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Okinawa通信 ⇒ 伊都国つうしん

2010年1月。30年以上住んだ東京から引越し、沖縄生活をスタート。
その沖縄に10年暮らし、『Okinawa通信』を書きました。
が、さらに、2019年10月末に、ここ、福岡市西区・糸島近くの
「伊都国(いとこく)」の地に。

伊都国つうしん 190

 

 

● 一度空振りだったので調べてから

 

   糸島市の南にそびえる背振山地に雷山(らいざん)という山があります。

   その麓に、雷山千如寺大悲王院(せんにょじだいひおういん)という寺があります。

 

   寺じたいは江戸中期に開創されたようですが、

   院内には、高さ4メートル以上ある木造の十一面千手観音像があり、

   これは鎌倉時代に造られたものとされている、

   なかなか由緒ある、いい佇まいのお寺です。

 

 私らはここに何度も訪れています。

 友人が遊びに来たときにはその都度、一緒に参詣しています。

 

 この雷山千如寺の庭には、楓の大木があり、

 これが晩秋には、見事に紅葉すると聞いていて、

 何年か前に、ちょうどいい頃では ………と訪れてみたら、なんともう終わっていた。

 

 そんな空振りがあったので、

 ことしはちゃんとネットで大楓の紅葉状況をしらべて昨日25日行って来ました。

 

 

 

            雷山千如寺の庭にある大楓。

            この写真はつい先月ナミさんの友人たちが

            わが家に遊びに来たときに一緒に参詣した時。

 

 

 

で。

昨日は月曜日、平日です。

雷山千如寺へは、山道をクルマで10分ほど登っていくと駐車場があります。

その山道を登っていく途中、上から降りてくるクルマに多くすれ違いました。

 

そんなことはこれまで経験がなかった(つまり閑静な場所だから)ことで、

ええっ、もしかして …………と思っていたら、なんとその先から渋滞。

 

時間は、11時半頃でした ……あぁ早朝から来ている人が多いんだぁ。

 

やはりちょっと甘く見てました。

その渋滞から、一歩一歩、坂道発進をしながら進み、

(つまり上の駐車場からクルマが下りてくる分だけ進むわけで)

ようやく駐車場にたどり着くまで30分以上はかかったでしょうか。

 

でもその、ほふく前進している途中で、これまで通り過ぎて気づかなかった

雷山の豆腐屋さんを見つけ(これがおいしい豆腐だった)買って来たのでした。

 

 

肝心の、大楓の紅葉はといえば、やや遅かった感じ …

一部はもう葉が落ちて裸の枝が見えているところがありました。

でも、一部は深紅、一部は黄色 ……という感じで、

全樹木いっせいに深紅、という紅葉の仕方ではなかったようです。

ことしの気候が影響しているのかもしれません。

 

 

 

            雷山千如寺大悲王院の庭の大楓。

            残念ながら手前の上側の枝は落葉していた。

            それでも見事な紅葉だ。

 

 

           千如寺の本堂と大楓の紅葉。

           千如寺の本堂じたいは大きくはない。

           大きな伽藍はたぶん大悲王院のほうなのかな。

 

 

          大楓、大木だ。樹齢400年とのこと。

          その樹木の下は、すでに落葉した

          深紅の葉が敷き詰めた絨毯のようだ。

 

 

 

 

● 話は変わり。

 

 さきほど、クルマで雷山千如寺に向かい山道を登っていると、

 上から戻りのクルマと多くすれ違い ………と書きました。

 

 この、「すれ違う」ことを、福岡をはじめ九州では、「離合(りごう)」と言います。

 で、これは方言なのですが、

 九州の人のほとんどは、これは標準語だと思っているようです。

 

 人と人がすれ違うときには使わないようで、

 クルマやロープウェイ、鉄道など、物体と物体がすれ違うときに使うようです。

 

 ただ、具体的にどう使うのか、私はしっかり把握しているわけではありません。

 「離合する」と言うのか、ただ「離合」と言うのか。

 「あの道、離合が大変だね」などとは言うようなのですが。

 

