
議会の後というのは、毎回 激しい自己嫌悪に苛まれます。
あんな事言わなければ良かったとか、もっとこういう言葉を使えば良かったとか、
あそこはどう感じただろうとか、他者への想像力を冷静になって思えば思うほど、
やるせない感じになります。あ~眠れない、気になってしょうがない。
三宅島のためになるのか?住民の立場で発言できているか?
やめてしまいたいと強く感じる一方で、選ばれた責任と誰かが言わなければ変わらない
という強い支援者からの後押しも感じながら葛藤しています。
残る任期は2月までですが、全力で走り切ろうと思います。
まあ、ひとりごとというか、つぶやきです。