息子:
7月下旬に届いた、こどもちゃれんじの「入学準備セット」。
わが家は、当月のワーク2冊を終わらせていなければ翌月の教材を開封できないお約束になっていますが、“入学準備セットに入っていた「入学準備完成ワーク」を終わらせてから8月号に入る”というイレギュラーかつ厳しいお約束?が暗黙のうちにできあがっていたので(息子がそう思い込んでいた…
)、7月下旬~8月初旬の約1週間で「入学準備完成ワーク」を終わらせ、数日前にようやく8月号を開封できた息子なのでした
とりあえず手品好きの息子なので、「水マジックセット」にハマりました。
水の不思議…今は謎を解明するところまでは行き着けなくても、「これはなんだろう?」「なぜだろう?」「どうなっているのかな?」と考えるキッカケにはなるかも。
毎晩のようにマジックショーが開かれています

そして、8月号のワークのうち、基本のキッズワークは終了。
どんどん簡単になっていく
なんか、少なすぎやしませんか?ホント、2回開いたくらいで終わってしまったのですけど…
基本ワークとはいえ、もうちょっとやりごたえのある内容にしてもらいたいものです。この簡単さが、1年生以降もチャレンジを続けるかどうか悩ませるポイントなのですよね

これだけじゃ絶対足りない
という不安感をあおるワーク…。もちろん、チャレンジのワークだけで終わらせやしませんがね、「なんだかなー」なワークなのです。
今は、チャレンジワークに入ったところ。
「入学準備完成ワーク」をやったり、お祭りだなんだとお勉強時間を確保できなかったので、今月はスローペースですが、9月号が来るまでには終わることでしょう。
久しぶりに、こぐま会の「ひとりでとっくん365日05」も再開しました

7月は「実力養成問題」をやっていたので、こぐま会はずいぶん久しぶり

でも、これはこれで息子も嫌いではないようで
単元別「関係推理」や「数のやりとり」などもぼちぼち取り組んでいます。息子との衝突は、今までの育児の中で一番といえるほどつらいものですが、気持ちを落ち着けて息子の話に耳を傾け、息子にこうしてほしいと思うことは淡々と伝え、そして寄り添って絵本を読む

まだまだお互いに伝えあい分かり合い成長していかなければならない道の途中ですが、男の子だもん、今のうちにラブラブしておきたいです

娘:
ディズニーめいろを着々とこなしています

あとは、ピクチャーパズルやタングラム。
保育園で「70ピースのパズルをほぼ一人でやった」、「年中さんのクラスにあるパズルを一人で集中してやった」などの逸話を持ち帰ってきます

パズル好きな娘。息子より図形の才能あるかも
(笑)それにしても、息子に比べて放置しすぎ…

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そして、息子もとびひ…。