 

 

 つい先日も、ジムのプール知り合いの女性たち(50代以上)にその話をしたところ、

 やはり標準語だとずっと思っていたようです。

 なかには、それを知り、かなりショックを受けていた人も(笑)。

 

 

 

 しかしめげずに、九州の人のほうか頭がいいのかね、と言ってました。

 (つまり、すれ違う、なんて軟な言葉ではなく、漢語を使うから、という意味(笑))

 

 

 

伊都国つうしん 189

 

 

● まぁ、不可解というか、面白いというか、困惑というか

 

 

   政治家の話です。

   以前のブログで、もしトラ、ほぼトラ ……の話をしました。

   「もしかしてトランプ?」「ほぼトランプ?」

   いったい、あの、政治を私物化し犯罪者でもあるトランプを国のリーダーにする

   アメリカ人とは、何なんでしょう、わかりません……ということを、以前に。

 

 

   それが、「またトランプ」になったわけです。

   どう考えたらいいのか、本当に、よくわからず。

 

 

 

       「またトラ」が見出しになる

        ニューズウィーク日本版の表紙

       (画像ソフトより)

 

 

 

・そしてもうひとつ。

 

  本日11月17日。兵庫県知事選で、県議会から不信任とされて選挙になったわけですが、

  いろいろ問題あり、と批判されていた斎藤氏が、再び知事として選ばれました。

 

 

  当選確実(17日午後11時時点)となった

  斎藤氏。(画像サイトより)

 

 

これもまったく、というかトランプ以上に、不可解 ………。

 

 

 

ふと数日前の、ナミさんとの会話を思い出しました。

 

彼女が、たぶん野球の話題をネットで見ていたのだと思いますが、

かつて阪神や楽天やヤクルトの監督をやり、実は現役時代は王長島の人気の影にいた男が、

いまは日本プロ野球の実力選手の多くをつくりあげた功労者とされている、

野村克也氏の言葉に、

 

「勝ちに不思議な勝ちあり、負けに不思議な負けなし」という名言があります。

 

 

 その話をしていたのですが、実は野村の言葉ではなく、ナミさんが調べたら、

 中国の古い人の言葉だったのを野村が使っていたとのことです。

 

が。

今日、兵庫県知事選の結果を知り、ふと、思い出したのです。

 

 

 

トランプの勝利にも、斎藤氏の勝利にも、ま、いろいろ要因はあると思いますが、

実は、

負けた側に、負けてしまったちゃんとしたわけがあるんだろう、と思うわけです。

そんなことを、今日の選挙結果を知り、改めて強く思ったしだいです。

 

 

 

いずれにしろ、

世界の諸々の事情を変えてしまうだろう、トランプと、

兵庫県の何を変えるのか

あるいは兵庫県ではなく、県議会や兵庫県県庁に務める公務員職員を変えるのか……

まったくその想像がつかない、斎藤氏。

 

 

新聞、テレビm,ネット情報を、見つめていこうと思います。

 

福岡県、そして福岡市の政治環境は、いまのところ落ち着いているようですし、

それぞれの首長は、私自身は、これまでの政治家に対する見方感じ方とは異なる

「よくやっている、ごまかしはしていないのではないか」という印象をもっています。

 

 

ま、政治家については、よくわからない、というか信じられない、という気持ちは

ずっと変わらずあることはあるのですが。

 

 

 

 

 

 

伊都国つうしん 188

 

 

● またまた伊都国とは、まったく関係のない話です。

 

 

   恐縮です。 伊都国に関係ないどころか、

   MLB(メジャーリーグベースボール)に関心のない方には、苦痛の話。

   なので、関心のない方は、どうぞ飛ばしてください。

 

   野球ファンにとっては、そんなにマニアックな話ではなく、

   たぶん分かる話なのではないかと思います。

 

 

私は、以前からMLBのファンでした。ブログでも何度か書いていますが。

で、ナミさんは大谷翔平がMLB・エンジェルスに入ってから、大谷ファンになります。

 

