安全を軽視しています。国際免許証の偽造を見抜く能力もない日本人が接客にあたり、マナーの良い日本人たちの中を、マナーの悪い外国人が走るのです。日本人が外国で運転するよりも、外国人が日本で運転する方がはるかに楽な筈なのです。日本人が外国で運転しない理由は、運転が荒く酷いからという理由が多いです。その荒れた現場を日本に輸入しようというのが、外国人レンタカーの利用促進です。レンタカーを外国人観光客に貸すなら、レンタカー会社が事故時の通訳と保険をセットにして貸すという限定ならありでしょう。通訳は日本人には不要ですから納得もできます。観光業界を活性化させるならたくさんいる日本人でいいはずです。排除する理由がわかりません。在日外国人はインバウンドとは言えないと思いますが、外国から人を呼び込む大事な人ということで対象となっていますし、日本人対象の割引もあると言います。しかし、日本人限定の割引なんて無いのです。お得なETC割引プランというのを日本人が使える割引サービスだと言い訳しています(知人が確認した)が、対象はETC搭載車と車種の限定だけで、国籍で対象者を絞ることはしていません。(理屈では、訪日外国人でも知人の車でも借りれば対象になります。車が対象ですから。)ということは、在日外国人と訪日外国人観光客は、日本人排除の割引も、日本人も使える割引もどちらも対象者となって、日本人よりも優遇されていることになります。日本では、国籍で日本人を不利に扱うことが政府の方針でもあり、インバウンドで儲ける業界の常識なのでしょうか?こういうことを問題視する政治家が日本にはいません。何でも小さなことから始まります。それを放置すれば、日本人差別を当然と思い、そういう社会になっていきます。イギリスのポジティブアクションのように理由もなく排除されるのです。外国で、外国人の方が料金的に優遇されるのであればその国の国民が怒るでしょう。外国人が観光客として何とか笑顔で迎えてもらえるのは、外国人の方がその国で“ぼったくられている”からです。割増の料金でその国が潤えば、まだ我慢もできるのでしょうが、日本のように、外国人を優遇してその負担を日本人にまわし、日本人が不快さを我慢し、安全まで脅かされるようでは、インバウンドで儲ける業界に無関係の日本人が搾取されているだけです。このような逆差別でも怒らず平気なのは、日本人がお金持ちだといまだに錯覚しているからだと思います。それか、他と同様何も知らずにお上を信じ切っているかでしょう。シージンピンが2012年総書記に就任してこう演説しました。 みんなにはそれぞれ夢があるが、私は、中華民族の偉大な復興こそ、中華民族が近代以来抱いてきた最も偉大な夢だと思う。この夢は何代にもわたる中国人の願いを凝縮したものだ。中華民族と中国人民の全体の利益を体現し、中国の子どもたちが共に待ち望んできた。歴史は私たちに告げている。一人一人の前途と命運はすべて国家と民族の前途と命運と密接につながっている昨日の党大会では、報告の中で数十回にわたり「偉大な中華民族」に言及して代表たちを鼓舞したそうです。シージンピンは嫌いですが、その中国の陰で、私たちはどんどん存在感がなくなってきています。実際に負けつつあります。自国の民族に誇りを持ち、それを拠り所として競争している国と、自国民を虐げ、反対する者はヘイト規制や社会的に抹殺して国家弱体化を進める国では、勝負になりません。エリート層と庶民はもはや一体化されておらず、国全体でプラスならば庶民にも恩恵が来るという今までの仕組みは安倍政権が破壊しました。(日本での活動でも、例えば違法民泊や白タクでは日本にお金は落ちません。)自分たちには負担ばかりで見返りがないことに日本人はもっと真剣に考えて意見を持つべきではないでしょうか。安倍政権の政策を、庶民の生活に根差してわかりやすく言うと、日本人を貧乏国の住民に落とし、「外国人様にひたすら奉仕する原住民化すること」です。貧乏になれば、自分が見世物小屋になるしかないのです。それが観光立国です。最近の日本人を見ていると、途上国のリゾート地などで外国人観光客に媚を売る原住民より酷いように見えます。何しろ、自分たちよりも高い料金を気前良く払う上客ならまだしも、自分たちよりも安い料金で優遇されている外国人に傅(かしず)かされているからです。そして、それをやらせる政府が好きなんですから・・・*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~以前も紹介しましたが、再度紹介しておきます。Think outside the box様のブログアベノミクスの目標は「日本人特権の廃止」観光立国は誰のため?「観光立国」への疑問

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  • 15 Oct
    • 英国:ついに自国で分断統治?鉄道警察の採用説明会に白人男性を排除!ポジティブアクションだって!

      Divide and rule.分割して統治せよ英国は植民地統治に、Divide and conquer(分割統治or分断統治)という方法を使っていました。今も各地で民族紛争が起きている一因にもなっています。グローバリストたちが国家を支配して無力なものにしようとしている今、英国でもその方法が用いられているようです。   イギリスの鉄道警察がロンドンと、マンチェスターとバーミンガムで採用のワークショップを開こうとしています。しかし、1人の志望者が申し込みを断られてしまいました。女性と黒人と少数民族だけが対象だから白人男性は対象外だと言われたのです。彼は新聞の取材にこう答えました。「私は異性愛者の男性で軍の一員です。2017年に、差別と不平等を堂々と支持する公共機関があり得るのだろうか?」採用での差別は英国で違法ですが、鉄道警察は今回“positive action”という制度を使ってこのような差別を適法だと述べています。人事担当者は、実際の採用段階では差別をしないと言っています。2013年の警察大臣であったDamian Green氏の要請で行っているということですが、このGreen氏は、現在のメイ首相の右腕、第一国務大臣ですので、これはメイ政権の方針だということになります。http://www.breitbart.com/london/2017/10/12/british-police-force-uses-positive-action-ban-white-men-recruitment-workshops/説明を受けたり、ちょっとしたヒントをもらうようなワークショップから排除するのは異常ですね。   カンブリア州の警官が、FBにイスラム教徒が気分を害するような投稿をしたことで解雇されました。投稿内容は知らされていませんし、正式に起訴するかどうかも公表していませんので、どの程度のものなのか、その処分が妥当なのか判断できません。https://www.jihadwatch.org/2017/10/uk-police-officer-fired-for-facebook-post-that-was-offensive-towards-muslimsイギリスではこういったイスラム教徒のデモが堂々と警察に守られて行われているようですが、クビになった警官はこれより酷いことを投稿したんでしょうかね~?   イギリス警察 地獄へ行け もあります。(写真はこちらからhttps://libertygb.org.uk/news/get-message)   ブリテン・ファースト党の代表と副代表がムスリム強姦犯に嫌がらせをしたとして裁判中です。代表の Paul Golding氏とJayda Fransen氏です10代を含むムスリム男性達がレイプを認めて有罪となり刑務所に入った事件で、代表たちはリーフレット配布やオンライン上への投稿を行ったのですが、宗教上の悪質な嫌がらせだとして逮捕され(保釈されています)10月に裁判が予定されています。https://pamelageller.com/2017/09/britain-first-harassing.html/   ロンドンブリッジとその周辺で起きたイスラムテロ、この時にミルウォールではこんなことがありました。それでこのスタジアムはイスラムテロに狙われるのではないかと少々恐れていたのです。そして、先月テロ警戒レベルが最高となる出来事がありました。ミルウォールで10年以上も務めている中年のスタッフが、スタジアムの映像を、パキスタンの友人に送っていたことがわかったのです。このスタッフはイスラム教に改宗していました。警察はこのスタッフを精神疾患の疑いありとして病院に送り、起訴されませんでした。現在は退院していますが、病欠状態です。https://www.jihadwatch.org/2017/10/uk-soccer-club-staffer-converts-to-islam-sends-photos-of-stadium-to-pakistan   イギリスの刑務所では、イスラム教徒の女性受刑者が探知犬の検査を受けるときに、特別な衣類を提供することになりました。イスラム教徒が犬を不浄と見なすために、直接接することが無いようにするということです。サリー州のある刑務所では、訪問者の探知犬検査でも同様のサービスを提供します。「つなぎ服は、受刑者、訪問者、スタッフで、彼らの信仰が犬との直接コンタクトを許可しない場合に使用可能です。この措置は、犬が武器や薬物を探す能力には何の影響も与えません。」法務大臣はMailonlineへの取材にこう答えました。http://www.dailymail.co.uk/news/article-4869714/Women-s-jail-gives-special-outfits-Muslim-prisoners.html悪いことして本当に面倒くさいですね。それにこの特別扱い。科学的根拠もないのに、他の人はこういう我儘認められるんでしょうか?とても世俗国家とは言えません。   カタール航空のビジネスクラスに乗っていた英国人男性(36)が、宗教上の悪質な嫌がらせをしたとして刑務所に入るかもしれないそうです。男性は、疲労といら立ちのままヒースロー空港に着いた時に、座席のアームレストに何かを殴り書きしました。その後、ナプキンに「death to Allah」と書いて、頭にスカーフを被った乗客2人のところに落としました。この男性は南ロンドンでパブを経営しています。そして、彼は、搭乗中にこの女性乗客が、わざと彼に香水を吹きかけたと信じていたので彼女たちにナプキンを落としたということです。乗客は怯え恐れて客室乗務員に連絡、飛行機を降りた男性は逮捕されました。(7月8日)その後、男性は保釈されましたが、その時に裁判所の判事は、禁固刑になる可能性がとても高いと言いました。裁判は10月31日に予定されています。https://www.jihadwatch.org/2017/10/englishman-faces-prison-in-uk-for-writing-death-to-allah-on-qatar-airways-plane-armrest確かにこの英国人男性はバカだと思います。でも、せいぜい罰金刑ではないでしょうか?牢屋にいるべき人間が社会にいてテロを起こしていますが、刑務所に余裕があるなら、そういう者たちから入れるべきで、これではシャリアが支配している国と同じです。そういえば、モスク前にベーコンを置いた白人が相次いで刑務所に入れられていますし、そこでリンチされたり、変死したりしています。実際の法律も、刑務所の闇でもシャリアが支配しているのでしょう。   10月7日にロンドンの自然史博物館近くで車が歩道に突っ込み11人の負傷者が出た事件がありました。これ早々にテロではなく交通事故と発表されて、運転していた47歳の男は釈放されています。その後、再調査すると警察が言い、結局は危険運転ということになったようです。しかし、現場でこの男を取り押さえたのは一般人達で、その中の一人が、この男は11人をはねて叫んでいたと言っているのです。この47歳はUber運転手で当時3人の女性客を乗せていました。その後警察に押さえつけられている男を見た人は、彼は自慢そうにしていたとか、笑っていたと言っているのです。この事件は誰が起こしたのか名前も言われず、犯人は隠され、そして理由もわからずにテロではないという判断を警察がしました。これが最初に一般人達が取り押さえた犯人です。http://www.dailymail.co.uk/news/article-4959994/Police-appeal-footage-Natural-History-Museum-crash.htmlどうして、素性も明かさずに、テロではないと言い切っているのか理由がわかりそうな気がしますね。私は、これはテロだと思っています。   ロンドンには2つの大きなユダヤ人街があるそうです。そのうちの一つGolders Green(ゴールダースグリーン)に、巨大モスク兼イスラミックセンターを開く計画があるそうです。ここは元々3000席あるBBCのコンサートホールで、£5.25million(≒7億8千万円)でイスラム系の団体に売却されたのです。地元ユダヤ人たちの間では賛否両論で、1920年代に自分たちが行ったことと同じだという声もあります。現在の人口統計は、37%がユダヤ、キリスト教徒が26%、イスラム教徒が12%です。しかし、渋滞や騒音公害のほか、ユダヤ人が逃げ出すように仕向けているのではないか、という声もあります。12月にオープンしようとしているシーア派のモスク関係者は、このような多様性のある地区にモスクを開設することはとても楽しみでワクワクしている。地域住民たちと知り合いになるのが待ち遠しい、と語っています。https://pamelageller.com/2017/10/london-mega-mosque-jewish-community.html/何もこんなところにメガモスクを建てなくても・・・BBCも揉め事をわざわざ作っているような・・・たくさん紹介しましたが、大きなテロ事件だけではなく、少しずつ今までと違うことが起きて、それがだんだん日常になっていく、あれよあれよという間に変になっていくのです。そして、明らかに原住民で優勢だった人達を虐げるように社会を変えています。怖いですね。○+●+○+●+○+●+○+●+○+●+○+●+○+●+○+●+○+●+○+●+○+●+○+●+最近時間の制約が出来たので、更新頻度が下がると思います。メッセージは受け付けておりますが、原則返事は致しません。最近どうして難民受け入れに反対なのかとメッセージで質問してきた人がいます。IDを取るためだけのアカウントでブログ記事もなく何を考えているのかわかりません。時間を奪う妨害目的と受け取りました。今回だけ答えます。「今までの私のブログ全部が返事ですので、メッセージ欄には収まりません。あなた1人のためにまとめる時間も義務もありません。全部読んでください。」○+●+○+●+○+●+○+●+○+●+○+●+○+●+○+●+○+●+○+●+○+●+○+●+

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  • 12 Oct
    • 欧州にいる5千万人のムスリム移民の内、60%が生活保護で生活している\(◎o◎)/!

