R6 02/09【ゲスト:平井 宏治/森下 つよし】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

R6 02/09【ゲスト:平井 宏治/森下 つよし】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第305回


今日は玄関前のお掃除を少しやった。
腰が痛くなって、長く作業を続けられない。
休み休み作業を続けた。


でも、無職の年金暮らしのetekoはどうでもいいだ。

時間はたっぷりあるはずなんだけど、作業を始めたのは、午後の3時からだった。

5時近くになって作業を終わろうとしてたら、水道局の職員がやって来た。

etekoは、よろけながら、水道管の元栓前で案内した。
ここが壊れてると言った。
線を閉めると、水が噴き出る。

去年、見に来た職員だと言ってた。

あれから、業者さんから、一度、連絡があったけど、その後は、なしのつぶてだった。
去年よりも、元栓が、酷い状態にって単で、また、水道局にクレーム。

それて、今日に来て、水道局の職員が来たんだなあ。ショボーンショボーンショボーンショボーン




水漏れしてる箇所は、これらの写真だよ。
水漏れに築いた時から、水道管の元栓を「閉」にすることにした。
お風呂や、水を使わない時には、「閉」にするようにした。

この、「閉」と言う文字は、etekoが、社会人を結ってた会社では、毎日のように使ってたのを思い出した。

「回」、「閉」、とか、「入り」、「切り」とか、毎日のように聞いていた。
etekoは、40年以上も前に、コンピュータと付き合うようになったよ。
ウインドーズが出てくる前だよ。
祖遺書は、8ビットのパソコンだったなあ。
そんな時に、大型CADをやるようになったよ。

考えてみたら、奇妙な人生だなあ。
日本大学の法学部の経営法学を卒業したetekoが、社会人に生ったら、日立製作所の重電着部門の工場に配属されたよ。
文系の大学しゅっしんだから、事務系の部署に配属された。
技術部と言う部署だった。

嫌な課長と、若い女の子が二人の部署だった。
そこに、大卒のetekoが配属された。

ここの技術部署が、なにを工場でやってたのは、今でも理解できない。

隣の部屋は、経理課で、午前中は、そこの部署のそろばん練習に行かされた。

経理という部署も、何をやってたのか、未だに理解できない。

数字の、計算は、みんな、そろばんだった。

技術部の課長は、日立製作所のエリートとして 東京の本社に入社したみたいだ。
それが、そいつの技量というか、できなすぎで、島流しに会い。

今の部署に流れ着いたみたいだ。

この課長は、etekoが、20年生きてきて、一番にて嫌いなった他人だった。ムキー