『なあ、お母さんって、仕事の時はどんな先生なん?』
…気にはなるけど、ちゃんと考えたことなかった

結構悩んだけど、自分を客観的に表すコトバが見つからなくて、うーん
と悩んで『お家にいる時のお母さんとは、だいぶちがうかなぁ
』と、妙に正直に答えてしまった…
息子は言った。
『よかった~、結構優しい先生ってことやぁ♪』
そう、ワタシ結構やさしい先生なの~…って、コラ~!どーゆーことやねんっ

…はい、反省しますm(__)m

と悩んで
』

』
』なんていう日が来てくれ~!と願いつつも、いざ、その日が来たら…と考えると、ちょっと寂しい。
としてくれた。