      これは穏健なムスリムが“良い説教”をしているビデオです。しかし、ISISのプロパガンダより本当は怖い内容です。以前カナダの著名なイマームDr. Iqbal Al-Nadvi(アル・ナドヴィー)氏の演説内容を紹介したことがありますが、これに通じるものがあります。政治的にカナダを乗っ取るという方法です。https://www.youtube.com/watch?v=pDnAwkjrs4o&amp;feature=youtu.beこの中で、彼は欧州のムスリム60%が生活保護で生活していると聴衆に述べています。ムスリム達が欧州にイスラムの国を作ると言って示威活動をしていることを批判しているのです。あなたたちの母親、妻たち、子供たちは福祉の世話になっている。欧州の国、自治体に面倒を見てもらっている。あなたたちは夜になるとネットでイスラムのプロパガンダを見て飛行機で中東へ行く。巡礼ではなくてジハードをしに。あなたたちは家族の面倒を見なさい。近隣の人たちに気遣いなさい。土台を作らずに屋根は出来ないので、少しずつできることから始めるように。社会に認められるように努力して社会的な立場を獲得して、ヨーロッパをイスラムの国にしましょう。こういう内容です。過激派に疲れた人たちは、こういう話に飛びつきたいでしょうが、結局はキリスト教文明であった欧州は否定されているわけです。居心地が悪いのでしょう。このような状態を見ると、前から言っているように、過激派と穏健派の共同作用でイスラムの侵略が進むことがよくわかります。次は、ドイツの話です。   移民の失業率が最高になりました。ますます多くの外国人が福祉手当に頼るようになりました。昨年は25%も増えました。メルケル首相が独断で無制限の難民受け入れを宣言し、やって来たのはほとんどがアラブやイスラム圏諸国からの徴兵適齢期の男性でした。(独断でやったくせに今頃になって反対していた東欧などに難民を引取れと高圧的な態度を取っている自分勝手な国です)外国人への失業手当が200万件に届こうとしています。6月末で199万7519件です。1年前に比べて、40万6570人増、25.6%増しです。最近のドイツの失業者が250万人以下ということを考えると驚異的な数字です。今回の選挙で議席を減らし連立を離脱した社会民主党のシュルツ党首は過去にこう言っていました。「難民たちが私たちにもたらすものは金(ゴールド)よりも価値がある。」メルケル首相はこう言っています。「国の発展のために難民を労働市場に統合する必要があります。多くは統合コースの途上かそれに入るのを待っているところです。私たちはいくらかの忍耐を示す必要があります。しかし、私たちはいつでも国の発展を進めていく用意をしておかなくてはいけないのです。」2015年のハフィントンポストはこう言っていました。「移民は種々の技能や才能を持っています。そしてそれらを移民でない同僚に伝えることが出来ます。」ウォールストリートジャーナルはこんな見出しを書きました。「移民が、高齢化するドイツの労働市場に希望を提供」https://pamelageller.com/2017/10/europes-muslims-welfare.html/メディアやエリートは嘘ばかり言います。そして何ら責任を取らず恥じないところが共通していますね。ドイツは東欧や南欧からの移民では得したことがあるでしょうが、それ以外ではね~…私たちも本当に、日本を利用するために来る、侵略のために来る、福祉にたかるために来る移民受け入れを止めて、今いるならビザを取り消して退去させることです。そういう移民を入れても日本がよくなることは絶対に無く、必ず不幸なことになります。今回に関連しそうな過去の記事を3つだけ紹介しておきます。 ドイツ難民の真実:“75%が長期失業と生活保護”との見通しに政府が修正。 難民が軽犯罪不起訴特権を持つドイツ キールでまたも集団性犯罪が発生!場所はショッピングモール! パキスタン系英国人学者が唱える真の多文化主義に驚愕!結局は弱者を装う侵略だった!

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  • 10 Oct
    • オーストリア:難民申請者の90%が最終的に落ち着くところは「生活保護受給者」

      小池百合子が「右でも左でもないフェアウェイを目指す」と述べているようです。世界の先進地域では、グローバル化か反グローバル化で対立しているのに、まだ右と左日本に右といえる政党もないのに、左の真ん中かヤバいよ日本人   グローバル化に伴う移民受入で、酷いことになりつつある欧州を見て恐ろしくなります。キリスト教徒のイラク人難民が、オーストリアに警告しています。彼女は難民センターでカウンセラーのボランティアをしていました。難民たちは、文化の差に驚き、常に宗教が話の要となっていて、いずれオーストリアを自分たちのものにするということを言っているのです。過激主義者は難民センターの難民たちに、「ここで静かにイスラム教徒として暮らせる、もうすぐオーストリアは自分たちのものになるだろう」こう言っているそうです。「イラク、エジプト、シリアは40~50年前は穏健で自由な社会でしたが、根本的に変わってしまいました。私たちの国はかつて自由だったのです。」「私はいつも言っています。特別な時には特別なルールと法律が必要なのです。政治家は介入しなくてはいけないのです。さもなければ、オーストリアは最大でも20年のうちに、今のアフガニスタンのようになるでしょう。」https://pamelageller.com/2017/08/christian-austria-afghanistan.html/オーストリアは、EUからもっと難民を受け入れるように要請されていますが断っています。国境管理も行っていますし、難民受入も制限していてドイツとは違います。極右政党と呼ばれる自由党が、大統領選挙に僅差で負けたもののかなり勢力があります。中道左派と中道右派(国民党)が連立政権を組んでいますが事実上崩壊してもうすぐ選挙があります。選挙戦で自由党は「イスラム教はオーストリアの一部ではない」と強調しています。(たぶん2番目に人気がある)党首になった31歳のクルツ外相(写真)の人気が高い国民党が、30%台前半の支持で一番人気です。(AFP)クルツ外相がどうして人気があるのかというと、イスラム教の脅威を理解しているからです。セルビアはバルカン半島の安定のよりどころと発言したり、ボスニアヘルツェゴビナのモスク建設を批判したりしています。最近は、サウジアラビアとトルコが資金援助をして、バルカン半島をムスリムで覆ってしまおうとしていると批判しているそうです。バルカン半島のムスリム紙は、クルツ外相を、ヨーロッパを長年に渡って浸食し続けているイスラム圏にとっての新たな脅威と見なしています。オーストリアは、日本の選挙と違い、難民政策が主要争点です。(AFP)日本こそ、なし崩し的に騙すように受け入れを拡大している移民が争点になるべきなのです。   オーストリアの内務大臣が、EUからの難民受け入れ拡大を断った理由に社会福祉の増大を上げています。「2014年から2017年まで、私たちは重荷を負担させられていて、単純に圧倒されているのです。難民申請者を見れば、かれらの90%が、必要に応じた最小限の社会保障システムに移行していることがわかります。だから、国境防衛はまだ非常に重要なのです。」そしてEUに対して、EUが密航業者に圧力をかけ続けるサインを出さないなら、彼らはもっと欧州に不法移民を送り込もうと努力するだろうと警告しました。オーストリア全体の子ども手当申請者の3分の1が、外国を背景に持つ家庭からです。首都のウィーンでは、55%となっているのです。http://www.breitbart.com/london/2017/09/16/90-per-cent-asylum-seekers-austria-end-welfare/イスラムは子供を増やして支配地域で多数派となり乗っ取っていきます。こうやって今まで増えてきたのは事実です。トルコのエルドアン大統領自らその方法を呼びかけています。   そうそう、バングラデシュ政府は、ロヒンギャ難民を装ったロヒンギャテロリストを22人逮捕していたようです。ヒンドゥー教徒殺害に関与したということのようです。彼らは、先にバングラデシュの治安当局を襲撃したことも疑われています。このイスラムテロリストは、パキスタンのディープステートがテロ訓練をしたと考えられています。https://pamelageller.com/2017/10/rohingya-muslims-massacre-hndus.html/日本も気をつけないといけないですね。入れないように。都合の良いお涙ちょうだいの話しかメインストリームメディアは伝えませんが、その国のことは隣国が遠くの国よりも知っており、軽々に口を出すものではありません。朝鮮人が戦後日本に主権がないときにどれだけの悪事を働いたのか、今でも異常な反日活動を続けながら、日本に食らいついて侮辱し荒らしまわっています。この朝鮮人たちが海外で日本の被害者と触れ回っているわけで、悔しい思いをしている日本人ならわかると思います。1%のために切り捨てられる人たちが、グローバル化だ、人道だと言って、よくわからないままメディアに踊らされ、自分の足元を自分で壊していることに、日本人は一刻も早く気付かないといけないと思います。日本語放送はNHKしか見ていないので他局は知りませんが、これ見て信じているとしたら・・・本当にヤバいですよ。井の中の蛙、大海に放り込まれる

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  • 07 Oct
    • スウェーデン:3~6歳児向けの本「おじいちゃんには4人の奥さんがいます」が出版される!

      鉄は熱いうちに打て~幼児の頃から洗脳します!スウェーデンで、幼児向けにこんな本が出版されました。言語はスウェーデン語とソマリア語です。おじいちゃんには4人の奥さんがいますhttp://barenakedislam.com/2017/10/02/sweden-new-sharia-compliant-childrens-book-called-grandpa-has-4-wives/本のジャケットにはこんな紹介が載っています。「Asali(アサリ)という女の子はソマリアに行ったことはありませんが、今お父さんとソマリアに行く準備をしています。おじいちゃんと全部のおばあちゃんたちに会うためです。」複婚(一夫多妻など)を禁じている他のヨーロッパ諸国とは違い、スウェーデンは、よその国から来た一夫多妻を認めており、4人の女性までパートナーとして登録できることになっています。本の作者はOscar Trimbleといい、ほかにもイスラムを普通だと刷り込む幼児向けの本を書いています。おばあちゃんは幽霊じゃありませんこちらは、こう説明されています。「Omar(オマール)という男の子が、ソマリアからやって来たおばあちゃんを温かく迎えます。ハロウィンが来たらほかの子たちのようにオマールは幽霊の格好をしたいと思っています。そして怖くできるので、おばあちゃんに一緒に来てもらいたいと思っています。」スウェーデンは人口の30%が外国の背景を持つ人たちです。スウェーデン民族(スカンジナビアの白人で元から住んでいた人たち)は25年もすれば少数派になると予想されています。数十年前まで、西洋社会で最も均一の人種で構成された国の一つだと見られていました。お隣のフィンランドでもこんな本が出ています。フィンランドの女の子と結婚する方法http://www.israelnationalnews.com/News/News.aspx/236165最後に紹介した本は、フィンランドに元からいる住民女性と、中東やアフリカ、南西アジア系の男が結婚するためのハウツー本なのでしょう。でもね・・・私はこちらを思い出してしまいました。昨年出たポーランドの雑誌の表紙です。(記事の内容はこちら)   以前紹介しましたが、スウェーデンは自国の歴史を捨て“新しい国”になろうとしています。スウェーデン人よ!この国は難民の避難場所だ。移民様に原住民も歩み寄れ!国家はリセットだ!by政府この記事内で紹介した政府が後援したTVコマーシャルの動画が削除されていましたが、ここに残っていました。https://www.youtube.com/watch?v=d9df5smHX94(6分50秒くらいから)そしてこのコマーシャルの最後を締めくくる映像がこれ!「新しい国」の象徴的な国民ということでしょう。スウェーデンの昔の姿をちょっと上の動画から切り取りました。こんな感じです。   スウェーデンの事件、異常さはこれまでたくさん記事にしてきましたが、先月起きた“出来事”2つを紹介したいと思います。1つはこれ。スウェーデン南部のÖrebro(エレブルー)で、日本刀でしょうか?これをもって通行人を威嚇している若い男(写真を見ると移民ですね)がいると通報を受けて警官が駆けつけたところです。再三の武器放棄の呼びかけに応じず刀を振り上げたため、警告射撃をしたところ、刀を放棄して逮捕されました。(RT)もう一つはこういう出来事です。スウェーデンの移民が大量に住んでいるMalmö(マルメ)で、建物の消火活動を妨害され、結局建物が焼け落ちてしまいました。夜の9時ごろ、公園にあった車2台が放火されて消防と警察が現場に行きました。そこに第二の火事が近くで起きたのです。消防はその建物の消火活動を行おうとしましたが、ビンを投げつけられてできませんでした。警察も同様に攻撃され、建物は全焼してしまいました。2つの火事の関連はわかりませんが、2つとも放火と考えられています。(BREITBART)昔のスウェーデンを生きた住民には考えられない出来事が、ニュースにもならず普通に国内で起きているのです。でも、昔のスウェーデンを知る住民が懐かしんで戻りたいと言うことは出来ません。多様性や多文化共生に反することだと子供たちは教育を受けています。親や祖父母は、そういうことを吹き込むと子供が不利になるのでたぶん言えないでしょう。その子供たちは学校教育だけでなく、今回紹介したような本、移民だらけの周り、そして汚らしくなった街を見ても、それしか知らないのでそれが当然だと思います。幼児教育は大切で国民が望みますが、同時に洗脳もできるようになっています。良かった時代を知っている人は先に死に、それしか知らないから不幸だと思わない人間が増えていきます。移民たちも自国より良いので満足でしょう。確か幸福度ランキングが高かったですよね。革命のような激変でも、国民の中身が入れ替わろうともスウェーデンは今もあります。日本の政治家は保守を名乗っても全員この道、移民を入れて国を変えることを目指しています。 【この道しかない】 他の道が存在する可能性について考えを巡らせる意思も能力もないことの告白 (佐藤健志氏の政治経済用語辞典より)保守と勘違いされている反日グローバリストの安倍首相は、革命が好きですね。安倍首相、人づくり革命で2兆円の対策表明(ロイター)衆院解散 安倍晋三首相、「生産性革命と人づくり革命がアベノミクス最大の勝負」(産経)グローバリストにとって、○○人が減ることは重要ではなく、ヒトさえいればいいのです。幼児教育無償化の対象が日本国籍に限られるなら日本のための少子化対策ですが、外国籍も対象ならば、グローバリストのための税金投与です。スウェーデンみたいに、国民の中身が変わることは問題ではないということになります。国際条約という外圧を利用して内外人平等を国内法で整備(法律整備)TVやメディア、スポーツイベントなどを通して外国人を宣伝(社会全体の洗脳)移民政策の正当な反論を抑え込むためにヘイト規制法制定(洗脳できない成人対策)教育現場で子供のうちから移民は当たり前だと刷り込む(洗脳できる子供対策)オーケストラのよう奏でられるこれらの相乗効果で抵抗できなくなったところ、満を持して、国が移民受け入れ政策を開始します。 今ここです!増えすぎていくらでも補充が出来るものは粗末に扱われるものです。今、地球全体で爆発的に増え続ける「ヒト」がそれに該当します。ヒトの移動の自由化で、日本人は自国政府から粗末に扱われる存在になりました。なぜか?私たちが「日本人」から「ヒト」になったからです。国境がなくなれば、日本の少子化なんて問題にならず、地上に溢れかえっているヒトを連れてきて、搾り取ればいいのです。そのための、国内にいる外国人も含めた子供への税金投入です。グローバリストが望むように、労働者と消費者がいればいいのですから、偽装難民でも経済移民でも、その国の枠にヒトを配置して、ヒトから集める税金でグローバル社会に適応する教育やセーフティーネットをやらせておけば、企業は儲かるところを転々としながらいつまでも収益を上げられるということです。企業様に来てほしければ、グローバリストからみて使い勝手の良い労働者と消費者になれということです。保守と自認する人も含めた日本人は、本当に「ヒト」になることを望んでいるのでしょうか

