この世界はヤバいです。ブルーホールはある意味エベレストよりヤバい!
世界記録を競い合った廣瀬花子さんも当然出てきますよ♪オススメです!
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今日もカフェで着てるんですが、そのTシャツどこで買ったの?どうやったの?と、
何人かに聞かれたのでちょいとまとめておきます。
※右下に「国立科学博物館」のコピーライトが入ります。
御徒町や上野の国立科学博物館に近いユニクロ店舗にて自分で作ることができます。
近くに住んでいる長女の飼っているかわいい猫ちゃんに会いに行くついでに、
御徒町のユニクロに寄って作ってみました!
店舗では多言語対応できるスタッフさんがいて、
タブレットも複数あってすぐに作り始めることができました。

あまりにもレイアウトと大きさに時間をかけすぎてスタッフが飽きていました。
(早く完成しろよ~的な)笑
完成するとボディとサイズを選んで決済を先に終えて30分くらいで完成します。

ボディの価格だけでオリジナルがつくれるので良いですよね~

完成したのはすぐに内覧会の夜の会食で着て参加しました。
さすがユニクロさんなので、ボディは涼しくて着心地もいいですよ。

山田先生とツーショットで写真撮ってもらったときに着てたのがこれです。
※サイズはMです。なかなか自分でも満足の出来でした。笑

特別展を八丈島のドローンパイロット ふじいさんと一通り見た後、
出口のほうに移動すると、スルーしてしまいそうなプレートにふと目が留まりました。
「謝辞」と書かれたプレートに、カフェとお店、プロジェクトも名前が刻まれていました。
それを見た瞬間、心が静止して、感動が全身に沁みてきました。
こういうことって、すごく小さなことに思われますが、
かかわった人たちにとっては、「ひとつの成し遂げた形」として大きく響くものなんです。
映画のエンドロールに一瞬でも自分の名前があるくらい感動するものです。
逆に、このプレートを見て、シーズン1の終わりを感じました。
そして、シーズン2への思いが固まってきました。
やっぱりこの方↓は、とってもヤバい(リスペクトの意味で)方なんだと思いました。

最初に鼻水プロジェクトを立ち上げる時に、日本水中映像の中村宏治さんから
「沖山さん、よく田島木綿子を口説いたね~あの人はすごい人だよ~」って
言ってたことを思い出します。いや~本当にすごい人です。
このプロジェクトを通じて、必ず何かを成し遂げたいと強く思います。
それが田島先生の成果やチームのみんなの未来につながるなら、
やり続ける価値はあると思います。
今後に期待していてください。この夏、シーズン2を始めたいと思います。
7月15日から始まった、国立科学博物館の特別展「海」
地球の70%を占める「海」にはまだまだ謎がいっぱい。
14日に行われた内覧会の記事はfacebookのお友達限定で書いたのと
Instagramの三宅島クジラ鼻水プロジェクトにアップしたのでここでは別の内容を。

青山学院大学の調査報告会から久しぶりにお会いできた↑小学館の編集者 夏目さん!
ここまで盛り上がってきた「へんなものみっけ!」早良朋さんの担当でもあり、
世界最強クライマーの山野井泰史さんの漫画「アルパインクライマー」の担当でもあります。
今回も特別展「海」の取材や挨拶もあって、早良朋さんと一緒に会場にいらっしゃいました。
そしてなんと、早良朋さん本人からサインとコノハズクも描いてもらいました!

この時のお話は「離島のラヂオ」でやらないといけないですね。
そしてそして、先日お誕生日を迎えた山田格博士にこっそりプレゼント!
三宅島にストランディングしたマッコウクジラの骨で彫った「TOKI」
勝手に彫って、勝手に渡して満足してしまったけど、
最初から山田先生をイメージしていたので、ともて似合っていると思いました。
嬉しすぎて強引にお願いして一緒に写真を撮ってもらいました。

もしかしたら研究者なので骨を削ってDNA解析とかしたら何かわかるのかも?笑
※前日に御徒町UNIQLOで作ったUT MeのクジラのTシャツも着てみました。
ということで、嬉しかったことを並べてみましたが、
もう一つ感動したことがあったので、後日また書こうと思います。
NETFLIXのオススメでマッチング96%だったので一気に観ました。
シスターズみたいにドロドロしまくってて面白かった。