海展(内覧会)のハナシ その1 | 珈琲と虹と鯨の棲む場所

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東京都三宅島をフィールドに直感を綴る

7月15日から始まった、国立科学博物館の特別展「海」
地球の70%を占める「海」にはまだまだ謎がいっぱい。
14日に行われた内覧会の記事はfacebookのお友達限定で書いたのと
Instagramの三宅島クジラ鼻水プロジェクトにアップしたのでここでは別の内容を。

青山学院大学の調査報告会から久しぶりにお会いできた↑小学館の編集者 夏目さん!
ここまで盛り上がってきた「へんなものみっけ!」早良朋さんの担当でもあり、
世界最強クライマーの山野井泰史さんの漫画「アルパインクライマー」の担当でもあります。

今回も特別展「海」の取材や挨拶もあって、早良朋さんと一緒に会場にいらっしゃいました。
そしてなんと、早良朋さん本人からサインとコノハズクも描いてもらいました!

この時のお話は「離島のラヂオ」でやらないといけないですね。
そしてそして、先日お誕生日を迎えた山田格博士にこっそりプレゼント!
三宅島にストランディングしたマッコウクジラの骨で彫った「TOKI」
勝手に彫って、勝手に渡して満足してしまったけど、
最初から山田先生をイメージしていたので、ともて似合っていると思いました。

嬉しすぎて強引にお願いして一緒に写真を撮ってもらいました。

もしかしたら研究者なので骨を削ってDNA解析とかしたら何かわかるのかも?笑
※前日に御徒町UNIQLOで作ったUT MeのクジラのTシャツも着てみました。

ということで、嬉しかったことを並べてみましたが、
もう一つ感動したことがあったので、後日また書こうと思います。