もちろん私も大谷ファンになり、NHKが放映するエンジェルスの試合をよく見てました。

勝ったときは、録画した試合を二人で楽しみながら見るというのが日課になってました。

 

 

で、ことし同じロスアンジェルスのドジャースに移り、その一年目に念願の

ワールドシリーズ優勝、それはMLBファンでなくとも知られたことだと思います。

 

 

今回は、その大谷翔平についてではなく、驚きましたが、

日本プロ野球NPBのロッテ球団がMLBに行くのを認めた、佐々木朗希のことです。

 

私自身の感想は、いくつかの解説者の話にありましたが、

佐々木朗希の(あるいは取巻きの)、ワガママさに、呆れ、疲れ、辟易して、

もう勝手にすれば……(そのほうがロッテ球団がまとまる)ということじゃないかと

感じています。

 

 

            佐々木朗希選手。

            (画像サイトより)

 

 

で。そうとなればで、MLBのどこに入るか、が、現在の超がつく話題になっています。

 

多くは、ドジャースとパドレスが有利という話になっています。

これはMLBを放送している米国の各放送局の解説者たちの意見です。

それをそのまま記事にしている日本スポーツ紙もそれに追随しています。

 

私らは、やはり同様に、両チームが有力だろうと思っています。

なぜならば、ドジャースに大谷と山本という二人がいますし、

パドレスには佐々木朗希が尊敬し頼りにしているダルビッシュがいるからです。

 

 

で。youtubeなどの情報を見ていて、

私は、これまでMLB解説や日本のスポーツ紙でも、書いていない、情報にしていない

あることに気づきました。

 

 

それは、NHKが今シーズン、ドジャースの試合のほとんどを放映しているということ。

 

どういうことか。

当然、来年以降も、大谷翔平がいるドジャースの毎試合をNHKは放映するでしょう。

 

今年、ドジャース以外の放映、いくつかあります。

パドレス・ダルビッシュの試合、ことしMLBに行き大活躍したカブス・今永の試合……、

でもいくつかそれらの試合は、ほぼ、移動日などでドジャースの試合がない日が多いのです。

つまり、年間でドジャース以外の日本人選手のいる球団の試合放映は、数試合なのです。

 

やはり、来年以降も大谷中心の放送になるのは既成事実なわけです。

 

 

例えば、佐々木朗希が、崇拝しているダルビッシュのパドレスに入ったとしても、

日本に放映されるのは(ことしほど露骨ではなく佐々木朗希の登板は放映するとしても)

やはり、ドジャースの試合の比ではないのではと思います。

 

 

 

知られるように、今回の佐々木朗希のいわばゴネ得的なMLB行きについては、

背後に電通が絡んでいると言われています。

 

 

とすれば当然、

毎試合、佐々木朗希が登板する試合、キャンプ情報もふくめ、放映機会がもっとも多い

ドジャースに入るのは当たり前………と思うのです。

 

 

なので私は、間違いなく佐々木朗希はドジャースに入ると確信しました。

 

まだこれまでのネット情報では、ドジャース入団について、

この日本のマスコミでも、NHK放映についてを根拠にする情報を見かけていないので、

 

少々、自慢げに、佐々木朗希ドジャース入団予想をするのでした。

 

 

やはり今夜も1時過ぎ。

今夜はまだ床に就いているわけではなく、そろそろ眠れる量の酒を飲んでいて、

少し(かな)酔っているので、急に書きたくなったしだい。

お粗末さまでした。

 

 

 

 

 

伊都国つうしん 187

 

 

● 毎晩、眠るために酒を飲んでいるのに ……

 

 

   小学校、中学、高校と、眠るためにずいぶん時間がかかった人生。

   床に就いて1時間、2時間眠れないのが日常でした。

   そのため眠るための技術を書いた本を読んで実行してきました。

     自分は頭がおかしいのではないか、といつも何度も思っていました。

   それが大学1年の京都時代、下宿のみんなと酒を飲み始め、

   酒が、その全てを解決してくれました。

   あっという間に眠れるのです。

 