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  • 05 Oct
    • フランス:内務大臣「過激主義者には、過激主義を隠してテロを手伝う”友達”、ネットワークがある」

      フランスはテロやテロ未遂が日常となっていますが、マルセイユ、最近はテロ事件でよく名前が出てきます。フランス:マルセイユで米国女子大生4人がアシッド・アタックされる。テロではなく精神疾患とのこと。(ここで紹介しているバス停に故意に車を突っ込んで死者を出した事件でも、犯人の素性を隠しテロではなく、精神疾患として処理しています。)   今回は、アシッド・アタックの起きた同じ駅周辺で、女性2人がナイフ男に刺されて殺されました。犯人は兵士にも襲い掛かろうとしたそうですが射殺されました。2人は従妹同士で、リヨンで誕生祝に出席するところでした。防犯カメラから当時の状況を見ると・・・犯人は午後の早い時間に駅にやってきて数分外のベンチに座っていました。突然立ち上がって一人の女性を何度もナイフで刺しました。一旦逃げてまた戻り、2人目の女性を攻撃しました。「アラー・アクバル」と叫んで犯行に及んだことと、ISISが犯行声明を出しているのでようやく、警察もテロ事件として捜査しているようです。パリの検察当局は、犯人はフランス国内で有罪判決を受けていないと言っているのですが、2005年から7回も警察のお世話になっている犯罪者です。そしてその都度違う人間に成りすましており、その中の一つが、1987年チュニジア生まれの“Ahmed Hという人物です。今回指紋の照合で7回の人物と同一人と判明しました。現在警察は本当の身元確認をしている最中です。この事件10月1日(日曜日)に起きていますが、犯人は2日前の金曜日にリヨンで万引きをして警察に捕まり一晩拘置されました。そして翌日土曜日に釈放され、その翌日日曜日にテロ事件を起こし2人を殺害したのです。万引きの場合、警察は簡単な報告書を作り裁判所からの呼び出しまで少し時間がかかるので釈放しています。(告訴しているということ)しかし、この犯人は、不規則な仕事についていて、きつい薬を服用していて、離婚したと話したそうで、リヨンの警察は告訴自体を見送って釈放しています。そして、過激思想は見られなかったとしています。https://pamelageller.com/2017/10/marseille-jihadi-arrested-released.html/フランスの警察は、テロ対策で忙しすぎて指紋照合とか、身元確認とかしていないのでしょうか?まあ、警察官の採用もおかしくなっているようですし・・・   2012年から過激イスラム教徒として当局の監視リストに載っていた男が、正式な警察官として採用されたようです。この男は軍隊への応募もしていますが採用されていません。しかし、その後どうしても武力行使の出来る組織に入りたかったようで、警察に応募、準警官のような仕事を経て、9月22日に正式に警察官になりました。今は監視リストから外されました。   高級住宅街として知られるパリ16区のアパートを爆破しようとしていたテロが未然に防がれて5人のムスリムが逮捕されました。土曜日に住民の一人が異変に気付いて警察に連絡したことで防げたのです。驚いたことに、このうちの1人は当局から過激主義者として監視体制下にありました。監視体制下にある人間が当局に知られずにこういうことが出来るのかという疑問に、Gerrard Collomb内務大臣はこう答えています。 過激主義者には普通、行動してくれる友達やネットワークがあります。 これらの人たちは、過激主義の兆候を外には見せませんが、いつでも手伝う用意が出来ているのです。 この事件は、フランスに対する脅威がとても大きいまま存続するということを証明しました。 パリの洗練された地区の建物を吹き飛ばすこと、これは誰もが安全ではないということを示していませんか? 郊外の労働者階級が住む地域で起きているのではないのです。https://www.jihadwatch.org/2017/10/paris-five-muslims-arrested-for-jihad-bomb-plot-in-apartment-building-in-chic-paris-neighborhood内務大臣が言うように、イスラム過激派には友達や仲間がいて、彼らは穏健派として世間からは危険視されていないために、簡単にテロ実行を手伝えるということです。この意味するところはとても大きくて、イスラムフォビアには正当な理由があるということになります。  リベラルやグローバリストはイスラムの権利ばかりを擁護しますが、非イスラムの人たちにも自分の国で安心して暮らし続ける権利があります。非イスラムの一般人は、イスラムの国で「郷に入っては郷に従え」でなければ罰せられます。だから自国の方が安心して暮らせます。その安心の我が家であるはずの自国にいるのに、「郷に入っては郷に従え」ではないイスラム教徒に乗り込まれて被害に遭っているのです。不快、我慢※、身体への暴力。※不快や我慢とはこういうこと・異教徒の心を傷つけるイスラムの犠牲祭。玄関前や通りで家畜を屠殺。共生を強制するのは暴力と同じ!・仏:モスクの騒音で住民が疲労困憊→ムスリムはもっと巨大なモスク建設を要求!それまで止めない!安全だった地域に入り込み、自分たちの社会体制を変えず、数が増えればどんどん国ごと変えていく要求をし続ける移民は、イスラムに限らず受けいれてはいけないのだと思います。  過激ムスリムが警察官になるようなフランスでは、身元不明の、7回も警察の世話になるような得体のしれない外国人が、一般人としてのびのびと暮らせます。過激ムスリムが警察官になるようなフランスでは、その警察から過激思想だと思われなければ、捕まってもすぐに普通に生活できるようです。過激思想とわかり監視下に置いても、穏健派ムスリムが世間の目を欺いて手助けするので、ムスリム移民がいる限りテロの恐怖は永遠に続くということです。キリストを侮辱した、お釈迦様を侮辱した、こんな理由で群衆が暴動を起し、リンチし、死刑宣告する、こんなことがありますか?7世紀の価値観のまま行動する異常者を量産していることは、偏見ではなく事実です。移民が増えれば、社会の基準が変わっていきます。先進国の場合はどんどん劣化します。日本もそうなりつつありますよね。今、移民受入を見直さなくては、取り返しのつかない事態になることでしょう。

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  • 03 Oct
    • 「人権屋」の標的になりやすい弱腰日本、無知な日本はロヒンギャを入れてはいけない。日本が壊れる!

