こんにちは!
ときどき海と山、いつもは地元関東での暮らしを楽しんでいる50代です。

 

 

 

スクーバダイビングは、体験ダイビングでいいや、とずっと思っていましたが、

 

2025年11月に、オープンウォーターのライセンスを、

 

2026年3月に、アドバンスド オープンウォーターのライセンスを取得しました。

 

今、やっと20本になったところです。

 

 

 

今回の宮古島ダイビングで学んだことを備忘録として書いておきます。

 

 

 

 

 

 

1. 曇り止め、ウエイト、エアの3点セット

 

この3点セットはポイントについたらすぐに始めるのですが、エアを忘れるんですよ泣

 

エアっていうのは、つまりはボンベのバルブを開けることなんですけど、ポイントにつくと気が急いてしまうのか、恐ろしいほどに忘れる。

 

今回9本潜りましたが、自発的にエアのバルブ開けができたのは、わずか2本!!!

 

うぅ〜、この失念率の高さには泣ける。

 

次回は手に書いておくかな。

 

 

 

2. 髪の毛問題

 

もう絶対、ダイビング用のキャップを買う!

 

フード付きベストのフードだと、髪が出てきてしまう。

 

そして、スキンダイビングとは違って、スクーバは浮遊している時間が多いから、髪がふわふわしちゃって、すごく邪魔!

 

写真でも、恐ろしく変!ヤマンバみたいになる泣

 

 

フードからどんどん出てくる謎の前髪。

 

 

楽天で見つけたこちらなら、前髪問題も解決するかな?

 

 

 

 

 

ピンクがいいかな〜ピンクハート

 

 

 

3. 浅場のポイント

 

初心者あるあるらしい、浅場苦手意識。

 

私も、もれなく浅場は苦手で、ドキドキします。

 

水深が浅くなると、浮力がどんどん増すので、こまめに排気しないと急浮上してしまうのがね、なんともね。

 

 

もう、浮上し出したら

思い切って一気に排気するしかない。

 

 

でも、そうなる前に、こまめに排気して中性浮力をキープするのが重要っちゃ重要なのです。

 

 

 

4. 潜行

 

潜行は、まずBCD排気、

頭が沈んだら息をゆっくり吐き出す。

 

これで少し潜ったら、

ちょっとだけ息を吸う、ゆっくり吐く。

 

ここは苦しくならない程度にちょっとだけ吸うがポイント。

 

目的深度まで到達したら、BCDに給気して中性浮力を確保する。

 

 

でも。

 

 

ぶっちゃけ、潜行用ロープをたぐってある程度潜ってしまうのが楽。

 

 

 

しかしのカカシ、

足を下にして潜っていくことが違和感でしかないのが正直なところではある。

 

 

 

5. 水中撮影はレンズが命

 

今回、最新のアクションカメラを導入したのですが、

 

レンズがドノーマルなので、編集しないとなんとなく暗い。

 

 

 

編集すればいいやんって話だけど、面倒。

 

 

 

八重干瀬の、あのキラッキラの世界を、

 

できるだけ、見たままのキラキラ感で記録したい。

 

 

 

ガイドさんによると、外付けのレンズがオススメらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うーん、買うか?

 

それとも、こっちのカメラを買うか?

 

 

 

 

 

 

 

でも、これもワイドレンズがあるっぽい。

 

えええ〜、課金の連鎖。

 

稼がねば!!!

 

 

 

ではでは、

 


元気な方は元気を維持で、
そうでない方は早く元気になりますように。

 

 

皆さま、どうぞご安全にお過ごしくださいませ。

 

 

 

 

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