【おやすみ前に聴く朗読】文学の旅『羅生門・鼻・芋粥』/芥川龍之介 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



【おやすみ前に聴く朗読】文学の旅『羅生門・鼻・芋粥』/芥川龍之介 を聞きながら、小説の創作ノートを書いてみる。

思い出したんだけど、東京の三流大学に入った時に、一年生の教養学科で、芥川の小説を講義するのがあった。

そこでの授業には、芥川の書いた小説の一部が載せた教科書を買わされた。

その授業で講義してた、小説がこのYouTube の 朗読動画にみんなの出てる。

今日は、2回目の視聴だ。

思い出したよ。
今になて、芥川の朗読の動画をこんなに見てるのかをね。

40年以上前の大学の授業で、芥川の小説を講義する授業があったよ。

生徒たちは、その授業をする教授?の書いた教科書を買わなければいけなかったよ。

その教科書に載ってた芥川の小説は、この朗読でやってる一部が掲載されてた。

そんな授業で、この朗読でやってる小説の内容は知ってたはずなんだけどね。

今は、その内容は、おぼろげだなあ。

今になって、再びのNPUTだよ。


今なって思うんだけど、芥川龍之介は奥が深すぎだよ。

そんな芥川龍之介を取り上げて、大学で授業してた教授がいた事に、今になってびっくリだよ。


40年以上も前だよ。
あの講師は、今も生きてるのかなあ。

あっちの世界に行ったとしても、その間に何をしたんだろう。

なんか、小説とか、文書を残したのかなあ。

後で、ググってみよう。照れ

もう、あっの世界に言っちゃてるんだろうなあ。

あの時の、教科書は家にあるよ。

あの時の教授は、誰だったのか調べてみよう。