      ロヒンギャに必要なのは『援助』よりも『より少ない子供』マクロン大統領がアフリカ人にどれだけ支援するつもりか聞かれた際に答えたことと同じことがロヒンギャにも言えます。    バングラ当局、ロヒンギャ難民に避妊推奨 宗教上の理由で拒否も(AFP) 【9月21日 AFP】バングラデシュ当局が、隣国ミャンマーから流入してきたイスラム系少数民族ロヒンギャ(Rohingya)の人々に避妊を推奨する活動を開始したことが分かった。地元当局者が明らかにした。難民キャンプは既に過密状態で、人口がさらに急増すれば国境付近で拡大しつつある人道危機がますます悪化すると説明している。  多くの難民キャンプを抱える南東部コックスバザール(Cox's Bazar)県当局では、家族計画局の職員らを難民キャンプに派遣し、避妊の方法を助言したり、コンドームや避妊薬(ピル)を配布したりする活動を行っている。  ミャンマー西部ラカイン(Rakhine)州で治安部隊がロヒンギャの武装集団の掃討作戦を開始した先月25日以降、バングラデシュへと越境避難してきたロヒンギャ難民は約42万人に上り、設備の不十分な難民キャンプは人々であふれかえっている。  バングラデシュ政府によれば、これらの難民のうち7万人が妊娠中の女性や乳飲み子を抱えた母親たちで、何らかの対策を講じなければ増え続ける人口により今後数か月で状況は悪化し、危機が長引く恐れがあるという。 「非常に心配だ。ロヒンギャ難民たちがここに今後6か月~1年とどまれば、さらに2万人の子どもが生まれるだろう」と、コックスバザール県家族計画局の担当者は語った。  難民キャンプには生まれたばかりの赤ちゃんを抱いた母親や妊婦の姿がよく見られる。子どもが10人以上いる大家族も多い。前述の担当者によると、現場での対応としては到着したロヒンギャに対し、家族計画や結婚の新しい概念について「相談」に乗ったり、避妊キットを配布して望まない妊娠を避けるよう呼び掛けたりしているという。  ただ、避妊キット配布に対する受け止め方は人それぞれだという。妻2人との間に子ども14人がいるロヒンギャ男性(40)は、「食べ物の配給だと思った」とコメント。「子どもをもうけるのは、私たちにとっては宗教上の義務だ。薬を使って出産を阻めば罪になる。私たちは使わないだろう」と語った。(c)AFP/Sam JAHAN難民の状況下でまだ子供を作るそうですよ!思考能力が私たちと同レベルの人間とは思えません。これは同胞のバングラデシュ政府がやっているから人権屋が怒らないのですが、ミャンマーや欧米日本が言えば、人権侵害だと騒ぐ人たちがいると思います。そういう意味からも私たちは引き受けちゃいけないのです。   卑猥な少女の奇妙なクセ / ロヒンギャ難民が集まる日本(無敵の太陽さま)こちらのブログ記事前半にロヒンギャのことや、なぜこのような者たちを受けいれてはいけないのかが書かれています。その中で、欧米メディアはぼかしを掛けていたのに、NHKは堂々と流していたというロヒンギャインタビュー映像に驚愕したことが書かれていました。その驚愕シーンがYoutubeにあったので張り付けておきます。消されるかもしれないのでその部分の画像も貼り付けます。(4分49秒あたりがはっきりわかります)https://www.youtube.com/watch?v=N4mUpefBIy44:49のショットがこちらこの10代と思われる娘の左手が、インタビュアーを前にして、ずっと小さい弟の○○を弄んでいるのです。 あの娘にとったら、赤ん坊の睾丸を揉むことなど、別に不思議な事じゃないんだろう。そして、これは筆者の推測になるんだが、こうした卑猥な「しぐさ」はロヒンジャ族全体でも容認されている行動、あるいは破廉恥とは思われない「手癖」なんだろう。(無敵の太陽さまブログ記事から引用)みんながそうとは言いませんが、本当に私たちが許容できないことは多いのです。同じものを食べても食あたりしないのは当たり前ですし、虫にも刺されないのです。これらなんか可愛いものですが、こういう人たちが日本に入れば、自分は食あたりしないからトイレから出ても手も洗わない、焼くべき食品でも半生のまま提供してしまう、虫だらけでも掃除しない、このように彼らが生きていければいい生活環境に質を低下させ、どんどん日本が不潔で気持ち悪い場所に変わってきます。そして彼らだけがどんどん出産してますます日本が壊れ乗っ取られていくのです。   9月の終わりごろ、TV(チャンネルニュースアジア)に、ロヒンギャがいたとされるラカイン州で、ヒンドゥー教徒の虐殺死体が多数見つかったという報道がありました。映像も見たのですが、ミャンマー当局が掘り返して身元確認をしている最中でした。その時には45体が見つかりました。その報道がなぜかあまりメディアでされていないようですが、ネット上にはありました。ロヒンギャがミャンマー軍や警察を襲撃したあの8月25日、ヒンドゥー教徒が住む村に朝、襲撃がありました。Rika Dhar(25歳)よると、25日の朝、覆面集団が突然襲撃してきて、村の男たちをマチェーテで襲い殺し、手を縛り目隠しをして穴に投げ込んだということです。彼女は子供2人を連れて逃げ出しました。Promila Sheel(15歳)はこう言っています。「25日の朝、黒い服の集団が襲ってきて村の男たちを殴って縛り上げました。みんなを丘に連れていきそこで虐殺しました。(彼女の)夫と3人の家族を含めて100人以上が殺されて穴に投げ込まれました。この目で見ました。」ミャンマー政府はヒンドゥー教徒の村を襲撃したのはロヒンギャだとしています。目撃者たちは、襲撃者がロヒンギャとは言っていません(覆面だったので)が、自分たちがヒンドゥー教徒だから襲われたと思っているようです。https://pamelageller.com/2017/09/hindus-killed-dumped-mass-graves-rohingya-muslims-myanmar.html/BBCなどを見ておかしいことがよくわかるのですが、メインストリームメディアは、ロヒンギャの言うことは100%信用して裏を取りませんが、ミャンマー政府が公式な発言をすると裏が取れていないことを必ず言い添えます。ロヒンギャが政府軍を撹乱するために村に火を放っているとミャンマー政府が言うと、村人が火をつけた現場を見つけたと言って放送するのですが、その村人が火をつけたところではなくそのあたりを歩いているところを放映しますし、誰かに雇われて火をつけたかもしれませんが、そういうことは裏を取らず、BBCを信じろと言う感じで一方的に報道しています。(BBCが慰安婦報道で韓国の言い分を一方的に垂れ流すことにアイルランドで抗議してくださっている方、Corkさまのブログです。これがBBCの正体です。)そして今回のヒンドゥー教徒虐殺は都合が悪いのか騒いでいる様子もありません。   先月インドでヒンドゥー教徒の少女がムスリム少年4人に10日間監禁されて集団レイプされる事件がありました。彼らはイスラム教への改宗を強要したということです。9月6日、叔父の家に行こうとバス停にいた少女が、車で通った顔見知りの少年に送ってくれると声を掛けられ乗ったところ監禁されて、10日間あちらこちらに移動しながら4人の少年に強姦されました。少女は肉を強制的に食べさせられたと言っていますが、警察が否定しているようです。場所はニューデリー近くのMuzaffarnagar(ムザファルナガル)というところで、イスラムとヒンドゥーの緊張が高い地域です。9月16日に解放されましたが、このことを言うと家族ともども皆殺しだと言われたそうです。しかし両親が警察に訴えて受理されました、ヒンドゥーコミュニティーは「レイプ・ジハード」に激怒していますが、犯人たち4人はまだ逃走中で逮捕されていません。https://pamelageller.com/2017/09/muslim-gang-rapes-hindu.html/いつも思うのですが、改宗を迫ってレイプするのってイスラム教徒以外あるのでしょうか?自ら選んで改宗している人もいるようですが、自分で選べないものは宗教じゃないと思います。改宗した親は自分で選んだかもしれませんが子供は選べません。棄教できるのでしょうか?これは深刻な人権侵害だと思いますよ。自分にあった自由が子供にはないのですから・・・。そして「アラー・アクバル」、これは「神は偉大なり」ではなくて、「自分たちの信じる神はもっとも偉大なり」ですから、そもそも他を見下したものだと思います。   中国は新疆ウイグル自治区で、ウイグル、カザフ、キルギス民族を対象に、こっそりと統制を強めているようです。コーランは、ナイフ、可燃物、遠隔操作道具、イスラムを主張するような物とともに、中国政府からテロリズムの道具と見なされて、排除キャンペーンが行われています。家庭にあるイスラムに関係するものを差し出すように警察からWeChatを通じて通達があったようです。今年に入って前から始めていたようですが、まだ強制はしておらず、今は自主的に差し出す猶予期間だということのようです。後で見つかったら厳罰だと言われています。コーラン印刷物(5年以上前に出版されたもの)、お祈りマット、イスラムに関するシンボルが入った物、こういったものが禁制品です。カザフの場合は、ウイグルに対して行われていた規制がカザフにも適用されるようになったようで、カザフスタンからの商品を禁じ、言語、標識などでもカザフスタン色を一掃しています。カザフ人は、以前は移民を奨励していてたくさん中国に流入していましたが、現在中国籍を持った彼らが中国から出国しているそうです。http://www.rfa.org/english/news/uyghur/chinese-police-order-xinjiangs-muslims-to-hand-in-all-copies-of-the-quran-09272017113203.html中国のムスリムへの政策は、こちらの記事でも最近紹介しました。中国:あの騒々しい中国人から騒音公害の苦情→モスクのスピーカー撤去ダブルスタンダードのメインストリームメディアは全く騒ぎませんね。中国がお金持ちだからでしょうか。中国は、欧州とは違う方法でイスラムに対峙しています。イスラムの人に、他の中国民族と同様の権利は認めている状態ですから、特別扱いを嫌っただけとも言えます。イスラムは政治であり社会体制なので、中国は、イスラムが単なる宗教ではないということを正しく見抜いて統治しているともいえるでしょう。現在のアフガニスタンやパキスタンにかつて仏教国があったのはご存知ですか?インドは仏教が追いやられてヒンドゥー教徒が多い国になりました。しかし、決定的だったのは12世紀からのイスラム支配下で、偶像崇拝を嫌うイスラム教徒に仏教寺院を徹底的に破壊され、僧侶と尼僧が虐殺されたことで終焉を迎えました。(現在少数います)2050年にはインドがヒンドゥー教徒の優位を保ちつつ、イスラム教徒の数が世界最多の国になると予測されています。(参照記事)欧州がユーロビアになりつつある今、ミャンマーをアフガニスタンやパキスタンみたいにしたいのでしょうか?そして、能天気な日本人もアフガニスタンやパキスタンみたいになりたいのでしょうか?私たちは大陸国家でもなければ移民国家でもありません。多民族を蹂躙しながら生き残ってきたような人たちへの免疫がありません。国内にNO GO ZONEが出来たり、テロが日常だったり、いつの間にか自国がアフリカや中東や南西アジアになっていたり、そうしたときに何もできないなら、民族や宗教や風習の違いすぎる移民を入れてはいけないのです。中国と同じことが出来ないなら移民を入れてはいけない、と言えばわかりやすいでしょうか?

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  • 01 Oct
    • ノルウェー:移民統合大臣「イスラエルが何十年も経験してきた恐怖を今味わっている」

      ノルウェーのSylvi Listhaug(シルヴィ・リストハウグ)移民・社会統合大臣は、前からはっきりと物を言う方でした。 スウェーデンの例をみれば、どれだけ狂気じみた事態になりかねないかが、十分にわかるでしょう。ノルウェーがスウェーデンのようにならないように、私は毎日の業務に励むことを約束します。(2016年4月与党進歩党の全国大会で) スウェーデンのように、移民や難民が労働市場に参加せずに、初期段階で受け入れ可能数の限界を超えてまでも受け入れてしまうことが、どれだけクレイジーなことか (2016年5月11日政府関係者の会合で) 2016年10月には、こういう投稿をFBにしています。 ノルウェーに来る人々は、私たちの社会に適応しなければいけません。ここでは、豚肉を食べ、酒を飲み、顔を見せるのです。この国に来るのであれば、ノルウェーの価値、法律、規則に従うべきです。出典:Facebook. Sylvi Listhaugリベラルは怒ったようですが、当たり前のことしか言っておらず人気があるそうです。 シルヴィ・リストハウグ大臣   今度は、イスラエルのメディアでしょうかYnetがオスロで彼女にインタビューした記事が、エルサレム・ポストで紹介されました。「私たちは、スウェーデン、英国、フランスで何が起きているのか見ています。私たちは、あなたたちが(イスラエルの人たち)が何十年も経験してきた恐怖を、今経験しています。」「ヨーロッパの国々と国民達は、テロ攻撃のあるイスラエルの状況をもっと知る必要があります。」ノルウェーの保守的な歴史家Hanne Nabintu Herland氏は、ノルウェーを西側社会で最も反ユダヤだと呼びましたが、今ノルウェー人の考え方が変わってきているようです。「イスラエルがすることすべてに賛成しているわけではないが、たくさんの問題がある地域にあるイスラエルは、国民と国境を守る権利があります。進歩党(移民大臣の政党)は、この地域で唯一の民主主義国家が、自衛する必要があることをずっと支持し続けてきました。」ノルウェーの移民大臣は自国に来る移民の数を減らしています。2015年に3万人だったのが、2017年には1,000人となっています。移民にはノルウェーの文化と社会規範に適合することが期待されています。インタビューで大臣はこう言っています。「ノルウェーに違法に来たいという人が減った理由は、他のヨーロッパ諸国と違い、パスポートやビザなどの必要書類を持たない正規の入国者以外は、母国に送還しているからです。」https://pamelageller.com/2017/09/norways-immigration-minister-experiencing-now-fear-israelis-experienced-decades.html/   イスラエルは、ハンガリーのオルバン首相が行った反ジョージ・ソロスキャンペーンを支持しています。理由はこういうことです。 ソロス氏は、民主的に選ばれたイスラエル政府に対する批判を継続的に行っている 「ユダヤ人国家であるイスラエルを中傷し、同国を守る権利を否定しようとする」機関に資金提供している ソロス氏が資金提供するヒューマン・ライツ・ウォッチは、ヨルダン川西岸でのイスラエルによる入植や同国のパレスチナ対策についてよく批判している。 ハンガリー同様、イスラエルも、資金提供の大半を海外から受ける非政府組織の影響力を抑えようとする法案を可決している。 ソロス氏を母国ハンガリーが敵視、イスラエルも同調(ロイター)ちなみに、イスラエルは国中をフェンスで防御する計画で、理由は「"wild beasts"(野獣)から国を守るため」だということです。   ノルウェーは難民危機が始まった2015年に、「難民ようこそ」をやっていたドイツなどと違い、早い段階で難民が自主的に来ないようなキャンペーンを行っていました。英語やロシア語のほかパシュトゥン語やダーリ語などの翻訳されたソーシャルメディアで政府の広報を行っていました。 難民申請者の福祉金2割カット 永住権3年から5年に待機期間延長 母国が安定したら送り返す イラクとエリトリア政府と協力して移民を送還するこれらのキャンペーンは、オスロ南部の難民収容センターで50~60人が、“嘆かわしい状況”について抗議活動を始めたことが発端だそうです。彼らは、「私たちは十分な食事を与えられていません。飢えてしまいます。」と訴えました。これに対して進歩党の移民関係広報官は、恩知らずな難民申請者は本国送還すべきだと述べました。「(戦争で逃げている人たちがいる)このような状況下で、彼らは、ノルウェー人の税金によって食べ物、飲み物、衣類、寝るところを提供してもらった幸運な人たちです。そのような彼らが食事の質やインターネットスピードについて抗議しているのです。本当に安全と保護が必要な人のためにセンターを使えるよう、このような恩知らずは直ちに国外に追放すべきです。」https://www.thelocal.no/20151108/norway-launches-anti-refugee-facebook-page日本にもいますよね。図々しい不法滞在者が。でも、彼らがそんなことが言えて、それでもまだ日本に居続けられるのは、日本政府のせいです。外国人は国を選んで不法を行います。日本は不法者に選ばれたということなのです。ロンドンのサディク・カーン市長みたいなムスリムだと、「大都市生活においてテロ攻撃は不可欠である」なんて平気で言いますが、イスラム移民のせいで治安を悪化させて、それに慣れろと言うなんて無責任にも程があります。それに、「大都市」というのは間違いで、「イスラムの国かムスリム移民が増えてきた場所」というのが正しいと思います。ノルウェーの移民大臣のように、イスラムテロに晒されてきたイスラエルの気持ちがわかるし、自分たちはスウェーデンのような移民失敗国家にならないと宣言して職務に邁進する方がよほどまともな政治家だと言えます。しかし、まともな政治家を選べるのかどうかは国民次第です。移民を増やし国籍を与えると、その国民自体が変わってしまい、ロンドンのようになってしまうのです。

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  • 30 Sep
    • マクロン大統領はEUファーストでトランプ大統領と同類?!日本が「地球市民」脳では搾取される。

