2021衆議院総選挙生放送特番 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

2021

衆議院総選挙生放送特番 と言っても日本文化チャンネル桜・別館 の 童画を、YouTube で見てるんたんだけどね。

電波で届くテレビが見られないetekoだから、しょうがないけどね。

くにもり衆では、衆議院候補も出してるからね。
二階と言う中凶の工作員の自民党議員が当選しちゃったみたい。

ああー、二階の立候地域の和歌山には、インターネットはないのかね。
🐼はいるのにね。

でも、今回の選挙では、中凶の工作員として働いてきた二階派はボロボロみたい。

少しは、いい方向になってるのかなあ。



ウこちゃんはまだ生きてる。
何歳になったんだろう。
etekoのボロ屋敷で最後の一羽となってしまった。
etekoと同じ境遇だなあ。

ウコちゃんは、ここで卵からかえって成鳥になった。
差の時には、親鳥もいて、兄弟もいた。
6羽くらいいた事もある。

それが、最後には、オス、メスの2羽だけになってしまった。
2羽だけになって、4、5年くらいだったか。
その間に、メスは何個も卵を産んで孵化させた。

ウコちゃんは卵をあまり産まない。
一個うんでから、4,5日の間隔があく。

卵を産む期間も、ずーと続くわけではない。
産卵機関と、全く産まなくなる期間が交互に来る。

ウコちゃんは、卵が、5、6個を超えるぐらいにならないと抱卵しなかった。
最初に生んだ卵と最後では、一か月くらいのタイムラグがある。
そんなもんで、ヒヨコが出てくるのは、2羽くらいだった。

やっとヒヨコが生まれたと思っても、成鳥までは育たなかった。
事故死したり、いつの間にか消えていた。
おそらく、ネズミに遣られたんだと思う。

結局、2羽しか残らなかった兄弟の夫婦からは、1羽の子供も育たなかった。

そして、去年の今頃だったか、メスのウコちゃんが星になっちゃった。
今は、一羽だけの雄鶏が生きてるみたい。

一人ぼっちで、寂しくないのかなあ。

寂しそうでもないなあ。

いつまで、生きるんだろう。

etekoと勝負なのかなあ。ショボーン















今年のeteko農園は不作だったなあ。
気候もわるかったしなあ。
それに、去年はプリちゃんが亡くなっちゃったから、etekoの心労はマックスになっちゃった。
体長も絶不調になっちゃった。

その一番の症状は、まともに歩行できなくなってることに築いたよ。
10メートルくらい歩くと苦しくなるよ。
そう言えば、ゴルフをやってた頃に、ラウンド終了時には、足に来てたよ。
最終ラウドの頃には、足を引きずって歩いてる始末だったよ。

その時よりも酷い症状だ。
病院に行って、レントゲンを撮ってみたら、背骨の辺りの狭窄症だって言われた。
背骨の突き出てる骨の間を太い血管とか神経が通ってる。

これが、加齢とかの劣化で狭くなってるみたい。
その為に、血流が悪くなって、歩くのがつらくなってるみたい。

あああああー、精神も肉体も倒壊だ。えーん



















動かない身体を動かして、ちょこっと除草作業をした。
枯れた大葉を引っこ抜いた。
etekoにとっては、結構な除草作業だった。