小田原のお寺で学ぶ磁器上絵付けとポーセラーツ教室 -139ページ目

小田原のお寺で学ぶ磁器上絵付けとポーセラーツ教室

城下町小田原。緑豊かなお寺の一室で、磁器上絵付け、ポーセラーツの教室を開いています。
少人数のサロン形式ですので、それぞれの方のペースに合わせて、丁寧にご指導いたします。

太鼓の演奏会まで、あと一月。


なのに、この大事なときに、ぎっくり腰になってしまいました。


体調管理がなってない!と反省していますが、


しかし!!


ゴミ袋の口をしばろうとして、かがんだだけでなるなんて、

想像もしませんでした。


袋を持とうとしたり、持ったのならまだしも、


ただ屈んだだけなのに~・・・・・・。



人生初!ぎっくり腰でございます。




幸い、軽いほうらしく、家事はふつうに出来るようです。


といっても、掃除機、お風呂掃除はもちろんパス。


今晩の太鼓の練習もお休みして、今日はもう寝ます。




明日起きて、よくなっているといいなぁ。



みなさんもお気をつけて。



(オットが杖を貸してくれました。

ギックリ腰にかけては、彼はベテランです)

昨夜はNHKデー。(と勝手に命名)


SMAPのプロフェッショナルの特番。

もちろん見ましたよ。


「歌も踊りも、それだけをやっている人にはかなわないので

一生懸命にやっている姿を見てもらうしかない」 (稲垣五郎)


「エンターテイメントの力を信じている」 (香取慎吾)


「プロフェショナルとは、前線にいること。前線から逃げないこと」

(木村拓哉)



などなど、心に残ることばがいっぱいでした。

再放送を、もう一度見たい。



10時からは小沢征二のドキュメンタリー。

自分が学生時代オーケストラにのっていたこと、

数年前にサイトウキネンに行くことが出来たこと、

など合わせて勝手に臨場感いっぱいになって見ました。


番組のタイトルにもなった音楽にかける執念はもちろんのこと、

曲の解釈、作りかた、

スイスのフェスティバルの小さなコンサートでは

アドリブで2コーラスを足して盛り上げたり、

(これはエンターテインメントですね)

随所に感銘を受けました。



一流の人は、一流のことを考えて実行しているから一流なのだと思いますが

日々実行している小さなパーツを見たら

それは私にも出来ることかもしれない。


あ~、時間を無駄には使えないな~と思ったのでした。



(それで朝からPCに向かっています)









人間関係のほとんどは、気持ちの問題。

気持ちの問題には、気持ちで応える。

理屈は後からつけるもの。


ひろった言葉です。


確かにそうだ、と納得したら目の前がぱぁっと明るくなった。

一人60枚!というチケット販売のノルマ(本当の意味のノルマでなくて

努力目標だけど)を果たすべく、

いろいろなところへ声をかけて、

また広告やパンフレットなどお願いしているところです。


一番に、広告を入れてくださったのはジュエリーizumiの藤沢泉さん。


さすが、ハンサム・ビジネスウーマン。

あちらから声をかけてくださって、やっぱり違うな~と感心しました。



嬉しかったのは、新聞の集金の人。

いつも言葉をかわしてはいますが、集金のついでにポスターをお願いしたら

「貼ります!ゼッタイ、目につくところに貼ります!」と大きな声で言ってくれて

感激しました。






あすなろペインター日記


カフェ空で出しているシフォンケーキ。

縁あって、私が焼いています。

今月はハロウィンらしく、プレーンのほかにかぼちゃも。


ヴォーグから転写紙が届いたので、シフォン用のお皿も

ハロウィン仕様で作りたいのですが・・・・

陶画舎のバーゲンで注文したお皿がまだ届きません。


届いたら、シフォン用のほかに

ガトーショコラ用も作ろうかしらん。・・・・なんて思っています。