etekoチャンネル その81 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



etekoチャンネル その81 だす。

月曜日の午後に、地域支援センターの人が、桜川のボロ屋敷を踊れてくれた。
去年に、歩くもままならなくなって、多賀の支所に行った時に、こんな状態で、外に出歩けなくなったと相談した。

あの時は、税金とか、水道料金の支払いを行った時のついでだった。

そしたら、相談員の人が、市の福祉関係の連絡をしてくれた。

ひとり暮らしの老人が、先行きを心配して来てるのですが、市で支援できる期間はありますかみたいなこと言ってた。

ただ、その時は、市の福祉団体が動けるのは、65歳以上の老人身体と言う事だった。

65歳になる前に、家に介護支援専門員の女性が訪ねてきた。

名刺をもらって、今はこんな状況と言うのを話した。

65歳を過ぎてから、地域のボランティアみたいな女の人達が、月に一度、家を訪れるようになった。

その時は玄関に出ていろいろ話をする。

街の底流老人を、定期的に回ってるみたいだ。

ワンボックスカーで、4,5i人の叔母さんで、etekoみたいな底流老人の家を回ってるみたい。

1月も、桜川のボロ屋敷を訪れたみたいだ。
しかし、その時は、etekoは田尻のetekoハウスに逗留してた。

先週の事だったけど、先週は一週間桜のボロ屋敷にはいなかった。
地域福祉の叔母さん、訪れた次の日も着たみたい。

それでも、空き家だった。

心配になったおばちゃんは、etekoの形態に連絡を入れてきた。

いま、実家にいますと答えた。
戻るのは、土曜日だと答えた。

そして、31日の午後に訪問してくれた。

今で、訪問してくれた時は、4、5人のおばちゃんが来てた、
この日は、二人だけだった。

いつもは、その時に、祖仕入れのお煎餅と飴玉を渡してくれる。

暑い時には、飴玉は塩補給の飴玉だった。

今回の訪問は、お米か食料とかいろいろあるみたいだった。
それにカップ麺とか飲料水のペットボトルとかいろいろあった。

底流老人に、いろいろな配給と言う事みたいだった。

その配給品は、小さな段ボールに一杯と、銘柄も知らないお米10gキロだった。

なんか、etekoは、ホームレスみたいな扱いに生ってるなあ。

まちがってはいないんだけどねぇ。

でも、こんな扱いって、去年の年末辺りに受けるべきだよなあと思ったよ。

年末もやってたんだけど、その余り物が、1t月になってetekoのとこに回ってきたのかなあとも思った。

金額に換算したら、5000円くらいの食料と飲料水が、etekoの所に回ってきたよ。

そのなかに、ノンビールが1缶入っていた。

食料の段ボール箱を、手渡す時に、おばちゃんが、この箱思いですよ。
ノンアルコールのビールも入ってますと言った。

etekoは、ビールは、痛風の症状が出てからは呑みませんと言った。

そしたら、おばちゃんは、そりゃあだめですねと言って、段ボールの箱から、ノンビールの缶を取り出して持ち帰ってしまった。

etekoは、焼酎は呑んでると言い訳したんだけどね。

人との会話が全くないetekoの言葉は上手くおばちゃんには伝わらない。ショボーン

そんな事があった 、月曜日だった。

そして、今日は水曜日だ。

時間の流れが速すぎる。


ギターを弾いて、歌えてる間は、生きてるみたい。

そんな間に、2月にとつにゅしちゃった。


そしたら、石原慎太郎さんが無くなっちゃったって言う府保父を耳にした。

そして、中凶のオリンピックは始まるみたい。

プーチンはドンパチを始めるのかなあ。


どうなるんだろう、世界の動きを見てると飽きないなあ。

もう少し生きてて、世の中を動きを見てたいよ。照れ