      日本も当然世界の動きから影響を受けますので、そこから感じたことを書いてみたいと思います。   覚えているでしょうか?2015年の難民危機が起きて困ったEUが、2016年3月、トルコと協定を結びました。トルコが不法難民を出国させない代わりに、EUがトルコにお金を渡すというものでしたが、そこにはトルコが長年求めていたEU加盟がまだならば、せめてトルコ国籍の人間にシェンゲン協定のようにEUを自由に行き来できるようにしてほしいとトルコが求めていたのです。協定にはその約束は含まれていませんでしたが、それを急ぐようなトルコの要望があったのです。トルコが国内に難民を300万人(だったと思います)置いておいたおかげで、その人達は欧州へ入らなかったのです。ところが、最近また、トルコ経由でギリシャへ大量の難民が来るようになりました。8月には4000人近く、その後週400人くらいが来ているようです。https://pamelageller.com/2017/09/refugee-surge-greece.html/ドイツを含めいくつかのEU加盟国はトルコと関係が悪化しています。そういうことと関係があるのかもしれませんね。   メルケル首相は9月初め、トルコのEU加盟交渉打ち切りを提案するつもりだと述べました。メルケル首相は「トルコが(EUに)加盟するとは思えないし、そうなると考えたことはこれまで一度もなかった」と説明したそうですが、トルコを騙していたという風にもとれます。http://www.afpbb.com/articles/-/3141532   トルコは今月ロシアから地対空ミサイルを購入する契約を結びました。トルコはNATO加盟国です。NATOはロシアを敵だとみなしています。欧州に大量にいるトルコ人を含むムスリム、その人達はトルコがNATOと敵対したときには敵となるのでしょうか?http://warnewsupdates.blogspot.com/2017/09/turkey-signs-deal-with-russia-for-s-400.html   アフリカや中東からあふれ出した不法移民が続々と欧州入りしている中、今月、EU裁判所は、全ての加盟国が難民受け入れ割当を守ることが決まりだと裁定しました。東欧諸国は反発しています。ハンガリーのオルバン首相はこの決定をEUによる政治的なレイプと呼んで非難しており、「移民国家になりたい国はそうなることを尊重するが、ハンガリーはなりたくないのだ」と言いました。また、ポーランドのシドゥウォ首相は、「ポーランド政府が選択した不法移民対策は正しいことが証明された」と述べています。・https://pamelageller.com/2017/09/eu-court-rules-eastern-europe-must-accept-refugees.html/・https://www.irishtimes.com/news/world/europe/eu-rebels-hungary-and-poland-reaffirm-anti-immigrant-alliance-1.3230872以前の記事で紹介したテロ地図です。ポーランドにテロがないのがわかります。   6カ月後に選挙のあるハンガリーでは、前にも政府が反ジョージ・ソロスキャンペーンをやりましたが、来月からまた行うことになりそうです。前回のキャンペーンは「最後に笑うのがソロス氏であってはならない」というものでした。(そのことを書いた記事で紹介した写真の一部)政府は、「ソロス計画」についての国民の意識調査をするということですが、ソロス計画には、毎年100万人の移民を欧州に入れることと、ハンガリーの不法入国者対策の国境フェンスを破壊することが入っているそうです。ハンガリー生まれのこのグローバリストをハンガリー政府は「公共の敵」と呼んでいます。https://www.jihadwatch.org/2017/09/hungary-set-for-fresh-anti-soros-blitz   このような状況の中、グローバリストの権化であるEUは全く聞く耳を持たず、EU官僚がEU加盟国に対して高圧的な態度を取っています。欧州委員会のユンケル委員長は、EU条約を変えることなく、より統合することに向けた基本計画を発表したばかりですが、フランスのマクロン大統領から、悪夢を見ているような演説をされてしまいました。国連総会があったニューヨークで、ブルームバーグ主催のイベントがあり、マクロン大統領は、EU条約を変更しなくてはいけない、さもなければ第2第3のBrexitが出てきてしまうだろうと述べたのです。このままでは、ある日突然、「もう官僚主義で、展望がないのに、強制ばかりが多いEUに居心地の良さを感じない」そういう国が出てくるかもしれないと言っています。http://www.express.co.uk/news/world/856873/brexit-news-latest-eu-pound-to-euro-jean-claude-juncker-emmanuel-macron-boris-johnsonマクロン氏は親EUで、もっと統合したいと考えている欧州の中ではグローバリストですが、リベラルが嫌がることも言います。例えば・・・(過去記事から引用) アフリカが直面している問題は、全く違います・・・文明の問題です。 アフリカに必要なのは『援助』ではなく『より少ない子供』!   しかし、EUを見て、トランプ大統領のアメリカとは違い、グローバリストが勢いを得ていると考えるのはどうかなと思いました。このマクロン氏、EUを一つの国家にしていきたいというところは、加盟国の主権制限もしくは消滅でもいいというような感じでナショナリストから警戒されるのですが、EUを一つの国家にした場合は、ナショナリストと同じ動きをするような感じもするのです。分裂させたくないから、今のEUを官僚主義だと悪く言うのです。欧州の会社がフランスのインフラを買うことには抵抗が無いようですが、欧州に食い込んでいる中国には対抗して勝ちたいという気持ちがあるようです。彼の頭の中の仲間は、「地球市民」ではなくて「欧州市民」までではないかと思いました。 「私たちが知っている欧州は弱すぎ、遅すぎ、非効率的すぎる」と指摘しながらも、「世界が今まさに直面している大きな課題に対して、欧州は単独で行動を起こすことができる」と強調した。 マクロン氏は、英国のEU離脱(ブレグジット、Brexit)後の欧州について、さまざまな提案を行っており、その中にはユーロ圏19か国の財務相や共通予算、議会の創設に加え、欧州の「緊急対応部隊」と各国の軍隊との連携などが含まれている。(AFP)要するに、欧州を一つと見れば、マクロン大統領とトランプ大統領は似ているかもしれないと思うのです。とても早く世の中が動いています。知らなかった誰も教えてくれなかった悲惨になった時に、日本人が言いそうな言葉です。欧州やアメリカで、国民からの不満がグローバル化の勢いを弱めている中、途上国よりも日本が危険だと思います。まだ無防備な先進国の日本がグローバル化の餌食になること、日本人がお人好しのうえ、何でも知っていると思っているらしいこと、これらが理由です。途上国の人たちは、もともと政府を信用していないので、自分たちで情報を掴もうとする傾向が強いです。日本人はTVや新聞が中立だと思ったり、正確だと思ったり、そのうえ数だけは情報が氾濫しているので、自分がたくさんの情報に囲まれているつもりでしょうが、そうではないのです。同じソース、仲間内での同時発信でさも多方面からの情報のように見せられているだけです。日本の政治家全員が、バスに乗り遅れるなと急ぐグローバリズムは、民主主義国家の主権を奪うことに先進国のアメリカやEUの国民が気づき始め、だから、政治家はまだ力のある企業のために他への進出は止めないまま、国民を守るためにブロックで囲い込み防御し始めています。ナショナリズムに舵を切っているということです。欧州の企業による買収ならいいが、他からの買収はされたくないというのはEUを一つの単位にしているからですが、日本はそういう理念もないまま、世界中から投資を呼び込み、自国を守る仕組みがありません。日本を世界で一番敵視して憎悪している中国人や朝鮮人に買収されても喜んでいる有様で、軍事行動も制限されているのに、軍事力がある国よりも無防備に外資に国を売っています。もし、日本に対して、これまで移民受け入れをしていないとか、公共財を国際企業の金儲けに開放していないとか、グローバル化が遅れていると言って非難してくるならば、それは私たちを、彼ら(先進国)が苦しんだ同じ間違いに引き込もうとしている、又は新興国側がまだ搾取していないから搾取させろと要求している、そのどちらかだと考えた方がいいと思います。日本の国益を考えてくれ助言をしてくれる外国はないのです。助言に見せかけた騙しはあるでしょうが。日本の国益を考えるのは日本人だけです。政治家が、国際企業の手先となって、日本人に我慢と苦痛を与え、世界のリーダーたちから褒められるならば、それは裏切者で日本のためにならない人だということです。そういう政治家は、誤魔化すために「国際協調」や「国際連携」ということを主張して国民を煙に巻きます。自分の利益のために日本にいる外国人が、もっと同胞のために日本を利用しようとするときにはきまって、「日本と母国の架け橋になりたい」と言います。騙されないで!

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  • 28 Sep
    • 「保守・反グローバル化」政党がない中で、「言行不一致」や「政治と経済は別」をどう考えるのか…。

      先進国には必ず誕生している保守・反グローバル化路線の政党が無いまま、国民を騙しながらグローバル化路線を進む現政権か?正直にグローバル路線を掲げてグローバル化を進む新党か?という悲惨な選挙を迎えようとしています。希望の党は、有田ヨシフなどが入らないなら、自民党とほぼ同じ感じになるのでしょうか?党首自身は維新に似ているような気もします。周回遅れだけど日本人が貧乏になるグローバル化を一度は経験してみたいと思いつつ、中国、韓国が嫌いなら、自公よりも、維新に期待した方がましかもしれませんね。平昌オリンピックHPで日本列島を消滅させるという韓国人らしい姑息な嫌がらせを行い、慰安婦合意という安倍首相の大失態で、韓国は“ソウルの少女像が公共造形物指定、撤去一層困難(読売)”となっていますし、執拗に海外にも増やし続けています。それを政府は、結局何も具体的な抗議や行動をとらないで傍観しています。日本からの10億円は何だったのでしょうか?政府の失態を検証することも責任をとることもしません。 大阪市の姉妹都市・米サンフランシスコ市で慰安婦像と碑文が設置され、サ市議会が「慰安婦の日」を制定する決議案を採択したことに関し、大阪市議会は27日の本会議で、サ市に公有地への像設置の再検討を求める決議案を賛成少数で否決した。  決議案は大阪維新の会が提案。自民、公明、共産各党は反対した。(産経)また、国内に金親子の肖像画を掲げる学校を容認し、工作機関の総連を保護し、朝鮮学校の私学共済への滞納(2億円)があっても強制徴収せず、私学共済みんなで朝鮮学校の教職員を支え続け、健康保険や年金の給付をしているという記事が2015年に出ています。そして、1年後の2016年の記事では社会保険料の滞納額が10億円になったと書かれています。このような中、図々しい朝鮮人たちは教育無償化の裁判を起こして更なる金の無心を続けているのです。パチンコという朝鮮人への貢物を政治家や警察OBが関わって保護し、日本が北朝鮮に資金提供を続け、工作活動を支え続けているにもかかわらず・・・安倍首相が国連で空席の目立つ中、強い口調で北朝鮮を非難し、河野外相は、160ヶ国以上の国々に北朝鮮との外交関係を断つよう要求という押し付けをおこなっています。しかし、自国の国会では北朝鮮非難決議を与党がさせませんでした。まずは、上空にミサイル飛ばされ、EEZに落とされている自分たちが制裁しろ!ですね。   日本が韓国や中国に負けていることは、色々と原因があるでしょうが、日本が彼らほど悪くないということもあると思います。汚職や不正が蔓延する国では、中国や韓国の方が相性がいいのです。カンボジアで中国に敗れる日本のしょぼさという記事があります。加計学園事件にみられるような国家の私物化が、国中蔓延しているということですが、日本のように、国家戦略特区を法制化して、仲間を民間議員に仕立て、法律上合法とするような“洗練”された方法を取らないので、汚職と簡単に言われています。しかしやっていることは同じです。ひと手間もふた手間も掛けないので、日本より“スピーディー”にも見えます。記憶喪失と記録破棄が連発された政府側の対応は明らかに嘘つきであり、小池都知事が透明性と情報公開を常々言っていることから考えると、小池氏の方が期待できるかもしれないと思わせるものです。不正や腐敗で汚い手を使う国家が勢力拡大していますが、個人も同じで、世界中で不法者が合法者を圧倒しようとしています。私たちは、そういう方向に一緒に進んでいくのか、まともな道に引き返すのか考えなくてはいけないと思います。   慰安婦像、地図消滅という、恥ずかしくてとても同じレベルでは仕返しできないような方法で嫌がらせをし続ける韓国。そもそも「合意」が日本政府のミスですが、慰安婦像を「合意」後も増やし、そのくせ、金儲けに弱い日本の経済界とつるみ、政治と経済は別と都合のいいことを言い、足に吸い付いたヒルのごとく私たちから離れません。政治と経済は別ではありません。日本の地位が落ちていき、生活が苦しくなり、バカにされるようになってきたのは、「政治と経済は別」という企業の言いなりになって、彼らだけを肥え太らせた代償です。「国際企業様に選んでいただける国になりたい」この道しか日本に残されていないとしたら、暗いですね。

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  • 26 Sep
    • 確かに。「売国ペテン師に操られる日本人ばかり」という状態は”国難”でしょうね。(+o+)

      TVで見たんですが、と言ってもNHKだけですが、開いた口が塞がりませんでした。衆議院で今3分の2以上いて、勝敗ラインが自公で過半数ですか?消費税の使い道を問いたいそうですが、なんでまず国会で話さないのでしょうか?他にもなんか言っていましたが、衆議院解散しないで、色々と話し合えるはずだけど・・・安倍首相と竹中平蔵一味による国家戦略特区を利用した私物化隠し?   先日外国人によるレンタカー事故が多いと言っていたのに、何の対策もないまま今度は、訪日客に乗り放題パス=全国の高速道で―国交省「外国の方が運転しています」ステッカーをつけ、日本の交通法規に不慣れで、言葉もできないような外国人が、日本人の資産である高速道路を、日本人にはない優待料金で、堂々を走り回るわけです。植民地時代には、原住民が宗主国の外国人様のために、搾取されていましたが、それに似たような感じです。悔しくないですか?違法民泊、違法白タク、違法行為が日常の外国人が、順法精神の高い日本人を尻目に、日本の土地で、好き勝手しているのが。それを誘導しているのが安倍首相なんですよ。どうしてこういう日本人差別に反対してくれる野党がいないのか・・・。   朝鮮系の教育施設だけでなく、幼児教育無償化で、こういうところにも税金投入ですね。(サンタは悪魔と教えるオーストリアのイスラム系幼稚園 関連記事はこちら)朝鮮学校の無償化で裁判が多発していますが、子供のころから多文化共生を奨励すると分断社会、平行社会が出来上がり、日本が欧州みたいに不安定になります。それを見ていてまた後追いです。なぜか?グローバリストが社会の不安定化を望んでいるからです。国家の消滅が彼らの望みです。民主主義の国の主権を制限して経済で支配したいのです。トランプ大統領、ルペン氏、AfD,Brexitを支持するとメディアはポピュリズムと言って馬鹿にします。アメリカの社会学者クリストファー・ラッシュという人がこういうことを言っています。「アメリカの最大の問題は、エリートの反逆、つまり、エリートたちが社会を裏切っていること」「アメリカのポピュリズム運動の奥底を流れているのは、〈服従と憐憫の拒否〉である」(グローバリズムその先の悲劇に備えよ 45頁と70頁参照)日本でも同じことが起きているのに、アメリカ人程自立心がない日本人は、服従と憐憫を選ぼうとしているのです。日本人は物忘れがひどく、目先のにんじんだけしか見ていないにしても、ちょっとまわりに注意を払わなすぎではないでしょうかね。安倍首相がやることは、結果的に外国人が増えることばかりなのです。外国の投資家、外国の高度人材、外国の単純労働者、外国の多産な民族。このような首相を、「保守」と言い、疑問も持たずに応援している「日本が好きな人たち」、左翼ではなく、このような人たちが、左翼との内輪もめに明け暮れ、視野が狭まり大局的に判断出来なくなって、歴史上最悪の売国ペテン師を支持し続けていることが日本の国難の原因です。   最近読んで、その通りだと思ったブログ記事を紹介させてもらいます。支離滅裂な安倍総理の記者会見(小笠原誠治の経済ニュースゼミ)安倍首相版「すばらしい新世界」(Think outside the box)日本で「活躍」する外国人が増加中(Think outside the box)安倍首相の転進と新自由主義革命の行方(Think outside the box)

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  • 25 Sep
    • 英国:男の赤ちゃんの名前「ムハンマド」が5年連続トップ。赤十字トップは白人が多すぎると自己批判?

