キシダは自民党をぶっ壊す。
キシダは日本をぶっ壊す。
久しぶりに土いじりをした。
放置されてるeteko農園を耕してみた。
半分くらいやったところで、日が暮れてきた。
夏を過ぎてから発芽したジャガイモの所を掘り返したら小さなジャガイモが出てきた。
たまに大きいのがでてきた。
大きめのジャガイモは食べちゃおう。
小さいのは、来年の種イモだ。
写真は、前に撮ったものだ。
耕したと言っても、スコップで土を掘り返しただけだけどね。
写真を見てて、奇妙な現象が起きてたのを思い出した。
9月のころだったか、余ってたホウレンソウの種を蒔いてみた。
一斉に、ネギのような細いは芽が、発芽した。
ホウレン草の発芽ってこんなもんだったかなあ。
蒔いた辺りに同じ植物が育ち始めてる。
どう見てもホウレンソウには見えない。
日が経てば、ほうれん草らしくなるだろうと思ってた。
一括過ぎても細い葉っぱのままだった。
稲のようにも見える。
蒔く時期がずれていたのか。
遺伝子操作の種の為なのか。
経年劣化で、種の遺伝子が変化したんだろうか。
野菜の種を蒔いたのは事実なのだか、蒔いたはずの野菜が育たなかった。
何でだろう、なんでだろう。
余った種の袋は、暑い夏の期間も、eteko農園の片隅に、雨が入らないような場所に置いておいた。
且来でやれて、種の遺伝子が変化したのか。
分らん。
etekoの周りは、知らない内にどんどん変化していく。



