捏造 薄桜鬼劇場 ~千鶴が貴女の心の内全部代弁します~ | ethlinの煩悩毛だらけ

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煩悩さらけ出し日記

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※画像と文章の一部は『薄桜鬼原画集』より抜粋しました

そして以下の千鶴ちゃんは姿は千鶴ちゃんであっても千鶴ちゃんじゃありません。

千鶴ちゃんは私の心を全部代弁してくれてるだけだから(笑)










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平助「そうだ。今度の休み千鶴んち遊びに行っていいか?」

千鶴「えっ?なっなんで?嫌!絶対に駄目!」

平助「別にいいじゃん。」

千鶴「嫌だったら嫌なの!」

平助「なんだよ…俺がなんか変な事すると思ってんのかよ?」

千鶴「そうじゃなくて…その…」

平助「じゃキマリ!ちゃんと千鶴の父ちゃんと兄ちゃんにはちゃんと挨拶するからよ!」

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千鶴「てめぇ!人の話聞いてんのか!?嫌なもんは嫌なんじゃ!」

-頬を打った手のひらが、熱くしびれた。

千鶴「私が掃除も整理整頓も出来ない女だって知っててその台詞かよ!」

-呆然と顔を背けたままの彼を睨みながら、私は嗚咽交じりの言葉を叩きつける。

千鶴「それなのに私の家に来て部屋に上がりたいなんて…てめぇはこのわしに恥かかせたいんか!あぁ!?」

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平助「ごめんな…俺…千鶴の気持ち、全然考えてなかった。よっし!今度の千鶴の誕生日はダ〇キンさん呼ぶからよ!これで仲直り…な?」










結論言うと

絶対に嫌・・・・・。

荒らされたみたいになってるから(苦笑)

マジでダス〇ンさんにお掃除頼んでくれるなら…ちぃとだけ考えてみるかなむぅ・・・