      トルコのエルドアン大統領が、欧州にいるトルコ人に子供を5人産んで乗っ取るように唆していることを思い出します。Muhammadという名前の男の赤ちゃんが、ロンドンとウェストミッドランドで2016年、最も多いことがわかりました。これは国の統計局が発表したものですが、英国に伝統的に多かったWilliamは10位圏外になっています。統計では、一番多かった名前を、男女それぞれOliverとOliviaとしていますが、Muhammadの綴り違いを全くの別名として集計することを統計局が決めたための公式結果で、実際には綴り違いを合わせると、Muhammadは政府の発表である8位ではなく、1位になります。MuhammadMohammedMohammadこれらを同一としてカウントすると、2011年から5年連続で、イングランドとウェールズではトップの座に君臨し続けています。2016年、このイスラム系3つの名前の合計は7084で、Oliverは6623でした。これら3つを別名としてカウントする英国政府の姑息さには呆れます。Muhammedは2015年では12位、2014年が14位、2013年が15位でしたが、綴り違いを含めると1位になっています。綴り違いを考慮せずとも、毎年順位を上げていて昨年、1つの綴りだけで8位になったのです。先に述べたロンドンとウェストミッドランドは、綴りの違いを考慮せずにトップとなっている地区で、非常にムスリムが多いことがわかります。ロンドンは、少なくとも2011年の国勢調査以来、白人英国人が過半数を割っており、ウェストミッドランドの事実上の首都バーミンガムは、向こう10年で同じようになるでしょう。ミッドランドでは2015年に、Muhammadが初めて1位になりましたが、わずかな差でMohammedが5位につけていたのです。同じく2017年の統計発表によると、英国の都市で過去10年間、人口増加の98%が移民によるものということです。イングランドとウェールズで出産した母親の28.2%が外国生まれの女性だということも明らかになりました。http://www.breitbart.com/london/2017/09/20/muhammad-top-english-baby-name-fifth-year-running/こんな状態だからでしょうか?英国赤十字の最高経営責任者であるMike Adamson氏が、変なことを言っています。 グレンフェル(・タワー火災)のように非常に多様な人種構成のコミュニティでは、「英国の」とか「十字架」という言葉が、教会設置の組織と間違われて障害となる恐れがあります。 (この言葉が障害になる人達とはイスラム教徒しかいないでしょうね。) 難民サービスの輝かしい例外がありますが、私たちはボランティアベース、スタッフ、指揮のどれをとっても多様性とは言えないことから、逃れられません。 (赤十字のスタッフや管理部門が白人だらけだということを批判しています。)Mike Adamson氏とはこういう人です。自分は非白人にその地位を渡さないのでしょうか? (twitter)http://www.breitbart.com/london/2017/09/10/red-cross-chief-charity-white-challenge/移民を入れ、反対する元の住民が犯罪者のように扱われると、人は希望を失って子供を産まなくなるのかもしれませんね。そして、乗っ取られた街から泣く泣く逃げ出すのです。侵略する側の方が、勢いがありますし、前の母国よりも保障や福祉が優れているので、ますます子供を産みたくなるのでしょう。やっとつかんだ新しい生活に執着して、軋轢をものともせず居座るのです。今の生活のありがたさが理解できない原住民が移民賛成派となり、自国を壊していきます。アメリカでもあるようですが、自分を守ってくれている国のありがたみを忘れ、国旗や国歌を侮辱することが「自由」だという愚かなパフォーマンスに熱狂し、「国」と「国民」を解体、消滅させようとする勢力にまんまと騙され、結局は自分が駆逐されることになるのでしょう。

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  • 24 Sep
    • インド:ロヒンギャ排斥へ!アルカイダがインドとバングラデシュを宗教戦争の拠点にしようとしている

      麻生太郎副総理兼財務相が23日に宇都宮市の講演で、北朝鮮有事に関して、〈武装難民かもしれない。警察で対応するか。自衛隊、防衛出動か。射殺ですか。真剣に考えなければならない〉と発言(産経)この真っ当な意見に対して、脊髄反射して怒っている人たちがいるそうです。真剣に考えないでどうするんでしょう?武装している時点で、難民に偽装したテロリストだとみなすのが当たり前ではないでしょうか?日本では大手メディアが「アラブの春」、ウクライナでやったことと同じように、ロヒンギャを可哀想な被害者として報道する傾向がありますが、一方的な証言ばかりで、スーチー氏が言うように偽情報もたくさん流れているのです。ロヒンギャの村を焼いたのは本当に全部政府軍側なのか、ISが占領地でイスラム教徒を虐殺したように、イスラム教徒は同じムスリムでもジハードの為なら攻撃することを、私たちはよく知っているはずです。日本のグローバリストでありムスリムが好きな(商売上好きなのかもしれませんが)ユニクロの柳井氏は、ロヒンギャ難民支援に1億円寄付したそうです。ユニクロはロヒンギャが大好きで、外国人が集まる館林店でバングラ生まれのロヒンギャを雇っていることを自社のHPで宣伝しています。読んでいて怖かったことは、多産なこと。腹立たしいのは、日本を利用しているだけだということ。この人、両親はミャンマー産まれで、3人の子供はミャンマー生まれ、4人目からは逃げた先のバングラデシュ生まれとなり、彼女もそこで生まれた6人目の子供です。そして、兄弟は10人だそうです。バングラデシュの合計特殊出生率(2014年)は2.18、ミャンマーの合計特殊出生率(2014年)は2.20一方のロヒンギャは、難民という不安定な状態で、10人兄弟! そして、このユニクロのロヒンギャは、18歳の時に、日本で難民資格を得た28歳のバングラデシュ人と結婚、日本に来て様々な支援を受けて大学に進みます。そして1年生の時に妊娠して2年生の時に出産、3年生で2人目を妊娠してまた出産しました。難民についての勉強をしたそうで、卒業論文は「日本の難民問題」についてだそうです。余計なお世話だ! 本当に図々しいですよね、出ていってもらいたいです。「 私の夢は、今から10年以内、いえ、できれば5年以内に、バングラデシュの難民キャンプにいるロヒンギャ難民のために、ユニクロの一員として支援できるよう、力をつけることです。」こういう人が一番嫌いです。日本を利用しているだけだからです。多産でどんどん増えて・・・母国や同胞のために日本にいるような人は大嫌いです。出ていけ!<<<<<だから、元々のルーツであり、人種、言語、宗教、服装までそっくりなバングラデシュの人からも嫌われるんです。この前TVを見ていたら、バングラデシュの人にインタビューしていて、ロヒンギャは泥棒するので怖いとか、漁師さんが、ロヒンギャが自分たちバングラデシュの漁師を襲撃するので怖いと言っていました。バングラデシュ政府も、ロヒンギャ難民の移動制限をしていて、誰も家に泊めてはいけない、バスもタクシーも電車にも乗せてはいけないという通達が出ています。また、治安への懸念を理由に、国内の携帯電話事業者に対し、隣国ミャンマーから避難してきたロヒンギャに携帯電話サービスを販売することを23日から禁じています。(AFP)ミャンマーの人が恐れて嫌うのは、歴史的なものもありますが、今のロヒンギャも嫌われるべくして嫌われているのだと思います。近隣諸国はみ~んな嫌いなんです。周りではなく彼らに問題があるからです。中国がウイグルなどのムスリムを弾圧しても国際社会は何も言いません。インドがロヒンギャを手荒に扱っても誰も取り上げません。ミャンマーだけ怒られます。核がないからでしょうか?北が頑張るわけがわかります。インドには、現在4万人のロヒンギャが国内に住み着いているそうです。ですが、彼らを追放したいと考え検討中だということです。とりあえず、今更なるロヒンギャが流入すると困るので、国境警備隊は、チリペッパーが入った手榴弾や、スタングリネード※でロヒンギャが不法入国するのを阻止しているそうです。※相手を死傷させるのではなく、音や光で一時的に混乱させることで戦闘不可能にするためのものインド警察は、「私たちの調査により、アルカイダが、インドとバングラデシュを拠点として、ミャンマーに宗教戦争を仕掛けようとしていることが明らかになった。我が国への脅威である。」と述べ、現在すでに住み着いているロヒンギャを追放したいと思っています。9月19日火曜日、Rajnath Singh内務大臣が、ロヒンギャを不法移民として追放するよう提案しました。政府は合法的に追放する手段を探っており、その週の最高裁法廷で、パキスタンを拠点とする過激派とロヒンギャのつながりを示す証拠を秘密裏に提供する用意があると述べました。インド国内で、ロヒンギャをミャンマー政府攻撃に向かわせようとリクルートした疑いのアルカイダのメンバーを逮捕しています。2014年からインドの刑務所に入っているロヒンギャは270人以上います。下の写真サークルの右がパキスタンのジハーディストHafiz Saeed、左がロヒンギャムスリムのリーダーです。(アラカンロヒンギャ救世軍)のAta Ullahではなく別の人みたいですから、ロヒンギャたちにはテロリストのつながりがたくさんあるんでしょう。https://www.jihadwatch.org/2017/09/india-using-chilli-sprays-stun-grenades-to-dissuade-rohingya-muslim-refugees-influxあのザッカーバーグのFacebookが、「アラカン・ロヒンギャ救世軍(ARSA)」を「危険な組織」に指定し、同サイトを利用することを禁止したそうです。当たり前ですね。このテロ組織のことは以前の記事で取り上げました。どこから見てもただのテロリストです。ロヒンギャが日本に230人もいるそうですが、中国やインドを見習って、縁もゆかりもないようなこれほど異質で危険な人たちを、いつまでも滞在させるのはやめた方がいいと思います。追記 心配が現実になってしまったようです。日本にいるロヒンギャを頼って親族が日本に短期ビザでやって来て、期限が切れたからといって難民申請しているようです。(朝日)これで認めたら、たくさんの親類縁者が押し寄せるでしょう。何しろ大家族ですから。欧州も同じでした。ムスリムがこうやってどんどん増えてあの有様です。みんなの嫌われ者ですから、入国させたら最後、どこにも送還できないのです。(追記終わり)みんなが怖がって扉を閉めているときに、日本が扉を開けていたら狙われてしまいますから、日本もアジアの2大国に見習って真似をすべきでしょう。 スー・チー氏は演説で、国民が反発する「ロヒンギャ」という名称は一切、使わなかった。 ミャンマー国内では、国軍と対立を続ける少数民族武装勢力や、スー・チー氏を担いで民主化運動を進めた元学生リーダーの市民組織「88世代学生グループ」さえも、ロヒンギャを「不法移民」と見なし拒否感を隠さない。 他民族のイスラム教徒でさえ、ロヒンギャを蔑視するほどだ。(産経)ミャンマーの仏教徒やキリスト教徒、ロヒンギャ以外のイスラム教徒を敵に回して、このような危険な不法移民に肩入れするのは異常なことなのです。メインストリームメディアは、このようにいつもテロリストの味方をして、世界を不安定にさせるのです。上記産経の記事にもあるように、ミャンマーではロヒンギャとは言いませんが、わかりにくいのでその名称を使って記事を書いています。

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  • 23 Sep
    • イタリア:文明社会に適応できない移民たち。バス運転手を待ち伏せして襲撃,正当だと主張。

