J̤o̤h̤n̤ ̤M̤a̤y̤a̤l̤l̤ ̤B̤l̤ṳe̤s̤.̤ | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



J̤o̤h̤n̤ ̤M̤a̤y̤a̤l̤l̤ ̤B̤l̤ṳe̤s̤.̤.̤.̤.̤ ̤E̤r̤i̤c̤ ̤C̤l̤a̤p̤t̤on 1966 Full Album と言う音源を聞いてる。

クレジットを見たら、1966年だってさあ。

スマホに聞いてみると、1966年は、昭和41年だってさあ。

完璧に半世紀前だなあ。

この頃のetekoは、小学生の高学年だったんだなあ。

小学生くらいまでが、何も知らなくて生きてたから幸せだったのかもしれないなあ。

何も知らないで生きるって事がいい事みたい。

生きたくなくなるのは、大人になった証なのかなあ。

それにしても、日本のテレビやラジオでは、この辺りの音楽は聴けなかったなあ。
今でも同じだなあ。

テレビ離れが加速してるのは当たり前の話しなのにね。