こんにちは!

ときどき海と山、いつもは地元関東での暮らしを楽しんでいる50代です。

 

 

 
さて。

 
 

断捨離中なのに、新たな備蓄アイテムとして華麗に登場したカロリミット アップルスパークリング。

 

 

 

 

 

よくよく調べてみたら、

 

ペットボトル入りと缶入りの2タイプがありました。

 

 

 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

成分を見比べてみたら、微妙に違う。

 

 

 

 

カロリミットアップルスパークリング 栄養成分表示

 

 

 

ペットボトル入り(500mlあたり)

 

  • 糖質 5 g

  • 26 kcal

 

 

 

カロリミットアップルスパークリング缶 栄養成分表示

 

 

缶入り(350mlあたり)

 

  • 糖質 1.8 g 

  • 表示は0 kcalだけれど、実際は糖質由来の7kcal

 

 

 

飲料100 ml あたり5kcal 未満の場合は

 

カロリーゼロと表示できるルール

 

により、カロリーゼロと表示しているけれども、

実際は7kcalなんですよ、缶入りタイプは。

 

 

 

そんなわけで、

 

 

 

この2つの実質的な差は、糖質3.2 g、19 kcal。

 

 

 

これは、ご飯なら一口程度だから、無視できるレベルだよね?

 

 

 

、、、って思ったけれど、

 

 

 

ブルーベリーで計算すると、27粒。

 

 

 

約35g。

 

 

 

え?

 

 

 

ブルーベリー35gって、結構嬉しい量だよね〜

(嘘です、私の場合は300gとかいっちゃうので、35gは誤差になります)

 

 

 

 

カロリミットアップルスパークリング 缶

 

 

 

 

ということで、ご飯ひと口、ブルーベリー27粒レベルの差なわけで、


この差で、大きな健康影響を論じるのは、正直ナンセンスかな〜と思うわけです。

(個人の感想です)

 

 

 

 

缶入りタイプの甘味料で一番多いのがアスパルテームという点も、

 

気になるっちゃ気になりますが、

 

それ以上に、缶は、一発飲み切り前提というスタイルが、私には絶妙に合わない。

 

 

 

 

私は仕事中、ペットボトルを机に置いてチビチビ分割して飲むスタイル。

 

 

 


缶の一気飲み前提は、そもそも習慣に合わないのです泣

 

 

 

さらには、

 

 

 

デスクに開栓した缶があるという状況を避けなければならない、という事情もあるのです泣

 

 

 

 

そうなると、

 

 

 

缶入りタイプは、飲みたくなるたびに一気して、

 

1日トータルすると2本、3本となってしまうこと必至。

 

 

 


すると結局、糖質もカロリーも積み上がって、

 

ペットボトル1本と大差なくなってしまうのです泣

 

 

 

 

糖質もある。
カロリーもある。

 

 

 

だけど、缶を複数本、飲んでしまうくらいなら、最初からペットボトルを1本の方が良い。

 

 

 

 

そんなわけで、缶入りタイプを箱買いしたばかりですが、

 

ペットボトルタイプも

 

 

 

 

箱買いしてしまいました。

 

 

 

 

カロリミットアップルスパークリング 缶入り

 

 

 

 

 

断捨離って、、、なんだっけ???

 

 

 

 

備蓄と断捨離のはざまで揺れる日々が続いております滝汗

 

 

 

 

ではでは、

元気な方は元気を維持で、

そうでない方は早く元気になりますようにピンク薔薇

 

皆さま、どうぞご安全にお過ごしくださいませ。

 

 

 

 

 

おすすめ記事です。

 

人生最後の10年を、笑顔で過ごすか、病と共に生きるか。

健康寿命の大切さを考えるきっかけになった動画のご紹介です。

 

 

 

 

 

𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳

 

 

 

 

ワタシはこの本で糖質中毒を克服しました〜ちゅー飛び出すハート