      文明社会に来ても「ジャングルの掟」で生きるアフリカ人たちの振る舞いを紹介します。イタリア、パルマのバス運転手が、バス内でアフリカ系外国人に酷く殴られました。まずこちら、バス停で、運転手をアフリカ系外国人らが囲み、叫び、威嚇しています。https://www.youtube.com/watch?time_continue=84&amp;v=1MVMqvLmDb8次はこちら、バスの乗客が撮ったものですが、バスに乗り込んできたアフリカ系外国人が運転手を床に倒して殴っています。https://www.youtube.com/watch?time_continue=5&amp;v=7E4q1Bh2CpU運転手は、駆けつけた警官に助けられましたが、何か所も傷を負い鼻も切ったということで、入院しました。運転手は特別な理由もなく暴行を受けたと感じています。この事件は火曜日に起きたものですが、月曜日の“事件”を受けてのものだったようです。運転手は、バス停あたりにいる外国人グループに注意するように、同僚からアドバイスを受けていました。月曜日、「バスで通り過ぎようとしたところ、彼らは大声で叫び、バスを蹴って、体当たりしてきました。幸い乗客もおらず、バスは現場から離れることが出来ました。」このあと、運転手は会社の上司にこの事件を報告して、明日は同じ場所に警官を配置してもらうよう頼みました。翌日の火曜日、バスで同じバス停に行くと、外国人グループが彼のバスを待ち受けていて、何度もバスを蹴りました。彼らは強引にバスに乗り込んできました。1人が後ろのドアから入り込み、もう一人が運転手を座席から引きずり下ろし、3人目が床に倒して殴りつけました。(上にある2つの動画参照)彼らは、運転手に向かって暴力をふるうだけではなく脅しました。「お前が誰だか知っている。お前がどこに住んでいるかも知っている。」運転手の家には8歳の子供がいるのでとても怖いと言っていました。これに対して、その現場にいた一人の男は、バスの運転手が月曜日バス停に停まらず、有色人種を乗せなかったと非難しています。目撃者の男は更に地元紙に語っています。目撃者の言い分は・・・「前日の月曜日、バスは有色人種たちを乗車させるために停車しませんでした。運転手は私たちが面倒だったのです。そして、バスは、道の真ん中に人が立っていたのにバス停で減速せず、その人を轢き殺そうとしたのです。私たちが道路にいた人を引き寄せてあげたので轢かれなかったのです。若い男たちがバスに追い付きましたが、運転手は笑い始めたのです。運転手は誰かを殺したかったのです。人種差別をしたのは彼が先でした。私たちが始めたのではありません。私たちは誰に対しても反感を持っていません。私たちはイタリア人とセネガル人のグループです。(動画には黒人しか見えなかったので、国籍だけイタリアの人がいたのかもしれません)私たちはいつも一致団結しています。この態度を止めさせなければ行けません。さもないと、どんどん酷くなっていきます。みんなレイシストです。」バス会社も労働組合も移民反対の政党も、移民によるバス運転手襲撃を批判しています。パルマ市長も今回の事件を、“パルマのような文明都市で起こった、非常に不愉快で、今までにない、容認できない”襲撃と呼び、市内のバス監視システムを増強すると約束しました。https://www.rt.com/news/401674-parma-bus-driver-attacked/百歩譲って・・・最後に紹介した目撃者の証言を100%信じて、アフリカ移民に怯える白人バス運転手が過剰反応したという見方をしたとしても、どこかに苦情を言うわけでもなく、翌日待ち伏せして、大勢で大声を上げ、バスを蹴り、運転手を警官に止められるまで殴り続けるというこの野蛮性、彼らが文明圏に住むことは、それ自体があってはならないことではないかと思いました。バスの運転手が、彼らを轢き殺したかったと本気で考えているとしたら、それこそ人間と動物くらいの違いがあると思うのです。たとえば、人間とワニとか・・・。相手の心は読めませんよね、生き様が違いすぎますから。そんな意味のない白昼堂々の殺人を文明人がすると考えることが恐ろしいですし、自分がそうだからと言って、私たちもそう考えていると思っているなら、勘違いや行き違いどころか殺人に発展します。人種差別と非難すれば何でも許されると勘違いして、被害者ぶって正義を主張するなど、それも誰かの入れ知恵でしょうか、行動は野蛮人でも権利は文明人並みを要求するのです。(余談ですが、人種差別について考える・その3トラネコ日記さまの記事はなるほどと思いました。)この事件のような場合、人種差別というものではなく、これ人間?というレベルです。「殺るか殺られるか」、このようなルールで生きているのはジャングルやサバンナの動物たちなのです。相手も自分をその対象と見ている、そういう生き方を文明社会でされたら困るのです。もしこれが、目撃者の言うように人種差別案件なら、物事の解決に暴力で対処するのが黒人の特徴であると見えてしまいます。反省もしていませんし。そして、それならますます怖いので近寄らないようにしようと思わせるでしょう。彼らが主役のこういう映像は世界中でたくさん見られますから、そうなのかもしれませんね。日本には絶対に来ないでもらいたいと思いました。

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  • 22 Sep
    • イタリア:ランペドゥーザ島の町長が「“レイシスト”と呼ばれようと難民センターを閉鎖したい!」

      ランペドゥーザ島は、シシリア島とチュニジアの間にあり、イタリア領最南端にある人口6千人の地中海に浮かぶ小さな島です。(シシリア島との間にはマルタという国があります)この島の町長Salvatore Martello氏(写真下)が、公開レターで「歓迎文化」を変更しなくてはいけないと訴えています。難民危機以来25万人以上の難民がこの島に上陸しています。彼らは欧州本土を目指していますが、難民収容センターがあり一時的に保護しています。前町長のGiusi Nicolini氏(写真下)は、難民を助けたことでユネスコから平和賞を受賞していますが、彼女は、現町長の姿勢を非難しています。彼女はジョージ・ソロスの一味と言われていて、2012年に町長になって以来、この島を不法移民の欧州への玄関口に変えてしまいました。今年6月の選挙でついに落選しましたが、その時にはこんな落書きが至る所に出たそうです。「ありがとう。ランペドゥーサの癌を根絶してくれて!」(BREITBART)現町長は、「アフリカからの移民による脅迫、嫌がらせ、窃盗でこの島は崩壊しようとしています。」として、警察に力はなく、役立たずの難民収容センターを閉鎖してもらいたいと述べました。町長によると、酒場はアフリカから難民として来たチュニジア人で一杯で、彼らは酔っぱらって女性に嫌がらせをするそうです。怯えた観光客や、ホテル、レストラン、商売人から何十もの苦情が来ていると述べています。今180人のチュニジア人がセンターにいますが、彼らはセキュリティー規則を簡単に避けているのです。また、町長は、難民にこの町に住む住民、イタリア国民と同様のルールを尊重するようにお願いすることは、ある人々からは“レイシスト”だと見なされてしまうと述べています。http://www.dailymail.co.uk/news/article-4898266/Mayor-Lampedusa-says-Italian-island-collapsing.html彼らって難民じゃないですよね。いったいいつから、堂々と、パスポートもなしで、違法に自国を出国し、違法に他国に侵入することが称賛され、歓迎されなくてはいけないことになったんでしょうか?イタリアに来た外国人にイタリア人同様のルールを守るように言うとレイシストになる。笑っている場合ではありません。先日の記事で触れましたが、電車内で女性に複数回キスをし、女性の手をつかんで自分の下半身を触らせたブラジル人に無罪判決がでた件で、検察が控訴をせず、この判決が確定しました。(電車内でキスのブラジル人男性、無罪判決が確定(読売))この行為、日本人がやれば間違いなく有罪でしょうが、外国人ならば文化の違いでOKだと、日本の司法が決めました。法の下の不平等です。欧州でもこのようなことが起きています。民度の高い自国民には厳格なルールで、野蛮な移民には「寛容」ルールが適用されれば、外国人の無法者や乱暴者が勢力を拡大し、治安悪化を招き、社会を不安定化させるのは当然の帰結です。テロだけが原因ではないのです。日常生活の些末なことが積み重なって社会不安は作られるのです。安倍首相が強引に進める外国人呼び込み政策には、シャリアや、ジャングルの掟、このような文化背景を持つものがたくさんいます。すると、私たち日本人は彼らの野蛮な掟を忖度して行動しないといけないのです。誰がどこの文化に属しているのかわかりませんから、日本人だけ甚大な苦労を背負い込むことになります。いっそのこと、こんな面倒な者たちは無視する方が精神的に楽でしょう。ですから、この判決は皮肉なことに、日本人の外国人嫌いを助長する判決とも言えるのです。本来移民を入れたいなら、トラブル発生を防ぐため、日本に来たら日本の法律に外国人も縛られると国がしっかりと私たちに約束して安心させるべきだと思うのですが、それもせず、批判を封じ込めるヘイトスピーチ規制法だけを作って、日本人だけ言論弾圧することにしました。裁判官が出した結論だというのは間違いです。地裁の判決に控訴もせず、国は、移民政策を優先して、不良外国人の味方になったのです。この前世界第5位だったのに、今は移民受け入れ大国世界第4位になったそうです。(三橋貴明氏ブログ)GDPは2位から3位になりましたが、それと反比例して移民受入だけは順位を上げていることに恐怖を感じます。以前の記事でも使いましたが、日本には空白の政治領域があります。ここに、トランプ大統領やルペン氏、ハンガリーやポーランド政権があるために、NHKはじめメディアは執拗に彼らを批判します。日本人がその場所に気づいてはいけないからです。この空白領域に私たちが舵を切らなければ、日本という国は今でも制限されている主権が本当になくなり、ただ家畜のような人間が住むだけの場所になってしまいます。

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  • 20 Sep
    • ドイツ:エリトリア人難民が夜中に空き瓶拾いをしていた56歳女性を集団強姦。

      ドイツのデッサウ(ベルリンとライプツィヒの間、若干ライプツィヒ寄りに位置する)で、先月(8月)16日、またもや難民による集団レイプ事件が起きました。56歳の被害女性は、夜中に市内でボトル拾いをしていました。すると、肌の黒っぽい4人の男がやってきて、もっとボトルが拾えるところを知っていると話しかけてきました。そして以前職業訓練校だった建物の敷地に連れ込んで残虐な集団レイプをしたのです。被害女性はその後数日間入院が必要でした。警察は9月中旬、この犯人たちを突き止めて逮捕しました。全員が難民申請中のエリトリア人でした。年齢は18~21歳のです。この事件の翌日、アパートにいた89歳の女性が3人に集団レイプされた事件がありましたが、警察は関連があるのではないかと見ています。http://www.breitbart.com/london/2017/09/14/four-asylum-seekers-arrested-east-germany-suspected-gang-rape/以前こちらの記事を書きました。まだご存知ない方はぜひリブログ先をご覧ください。保護された不法滞在犯罪者に残虐レイプされる、見捨てられた自国民高齢女性の事件です。冬の早朝、銀行のシャッター前にいたホームレス女性への蛮行です。胸が痛みます。そして、これも犯人はエリトリア人なんですよね。本当に野蛮です。偽装難民を受け入れることはやめなければいけません。元気な男性がほとんどを占める偽装難民、彼らは単なる出稼ぎ、それも福祉にたかる出稼ぎです。時々ごくまれに更生した人を、さも全員のように紹介しますが、めったにいません。偽装難民を排出する国に、きちんと住んで、自国の一員として働いて頑張っている人たちがいるのです。そういう努力もせずに、お涙ちょうだいの話ばかりをリベラルの支援団体と共同で大量に世界中に垂れ流し、福祉の良い国の情報をやり取りして押し寄せているのです。日本の場合、難民申請却下後の再申請を認めること、申請中の就労許可、この変な制度をやめるべきです。このような“法の抜け道就労ビザ”があるために、難民申請中の者を雇うユニクロのような、日本人の雇用を奪う経営者が出てくるのです。 日本のユニクロでは39人の難民が働いており、今後国内外で100人の雇用を目標としています。しかし、難民の認定を受けるのは狭き門。そこでファーストリテイリングでは今後、難民認定を申請中の外国人も雇用の対象とすることを決定しました。(TVTOKYO)こうやって、日本人が居場所を奪われていきます。人の移動を自由化するという方向性は、若い外国人が、年老いた原住民を直接襲撃するというような不条理な社会を作り出していきます。日本は関係ないと思っている人は間違いです。年金控除縮小へ 高齢者には所得税・住民税の大増税(マネーポスト)小泉政権から13年間返金保険料が上げ続けられていましたが、今年で終わりです。政府は「100年安心年金」として、現役時代の5割給付を約束しています。それが不可能なので、自民党は、今秋から始まる税制改正の論議で公的年金等控除縮小・廃止を話し合うそうです。これは年金控除額を減らすことで、課税対象額を増やし、所得税、住民税、健康保険料、介護保険料という、年金から天引きされる控除額を増やすことを意味します。高齢者は、もう稼ぐ手段がないのです。そして、天引きされるものが増額されるということで認知症でなくてもわかりにくく、非常に悪質な、高齢者を狙った増税です。(金持ち高齢者はいますので、最初は高額所得者対象で国民を安心させて、まず法律を作ります。そしてだんだんギリギリの年金生活者にも影響が出るところまで省令政令で引き下げてしまうのが、彼らの常套手段です。)今すぐにやらなくても、グローバル化で日本人を貧しくする政策の行き着く先はこういうことなのです。簡単に移動する企業の法人税は安くして、生活者として移動しにくい住民から税を取り立てるのです。そして、消費税という取りやすい税金をどんどん上げていって、勝手に押しかけてきた迷惑外国人にも大盤振る舞いするようになるのです。あなたが応援する自民党は、そういう未来を描いているのです。※政権与党だから自民党を批判していますが、野党も同じ、日本人の為の政党は今の日本にはありません。毎回エサがあります。福祉、教育・・・、国民を貧しくさせて自力で稼げないようにしておいて、そういうエサを用意して選挙で釣るのです。高齢になって、増税されて、若い元気な外国人に襲撃される、本当に惨めで辛い将来を、あなた自身に起こるかも知れない日本の未来として、想像してみてください。

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  • 18 Sep
    • スウェーデン:集団強姦犯のソマリア人拘留中に国籍ゲット!3人妻の難民に2億の家を貸与!

