etekoのボロ屋敷の周りの風景をスマホしてみた。
なんでだろう、ニュースの動画で見る能登半島の被災地死よりも荒涼としてる。
すぐに気づいたのは、これらの写真には、人が写ってないって事だ。
この地域には、人影が見えなくなってる。


被災地には、被災した人達が出て来る。
被災者は、家族を亡くな下とか、紙一重で助かったとか、悲しい声を振り絞って語ってる。
でも、etekoのボロ屋敷の周りには、人影は見えない。
荒涼としてるなあ。
でも、北のパチンコ屋には、定員も含め20人ぐいは 常駐してるのかなあ。
etekoのボロ屋敷には、etekoがひとりきりだ。
韓国人の会社の建屋には、5人くらいはいるのかなあ。
半島の建屋には、30人くらいはいるのかなあ。
この地域から、日本生まれの日本人はどんどん消えていく。





























どんどん、周りの昭和の建屋が取り壊されて行く。
そこに住んでた人達は、どこかに消えてゆく。
亡くなったのか、他のアパートや施設に移ったのか。
住人達は、昭和生まれの老人達だよなあ。
平成になってから、etekoのボロ屋敷周辺の取り壊しが加速してる。
その後に、更地がどうなるのかは、周りとお付き合いがないので、なんの情報も入らない。
還暦過ぎた年金暮らしのetekoは、後に続くだけなのかなあ。
分らん。
新年になってから、テレビを見られた頃の人達の訃報が続くな。
松本仁何かどうでもいいけど、ネットで、ワイドなショウを見てた時はあるなあ。
あの頃は、面白いと気持ちはなかったなあ。
お笑いと言うものが、全く若からなくなっていた。
まったく笑わないetekoが完成してた。