   それ以来、73歳の現在まで、夜に酒を飲まない日はありません。

   いわゆる休肝日などなく、毎日飲んでいます。

   酒の味(醸造酒も蒸留酒も)が大好きで、楽しんでいることは事実ですが、

   やはり毎日酒を飲む大きな理由は、眠るための手段として、です。

 

 

そういう私ですが、もう眠るために十分酒を飲んでいるはずなのに、

床に就いてなかなか眠られず、子供の頃に1時間ずっといろいろ苦労していた昔を思い出す

そんな夜がときどきあるのです。

 

 

今夜がそのようです。現在、夜の1時半です。

この時間に就寝することはそんなにめずらしくないのですが、どうも寝付けないので、

あきらめて、起き出してこれを書いています。

 

 

で。

数時間前かな、途中から見たNHKBSの「没後10年 高倉健に会いたい」という番組。

途中から見たのですが、なかなか面白かったことを書きます。

 

 

その番組ではきっと高倉健デビューからの話をやっていたと思うのですが、

いわゆるヤクザ映画を終えて、八甲田山とか、黄色いハンカチ、の時代からを見ました。

私は、ヤクザ映画時代の何作かを含め、かなり高倉健が好きですね。

ま、そんな中での名言です。

 

 

 

             高倉健。「あなたへ」これが遺作。

             この時、81歳。

             すげぇなぁ。

 

 

番組の中で、彼が73歳のときに、ひとり中国にわたり、2か月、

中国の映画監督として世界的に知られていて、高倉健ファンでもあるチャン・イーモウと

撮った映画「単騎、千里を走る」の撮影が終わったあとに、

日本に戻るクルマの中で、彼が語った言葉が、刺さりました。

彼自身、この2か月の撮影で、深くいろいろなことを感じたのがわかります。

 

 

「人が感動するということは、お金や力やものではない、………何十年経ったとしても、

 人が人を想うということ、人間が人間を想うということ、

 それ以上に美しいものはないよね」

 

「いい風に吹かれたいよね、いい風に吹かれていたい」

 

 

 

両方とも、まったく同感。

 

人が人を想う、ということほど美しいものはない、と思うし、

私も、いつもいい風に吹かれていたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

伊都国つうしん 186

 

 

● 久しぶりに福岡市西区わが家から、ドライブ

 

 

   10月27日(日)から11月1日(金)まで

   久しぶりにけっこう忙しい日々でした。

 

   27日に、わが家に3泊4日で3人が遊びに来ました。

   一人は、沖縄時代も含めわが家に何度か来てくれて

   私もよく知っているし昨年10月には彼女の結婚式に招いてくれた人。

 

   あとの二人は、

   その結婚式で私は初めて会ったナミさんの知人、

   つまりナミさんのヨガ知り合い3人です。

 

   結婚式では少しは話をしたけれど、ほとんど知らない二人でしたが、

   ま、3人ともとてもナチュラルでまったく気を遣わずに、

   久しぶりに私らを含め5人で糸島やら福岡観光をしたのでした。

 

   だいたい訪れるところは以前も紹介したところですので、

   いつもですが、写真の羅列となります。恐縮です。

 

 

           糸島・雷山千如寺。

           鎌倉時代に作られた大きな千手観音像がある寺。

           左の大きな楓が紅葉しているといいなぁと来たが、

           やはりまだ早かった。

 

 

           千如寺の奥庭に並べられている

           五百羅漢像。本当に五百あるらしい。

           壮観。みんな笑っている、しかも違う顔。

 

 

         神在(かみあり)神社(ここは無人の神社)

         近くにある(以前も紹介した)神石。

         ここにもやはり神気を感じる。

 

 

         何度も紹介している福岡県の東部の山中にある

         茅乃舎のレンスラン。

         やはり何度来ても茅葺きの建物は素敵だ。

         今回は食事の予約をしていなかったので、

         少し滞在しただけであとは近くの

         茅乃舎のショップ(たぶん本店)で買い物。

 

