【朗読】吉川英治『三国志(22〜44)』【第二巻・群星の巻】画:上條ロロ | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



【朗読】吉川英治『三国志(22〜44)』【第二巻・群星の巻】画:上條ロロ だす。

去年の師走頃から、いろいろな朗読の動画にはまってるよ。

今聞いてるのは、半世紀前に読んだ書物なんだけどね。
内容とか、うぼおろげだよ。

でも、今になってこうした朗読で聞いてると、鮮明に内容が浮かび上がってくる。


etekoは、半世紀の間は何をしてたんだと思っちゃうよ。


それでも、今まで生きてきたよ。


いやあー、師走に朗読のこの動画に出会ったよ。

そしたら、昨日は、BSで、「レッドクリフ」と言う映画を流してたよ。


イヌHKなんだけどさあ。

お正月期間は、あの邪魔のウィンドは入れないみたい。

三国志をYouTube で見て、BSで、「レッドクリフ」を見たよ。

中凶は、この時が頂点だったんだろうね。


今は、坂を転げ落ちてくおむすびみたいだよ。


それについてく日本の政治家ってアホだよね。

岸田君は何時まで総理大臣やってられるんだろうね。

ガースは1年だったよ。

岸田は、今年で終わるのかなあ。ムキー