【公式】武田邦彦の「ホントの話。」番外編・深い話 第31回「歴史を語る」日露戦争の天祐(1)日英同盟の幸運 と言う動画を聞きながらの殴り書き。
効きながら言いながら、動画の尺は終わりそう。
江戸時代は鎖国をしてて閉鎖的な時代だと教えられていた。
でも、ネットでの動画で本当の歴史、史実をしると、日本と言う国は、本当に恐ろしい国なんだね。
そんな日本は、アめさんの属国になってから骨抜きのぺらぺらにされ続けてきた。
そんな時代に生まれて生きてきたetekoも、ぺらぺらだす。
【公式】武田邦彦の「ホントの話。」番外編・深い話 第31回「歴史を語る」日露戦争の天祐(1)日英同盟の幸運 と言う動画を聞きながらの殴り書き。
効きながら言いながら、動画の尺は終わりそう。
江戸時代は鎖国をしてて閉鎖的な時代だと教えられていた。
でも、ネットでの動画で本当の歴史、史実をしると、日本と言う国は、本当に恐ろしい国なんだね。
そんな日本は、アめさんの属国になってから骨抜きのぺらぺらにされ続けてきた。
そんな時代に生まれて生きてきたetekoも、ぺらぺらだす。
先週の土曜日は、久慈浜のカインズに行ってたんだなあ。
そのついでに、併設してるベイシアによって、食材を補給した。
でも、カインズに行った主目的は、壊れかけた高枝切りバサミのクレームを言うためだった。
前にも、高枝切りバサミをカインズが壊れたことでクレームを付けに行った。
その時には、壊れた高枝切りバサミを持参した。
この高枝切りバサミも壊れる一年前くらいに買っていたのだが、直ぐにハサミの部分のネジが採れてしまった。
使用したと言っても、毎年、生る夏ミカンの実を収穫する時に使ってだけだ。
使用頻度は低い。
それにもかかわらず。竿の先についてるハサミの部分を固定してるソケットみたいな部分のネジ゛抜けてしまうのだ。
使ってる内に、ネジが抜けてるのは分かったけど、抜けたネジ゛が、何処で落ちたのか分からない。
止まっていたビスと同じ木ネジのようなものを探したが見つからなかった。
針金で縛って使えば、何とかごまかせるのか。
そんな期待で使ってたら、ハサミを固定してるブ分のソケットのもう一つのネジも取れてしまった。
ネジの取れた高枝バサミの応急処理をしている間に、高枝切りバサミの丹樹奈構造を理解した。
竿の先についてるハサミ部分を固定するソケットは、2個だけのビスで止まってる。
これは、竿の先の金属の部分に2つの穴があけられていて、プラスチックのソケットみたいのが付いてる。
子のソケットには、高い枝を切る小さなノコギリが取り付けられるようになってる。
高枝切りバサミの応急処置をする過程で分かったのだが、このソケッとは、ハサミの部分も固定してる。
子のソケットは上2個の小さな木ネジのような物で固定してあるだけだ。
そして、下の方についてるビスは、ハサミの蝶番の役目もはたしてるよ。
このビスが抜けちゃったら、ハサミははさみじゃあなくなっちゃうよ。
そんな状態になって、前回の高枝切バサミは使えなくなった。
そして、クレームをつけて、新しい高枝バサミに取り換えてもらった。
取り換えたと言っても、壊れた高枝バサミの金額に上乗せした新しい高枝切りバサミに替えた。
その高枝切りバサミの竿先についてるソケットのようなものを固定してるビスの一つが抜け落ちていた。
それは、3回目の伐採作業に高枝切りバサミを使用しようとした都に気が付いた。
初回の使用時には、このビスを抜けることを気にしながら利用してた。
初回は、調子よく高枝切りバサミは作動してた。
次の使用時には、ビスが抜けやすいと言う事は、頭になかった。
3度目の利用時に、2個だけのビスが採れていることに気づいた。
このまま使用してると、残ってるビスも抜けてしまう。
高枝切りバサミを使用する時に一番に負荷のかかる部部の強度が足りなすぎる。
先端についてるハサミやノコギリを固定してるソケットが、2か所だけ、短い木ネジのようなビスで止まってる。
ソケットは柔らかそうなプラスチック製だ。
止めてあるビスも金属製だか、硬さそうではない。
そこには使用時に一番の負荷ががかる。
それは豆腐にネジが2つ埋め込んであるようなものだ。
豆腐をぐにゃぐにゃ動かしてる間に、ネジは取れてしまう。
普通に高枝切りバサミを使ってると、すぐ壊れる。
前に壊れた高枝切りバサミの交換をした時の事を思い出した。
クレームに対応してくれた店員に、高枝バサミが置いてあるコーナーに行った。
いろんなメーカーの高枝切りバサミが、いろいろな価格で置いてあった。
その構造は、よく観察してみると、どれも同じだった。
価格は、3000~1500円くらいと、いろいろあった。
ただ、その構造はどれも同じようだった。
竿の先端に、枝を切るハサミが付いている。
竿の手元には、ハサミの刃を開閉するレバーが付いている。
竿の内部に、スチール製のワイヤーが仕組められてて、これが手元のレバーと連動してる。
竿は、3段階ぐらいで伸ばせるようになってる。
伸ばせる竿は、元のさやの中に仕込まれてる。
価格の違いは、高高枝切りバサミの強度の違いなのか。
etekoは5000円以下の安いものしか手が出なかった。
etekoは、「みんな、中国製なのって、」聞いてみた。
ほとんどが、中国製みたい。
etekoは、前のより値段の張る高枝切りバサミに、差額を足して交換した。
家に持ち帰った時に、竿の先にパックされてるノコギリやハサミの部分を詳しく見たら、「台湾」製だと言う事が確認できた。
「中国製」よりはましかと思った。
今回も前に対応してくれた店員さんが出てきた。
今回は、ビスが一つ抜けただけなので、修理と言う対応になった。
抜けたビスを、芽――カーに問い合わせて付け替えると言う。
「簡単に壊れる高枝バサミを売ってて、他の人からの苦情はでてないの。」
簡単に壊れる不良品の販売をしてると、クレーム殺到だと思えた。
店員さんは、「etekoのようなクレームは、全くない。」、と答える。
そう言えば、全国的に、高枝切りバサミを購入して壊れると言う苦情が出てると言う話しは効かないなあ。
テレビのCMで、高枝切りバサミの通販を大々的にやってるのを見たことがある。
全国的に苦情は出てるのかもしれない。
それとも、高枝切りバサミを購入して使ってるのは、全国でeteko、ひとりきりなのか。
きっと、中凶の圧力で、不良品の事は伏せられてるようにも思える。
中凶の不都合は、アホな日本国民には知らせないようにしてるからね。


カインズの駐車場で買い物を終えてから、空を写してみた。
夏は終わってるみたい。
でも、この後、東京の方では、夏日になったみたい。
日立市も厚くなったけど、太平洋に面してるから、夏日にはならなかった。




ベイシアで食材を買いだした。
生寿司も買った。
食材は、ベーシアの方が質がいいなあ。
お肉も安いし、質もいい。
とは言っても、スーパーは、マルトとベイシアしか行かないけどね。
マルトが悪すぎるのかなあ。
家の近くにベイシアがあれば、マルトにはいかないなあ。