 

    今回も茅乃舎に行く前に、近くにある

    九州のお伊勢さんと言われている

    伊野天照皇大神宮へ皆でお参り。

    何度来てもいい神社だと感じる。

 

 

 

 

         伊野天照皇大神宮、茅の舎のあとは

         いつものように太宰府神宮へ。

         今回は神宮の写真も近くの竈神社の写真もなし。

         かわりに、太宰府神宮といえば ………の

         名物、梅ヶ枝餅の話。

 

         神宮近くの駐車場のおじさんが、

         我々が梅ヶ枝餅を買いに行くのだと知り、

         いろいろアドバイスしてくれた。

         最初から梅ヶ枝餅を買うつもりでいた一人が

         行きたいと思っていたお店の名前を言うと、

         そこもいいが近くにある店と食べ比べてほしいと。

 

         なんでもそこの店だけが中の餡を自分とこで

         つくっているとのこと。

         それが写真のお店。

         で、我々5人が2店を食べ比べてみたところ、

         5人とも、おじさんの言うことが正しいと納得。

         ここのがおいしかった(笑)。

 

 

 

3人は、3泊4日とはいえ慌ただしい毎日を、楽しんでくれたようです。

3日で、あのおいしい田中六五(糸島・白糸酒造の酒)一升瓶が2本空きました。

それ以外に今宿のいいワインショップで買ったワインを何本も空けたし、

私がいつも飲んでいる好きな芋焼酎も飲んでいました。

 

私は12時には先に失礼しましたが、4人は毎夜2時とか3時とかまで

延々とやっていたようでした。そりゃ疲れるわ。

 

 

 

●30日に3人がそれぞれのわが家、静岡、山梨。福井に帰っていったあと、

 

  私ら2人も、30日31日と疲れを癒やし、11月1日には伊万里へ。

 

 

 11月1日(金)から5日間だったかな、伊万里の窯元市があり、

 いつも売っているものが割引されるのです。

 

 私らこの春に一度行って、気に入ったものを買ってきましたが、

 その折に気になっていたものを少しでも安く買いたいと出かけたのです。

 

 そして前回のブログでも紹介しましたが、

 この日伊万里に行く目的は、焼き物だけではなく、どちらかと言うとそちらがメイン。

 それはおいしかった伊萬里牛を買うためでもありました。

 

 あいにくその日は朝から一日中強い雨………。

 わが家から伊万里までクルマで1時間ちょっとですが、けっこう緊張しながらの

 往復ドライブでした。

 

 

 

          今回購入した伊万里焼(磁器)。

          前回購入した青磁のとっくりに合う

          青磁のお猪口2つ。

          この窯元では全商品2割引だったが、

          2つのお猪口で、7,460円……それでも高い。

 

          そして前回買ったよりも少し小さめの

          黒磁の中皿。

          この窯元は、通常商品は1割引。

          色ムラがあるものは状態により3割引と5割引。

          黒磁の中皿は1割引で11,880円。

          黒磁の小皿は3割引で、4枚で4,620円。

 

          みんな気に入っていますが、ま、

          お買い得だったなと素直に思えるのは

          小皿くらいかな(笑)。

 

 

           購入した伊萬里牛(へへへ楽しみ)

           前回買ったお店、伊萬里牛マルシェと、

           今回はプール知り合いの女性から教えたもらった

           南波多ミートというお店で購入。

           マルシェでは、私用のステーキ2枚、

           ナミさん用赤身ステーキ1枚と

           カルビ肉と3枚入ったハンバーグ。

 

           南波多ミートではステーキ1枚と

           伊萬里牛切り落としを2つ。

           同じ伊萬里牛ステーキでも色が違う。

           食べ比べが楽しみだ。即冷凍しました。

           切り落としは久しぶりにスキヤキで。

           おいしかった。

 

           ちなみに買ったものは違うけれど、

           マルシェでは6,685円。

           南波多ミートでは6,000円だった。

           マルシェのほうが、お買い得?