【LIVE】あさ~ひるまでの最新ニュース 新型コロナ情報 TBS/JNN(12月5日) | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



【LIVE】あさ~ひるまでの最新ニュース 新型コロナ情報 TBS/JNN(12月5日)

今は、田尻の別宅にいる。
と言うことは、テレビを見られると言うことだ。

そして、日曜日と言うことでTBSのサンモ二とサンジャポにチャンネルを合わして点けてる。

見ていると言えないなあ。

ネット界では悪評の高い番組をチェックしてる。

それに合わせて、及川幸久 THE WISDOM CHANNEL の この動画をみてる。

ネットでは耳にしてたけど、テレビの地上波って酷いもんだね。

わけわからんコメンテータみたいな人達が出て来て適当な事を言ってる。

そして、間断なくCMで小間切れになってる。

こんな番組しか見られないテレビしか見られない日本人が沢山いることが悲しくなるなあ。
そして、情報操作機関のNHKからは、受信料と言う「みかじめ」をふんだくられ続けられてる。

そして、最近、「みかじめ」を払うことを拒否した人が、最高裁で敗訴したみたい。

日本はすべてが腐りきってるなあ。

ガラガラポンのリセットが必要だなあ。ムキー






田尻の家に来る前の週に、伸びた藪を伐採した。
この日、家の周りの側溝の上に積もった落ち葉を、シルバー人材の人が片付けてくれたみたいだ。
ずーと、掃除しようと思ってたけど、いろいろあって手が付かなかった。
はす向かいのF氏の家の周りも掃除していった。

etekoのボロ屋敷とF氏の家は、この地域では、昭和34年ごろに、建った住宅だった。
etekoのボロ屋敷が、一番最初で、その後に、F氏の家の建設が始まった。

その頃の周りの風景は、田畑が広がる寒村地域だった。
なにしろ、海までは、2キロもない場所だった。

田畑のところどころに、昔からの農家の家が広がっていた。

その頃の農家の家は、茅葺の屋根もあったと思う。
はっきりした記憶はない。






etekoのボロ屋敷が建った時は、家の前の道路は砂利道だった。
そして、道の境には、用水路の水が流れていた。

幼稚園に入る前のetekoには、引っ越してきた自分達か゛都落ちしてきた流れ者に思えた。
etekoが生まれて育った新町の店の前の道路は、古くから舗装されてたし、側溝もセメントで固められていた。
そこを勢いよく宮田川から引き込まれた水が流れていた。
その水路も、もともとは水田に水を引く用水路だった。

しかし、移り住んだ家の前の水路は、地面を掘り下げたものだった。

家を建てた当時は、まだ水道も通ってなかった。
etekoの家も、F氏の家も、井戸が掘られていた。

この地域に、新しく家を建てるには、個人で井戸を掘らなければいけなかった。

それが、間もなくして水道も通るようになった。




ああー、伐採したささやぶの向こうに井戸がある。
井戸は埋め立てたのか。
使わずにそのまま放置してあるのかなあ。

使わなくなって、半世紀以上は経ってるなあ。


シルバー人材の手入れが入って清掃された古い家の周りの風景。
下の一枚だけは、ちょっと前にetekoが掃除した。
ここは、シルバー人材の手が入ってなかった。



こっち側は、シルバー人材の人達が、掃除していったみたい。
ちらっと、マスクをかけたおじさんが作業してたのが見えた。
そして、スコップで周りに積もってた落ち葉をすくうことが、長い間、ガッツ、ガッツと言う音がしてた。













向かいのF氏の家の周りにきれいになってる。
ここの地域では、一番目と二番目に建った家だった。
両方の家の両親は、すでにあっちの世界に行ってる。
残された、老人の二人の子供が一人暮らしをしてる。

F氏の主はetekoの2つ上だ。
幼馴染で、小学生の頃までは、一緒によく遊んでいた。
F氏には、2つ下の弟がいた。
こっちの弟の方が仲良かった。
いつも、つるんで遊んでいた。

でも、etekoが大学とかで、家を出てる間になくなったみたいだった。
その知らせは、どこからも入らなかった。

いつの間にか隣の幼馴染の子は消えていた。