      グローバル化は底辺への競争ですが、狂気への競争でもあるようです。    ストックホルム近郊の町Järfälla(イェルフェッラ)で、今年7月14日、集団強姦事件があり、現在起訴されているソマリア人17歳が、拘留中にスウェーデン国籍を与えられていたことがわかりました。3人とも10代のソマリア人容疑者たちは、酩酊状態で抵抗できない女性を脅し、集団強姦しました。7月に逮捕されたときには2人がすでにスウェーデン国籍を持っていましたが、公判が始まった今、3人ともスウェーデン国籍を持っているのです。この3人のソマリア人は、それぞれ2003年、2013年、2014年にスウェーデンに入国しました。そして、それぞれ、2015年、2016年、2017年にスウェーデン国籍を取得しています。集団強姦事件の裁判は、ソマリア語の通訳が付きます。https://pamelageller.com/2017/09/muslim-rapist-citzenship-jail.html/ソマリア語の通訳つけないといけないような犯罪者に、急いで国籍を与えるんですね。スウェーデンは今、レイプくらいでは、警察はなかなか動かないそうなので、この件は悪質性が高いということでしょう。   12歳の女の子が、年上の男にStenungsund駅舎のトイレで襲われ、殴られてレイプされた事件がありました。少女は母親に言い、警察に通報しましたし、犯人を特定できるのでそれも伝えました。それでも子供犯罪の担当警察官Carina Palmqvist氏は、捜査しないと言いました。理由は、リソース(人員と予算)が足りないからだということです。(フリーのジャーナリストJoakim Lamotte氏が録音付きでインタビューしています。)「あなたは私たち(警官)がどれほどのレイプ事件を抱えているか知らないでしょう。3歳児へのレイプ事件でさえ捜査しなかったのです。」「このような事件はとても多く、私たち警官はとても少ないのです。」ストックホルム警察の捜査を指揮するJan Evensson氏は、首都でも似たようなものだと言いました。「一番大きな理由は、殺人や暗殺などの重大犯罪を多く抱えているということです。」レイプ被害に遭った少女は今でも街でレイプ犯の少年に遭遇することがあり、そのたびにからかわれていると母親に訴えています。https://nyheteridag.se/polisen-utreder-inte-valdtakt-mot-12-arig-flicka-trots-utpekad-garningsman/(Googleの英語翻訳のため誤訳があるかもしれません)   ストックホルムのNacka(ナッカ)行政区は、移民に大盤振る舞いをしています。57歳の男、40、40、43歳の3人の妻、16人の子供たち、これらに家を貸与するために、1395万スウェーデンクローナ(SEK) 、およそ2億円弱を公金で支出しました。(これは1人の移民男性に与える家が3軒なので、その合計額となります。)地区の評議会は、政府から割り当てられた移民を受け入れて家を供給することは法律で決められていると言っています。そして、貸与は2年間だと言っています。https://nyheteridag.se/sd-nacka-kommun-koper-bostader-for-14-miljoner-at-man-med-tre-fruar/(Googleの英語翻訳のため誤訳があるかもしれません)日本にもアフリカや中東、南西アジアといった遠くから難民申請しに来る者たちがいます。途中何カ国も安全な国があるのに、わざわざ来るのは、日本が先進国なので欧州のように福祉にたかれると考えているからです。それと、まだ問題を認識できていない、免疫のない日本人の方が入り込みやすいという計算もあるでしょう。偽装難民ビジネスのフロンティアです。その者たち、それを手引きする日本人たちは、欧州の狂人ぶりを知っていて、日本にも同じような「外国人支援」を求めているのです。特に日本人は世間知らずで見栄っ張りですから、「国際社会では」、「欧州では」、これが当たり前だなどと脅されると、引っかかって施しを与えてしまいがちです。騙されてはいけません。見栄も張らなくていいです。取られるものがある人は、用心しないと犯罪に巻き込まれることは誰でも知っています。全員鍵を掛けてはいけないという決まりを作れば、物を盗れそうな家だけが被害に遭います。これが地球規模で起きていることです。国境や国籍の意味を無くせば、先進諸国の人だけが被害に遭うのです。お願いして施してもらうのはプライドが傷つくので、「権利」と言って掠め取ろうとします。アジアには、シージンピン、黒電話、ドゥテルテ大統領など欧州とは違うタイプのリーダーたちしかいません。そのような中で、1人善人ぶって「人道、人権大国」を目指したら日本はゴミ箱と化すでしょう。拒否するのは差別ではないのです、防衛なのです。

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    • フランス:マルセイユで米国女子大生4人がアシッド・アタックされる。テロではなく精神疾患とのこと。

      9月17日(日曜日)マルセイユ・サン・シャルル駅で、観光に来ていたボストン大学の女子学生4人が、41歳の女から酸攻撃(アシッド・アタック)を受けました。4人の内2人は顔に腐食性の液体をスプレーされ、1人は目に後遺症が残る可能性があります。4人はアメリカの大学生ですが、3人はパリ、1人はコペンハーゲンへの留学中でした。犯人の41歳の女は、現場から立ち去ることもなかったそうです。当局によると、彼女は精神混乱の可能性があり、テロではないということです。・http://www.foxnews.com/world/2017/09/17/4-american-tourists-attacked-with-acid-in-marseilles-train-station-prosecutor-says.html・https://www.newsmax.com/Newsfront/EU-France-Acid-Attack/2017/09/17/id/814103/マルセイユでは、先月バス停に故意に車を突っ込んで死者を出した事件でも、犯人の素性を隠しテロではないと言い切っています。 どういう事件がおさらいしておきます。 この事件、犯人が車を盗んで犯行に及んでいるようです。 犯人は、午前9時ころバス停に突進して一人を負傷させそのまま逃走、目撃者がナンバーを控えて通報していますが、1時間も後で第二の事件を起こしているのです。 第二のバス停では1人が亡くなってしまいました。 2つの現場は数キロしか離れていなくて、1時間も異常者が車を運転していたのでしょうか?市民に警報は出さないのでしょうか?とても疑問に思いました。 犯人の35歳は、精神疾患ということですが、フランス国籍で窃盗、薬物取引、違法武器携行でいくつも有罪判決を受けているということです。 最初に負傷した被害者の家族は、犯人は自分がしていることをきちんと認識していたとして、精神疾患という言い訳に不満を述べています。 http://www.dailymail.co.uk/news/article-4808906/One-dead-car-crashed-bus-station.html同じくマルセイユでは、4月の大統領選の第1回投票の前に、テロ計画していた過激派2人が逮捕されていますが、やはり差し迫った危険ではないと言っていました。2016年1月には15歳のクルド系トルコ人が、「イスラム国」の名でユダヤ人教師を通りで襲撃して逮捕されています。英国がバングラディッシュ・パキスタン・インド化している?アシッド・アタックが急増!!こういう記事を以前書きましたが、今回のマルセイユでの観光客を酸攻撃というのはだいたいどこの風習か想像がつきますし、当局が素性を隠してテロではないと言い張っていることから、どういう人間か目に浮かびます。過激な言葉を犯行時に叫んでいないこともテロでない理由のようですが、「アラーアクバル」と叫んでもテロと認定せず、精神疾患とされることがよくあります。私たちの世界で犯罪でも、彼らの世界では日常なのですから、そういうところから移民を受け入れれば、私たちの世界が破壊されることは当然と言えます。自業自得です。イスラムテロだと言うと、イスラムフォビアだとポリティカル・コレクトネス(PC)で弾圧、精神疾患を徘徊させるなと言うと、障害者差別だとPCで弾圧されます。全部個性、ひとりひとりの個性だから社会で受け入れようというのが、今流行っています。テロをテロとも呼べず、悪化する治安をひたすら受入れ、「正常な人」への罰ですか?

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  • 17 Sep
    • 英国:地下鉄テロ犯18歳は2週間前警察に逮捕されすぐ釈放!共犯21歳逮捕!他でも爆弾騒ぎ!

      9月15日(金曜日)朝8時20分頃の通勤時間帯に、ロンドンの地下鉄で爆発テロが起きました。この事件はイスラム国関連組織が犯行声明を出しています。この18歳の容疑者は英国から逃げようとしているところをドーバー港の出港待合室で逮捕されています。そして、昨夜11時50分、共犯とみられる21歳がロンドンで逮捕されました。━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─追記(2017/09/19)18歳の方は、イラク出身の難民で、15歳の時からこの里親の下で暮らしていたそうです。21歳の方は、シリアのダマスカス出身のヤヤ・ファルク容疑者、こちらも難民と見られ、同じ里親に一時、育てられていたそうです。現在は里親の元を離れ、同地方スタンウェルに住んでいます。同容疑者は自身のフェイスブックで、自宅近くの大学で英語を学び、イベント会社で働いているとしています。(毎日)追記(2017/09/20)3人目の容疑者として、ウェールズの都市ニューポートで25歳の男が逮捕されました。(時事)9月19日(火曜日)午後7時ころです。追記(2017-09-21)9月20日(水曜日)朝5時10分頃、4人目と5人目が逮捕されました。3人目と同じくニューポートで、難民申請者の訓練宿泊所となっているようです。年齢は48歳と30歳、地元住民によれば、両方ともクルド人だということです。(Mailonline)━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─この18歳が住んでいたSunbury-on-Thames(サンベリー=オン=テムズ)の家を捜索したところ、庭から爆発物、床下から火薬類が見つかったということで、一時近隣住民は立ち退きを命じられました。この18歳は難民申請者だと見られています。トランプ大統領のツイート、「病気で、狂った連中だ。ロンドン警視庁は目を付けていた。先回りしなくてはだめだ!」。本当にそうだと思います。いつも英国は潜在的テロリストを野放しにして事件が起きているようです。この18歳は2週間前に今回のテロ現場近くの警察に逮捕されていて、すぐに釈放されていたのです。この18歳が住んでいた家は、難民収容センターでしょうか?違います。一般の住宅です。こういう感じのところです。では誰が面倒を見ていたのでしょうか?2009年に、エリザベス女王から勲章MBEを夫婦で授与された、Penelope and Ronald Jones 夫妻です。妻Penelopeさんが71歳、夫Ronaldさんが88歳です。  叙勲の様子と、PenelopeさんPenelopeさんは学校長、少年院の勤務後、里親を始めました。その里親の活動は常に夫の支援を受けていました。叙勲は、その里親活動に対するものです。彼らは今までに268人の面倒を見ました。少なくともそのうちの8人は難民です。難民は、イラク、エリトリア、シリア、アルバニア、アフガニスタン人が含まれています。現在は2人の外国人の面倒を見ていて、今回の犯人18歳と、22歳。22歳の方はおとなしくて礼儀正しいそうですが、18歳の方は“酷い”という評判でした。近所の人の話では、2週間前に18歳が警察に逮捕されて戻ってきた後、Penelopeさんが、18歳の方は手に負えないので、面倒を見ることを止めなければいけないと言っていたそうです。そのような外国人難民を警察は野放しにしてしまい、今回のテロが起きたのです。トランプ大統領がツイートした通りなのです。英国と大手メディアは、事件よりトランプ大統領を憎んでいるようですけど。http://www.dailymail.co.uk/news/article-4889860/May-raises-level-critical-ISIS-claim-Tube-attack.html#ixzz4stds3hZL※ソース記事の更新はチェックしませんので気になる方は各自でお願いします。この事件の陰にひっそりとしていますが、マンチェスターでも爆発事件がありました。9月12日(火曜日)深夜12時半ごろ、グレート・マンチェスターのサルフォードにあるカフェ前で釘の詰まった工業用花火が爆発して、カフェのシャッターや窓が被害を受けました。爆発物は工業用花火で、木造部分に釘やネジ釘がパンパンに詰まっていたということです。警察は土曜日夜にマンチェスター、エクルズで起きた同様の爆発と関連があるのか調べています。これらに関連して20、24、24、29歳が既に逮捕されていますが、名前などは非公表です。9月14日(木曜日)、4人が乗ったレクサスは警察車両と衝突、4人は徒歩で逃げましたが捕まりました。https://www.jihadwatch.org/2017/09/uk-industrial-firework-packed-with-nails-and-screws-explodes-outside-cafe   スウェーデンでも“日常の一コマ”が、ひっそりと起きていました。マルメ―ルンドハイウェー間のチェックで爆発物を積み込んだ怪しい車両を発見、45歳のドライバーを逮捕しました。https://www.jihadwatch.org/2017/09/swedish-police-seize-explosives-laden-vehicle   フランスでも“些細な事件”として、ひっそりとこんな事件が起きています。9月15日(金曜日)、ブルゴーニュ、シャロンシュルソーヌの中心部にある公園で、2人の女性が、「アラーアクバル」と叫びながら、ハンマーを振り回す男に襲撃されて病院に運ばれました。命に別状はありません。警察は、テロ事件か、狂人の犯行(精神疾患)かまだ決めていないということです。https://www.jihadwatch.org/2017/09/france-muslim-screaming-allahu-akbar-injures-two-women-hammerそれにしても「精神疾患」っていうヘイトクライム、テロが急激に増えてきましたね。21世紀に、7世紀の価値観を貫こうとすると、そりゃあ精神に異常をきたすでしょう。イスラムが関連した犯罪に限って、最大の被害者は、実際の被害者ではなくて、いつもムスリムと決まっています。イスラムフォビアが心配と訴えて、みんながより一層ムスリムに配慮するよう圧力がかかります。イスラムテロは、イスラムを浸透させ、侵略を拡大する効率的な手段になっているのです。世界中が、恐怖や力が幅を利かす時代になりつつあることに、気づかないといけないと思います。

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まわりに流されないタイプです。 応援しても信じても「信者」にはなりません。 「信者」になったその...

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私がどういう風にグローバル化や移民について感じているかは以下の記事でわかります。ぺこり

各勢力が独自に動いているのに、そのベクトルを結集させるとたまたま破滅に向いてしまう

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