なんともショッキングなタイトル。。。

なんか最近栄養不足で体の中にガタがきている模様。気がする。

というのも、寝る前に心臓がかなり不整脈。

びっくりして飛び起きるほど。

一時間横になってても寝れない。

卒研の先生の奥さんが心筋梗塞でなくなったし。。

こわいなぁ。

病院行きたくないなぁ。

もうあんな思いしたくないもんなぁ。

くそ痛い手術。

そんで、小便いけないから、管をアレのさきっちょからじん臓まで通すという、残虐極まりない看護師行為。

痛かった。

行きたくないのだ。

かといって、そのままだったらもしかしたら死ぬわけで。

どうしよー





話かわり、やっぱ奥田英朗は読みやすいわ。

ララピポ読んどるけど、面白いなー。

特に難しいの読んだ後に読むとビビるほどすらすら読める。

はー眠い。
昨日は小倉の本屋と図書館にいった。

本屋にいると落ち着くという人がよくいますが、

その理由は僕の場合、

錯覚するからだと思う。

知識や想像に囲まれることで、僕はその虚像たちの中に溶けていくような。

僕が溶質で、
本が溶媒で。

溶媒が多すぎて、僅かな溶質は簡単に溶けきってしまうのだ。

うん、そんなイメージだ。

僅かなという表現は、
不安から生まれるもので、
不安を安心に変えるのが大量の本であって、
この安心が生まれた瞬間、錯覚に陥るわけだ。



そこに存在するだけでは
意味がないのです。



何かしなければ。

自分が欲する何かをしなければ。






北九州に川上未映子(乳と卵、ヘヴンなど)さんが来たという情報を得て、本屋で著書を探してみた。

写真があったのだけど、綺麗な人だなーと思う。

そして前から気になっていた、「わたくし率 イン歯ー、または世界」をキープした。

財布的にあと1冊いけるな、と思ってうろうろしていると、圧倒的な存在感を醸し出している文字が目にとまった。



あ…



志摩さん、太田さん…



「晩年」



そう。太宰治だ。

脳が太宰を欲している。

どうなんだそれは、と思いながらも、気付くとレジの前なのだ。

買っちゃいました。

さようなら。
やべぇ

乙四の勉強、3日しなかったら

全然覚えてない。

こりゃ振り出しに戻った。

やばいな。

やっぱ馬鹿なのか、俺。



話かわり、いっつも思うんだけど、

普通に話してるより、
電話に出たときのほうが
声でかいやつ。

まじ腹立つんだけど。

40以上の中年親父を筆頭に。

考えてみてほしい。

あれだけわかりやすい構造をしている携帯電話。

声をキャッチするところがそんな遠くにあるわけじゃない。

むしろ、あまりにも直接的すぎるくらいの位置にある。

あれだけわかりやすい構造というのもなかなかない。

なのに何故!!

何故必要以上に声を出す!!

アホなのか。

電話の相手からしたら、耳元で叫ばれているようなものだ。

且つ、周りの人々にも迷惑だ。

何を考えているのだ全く。

中年よ。

君ら若者にマナーどうこう言う資格ないから。

携帯世代とかネット世代とか言われるけど、

そもそも携帯、ネット発明したのあんたらだから。

あるから使ってるだけだから。

需要なかったらあんたたちが困るでしょ。

むしろ感謝すれば。



ということで、せめてマナーは守ってほしいし、客観的にその行動を見つめなおしてほしいという主張です。

そして全ての中年の責任を追わされる若者の道徳心に欠けた犯罪が、最近非常に目立つという気がするということです。

ネットでの誹謗中傷により、自殺者が後を断ちません。

僕らは人を簡単に殺せる時代になってしまった。

35年程前、三島由紀夫が

「優しさというものは、大人のずるさといっしょにしか成長しない。」

と言ってたけども、

僕はそうは思わない。

今の大人は全てにおいてずるい。
先程も挙げたけど、簡単に責任転嫁するし。
ネットでネチネチ言うことを、あなたは会社で言えるのか。

ブサイクなグラビアアイドルに、面と向かって

「世紀末www」

とか言えるのか。

やさしさなどの成長がどこに見受けられるのか。

ずるいのだ。2ちゃんねらーのカス共よ。

君らは殺人者なのだ。



まぁ三島由紀夫の言葉は捉え方次第ですが。

平和とは程遠い昨今です。

人間て怖いなぁ。