E.T. (1982) | 珈琲と虹と鯨の棲む場所

珈琲と虹と鯨の棲む場所

東京都三宅島をフィールドに直感を綴る


ちょうど高校生の時に公開されたスピルバーグのSFファンタジー映画

劇場は満席で通路に体育座りして観たのを覚えている。
なにげに久しぶりに見た「E.T.」かわいい。
映像は古いけど、いろいろなパーツが映画の中にちりばめられていて、
今後の布石というか、いろいろな隠れキャラが映り込んでいた。
今見てもぜんぜん古く感じない(もちろんCGとかはないけど)映画のすばらしさを再確認した。