中国三峡ダム最新情報(2021年8月22日 7:00)●朝のニュース を聞きながらの殴り書き。
中凶はぼろぼろだなあ。
それなのに、台湾、尖閣などにちょっかいを出してる。
そして、アフガンまでも。
日本は侵略されてる。
日本はアメリカから独立するか、アメリカの一州になるかしかないのか。
そんな頃まで、etekoは生きてるのかなあ。
21日に桜川のボロ屋敷に戻ってきた。
PC一台が立ち上がらない。
ネットに繋がらない。
アイコンをピックしても無反応。
最後に買った中古パソコンだ。
保障期間はまだ残ってるけど、修理はしてくれるのかなあ。
ないと困るなあ。
IHクッキングヒータも壊れてた。
動かない。
オーブンには電気が入る。
すると、表面のヒーター部分にも電気が入る。
操作パネルのチップが逝かれてる。
ごまかし、ごまし使ってきたけどもう限界かなあ。
ごまかし、ごまし生きて来たけどもう限界。
一人で過ごしたお盆。
12日の夕方に、田尻の家に来てから、15日の夕方まで、雨が止まなかった。
こんなお盆は、初めてだとニュースで言ってた。
西日本の方では、洪水が起きるくらいに激しく降り続いてるみたい。
幸いtekoの所では、しょぼしょぼの雨が降り続いてる。
空が鳴いてるのかなあ。
オリンピックの閉会式は、開会式に増して酷かったたらしい。
電通が大幅中抜きしたみたい。
それで、黒字になったみたい。
特亜による日本侵略の汚鮮度が分かる東京オリンピックだったなあ。
闇が深すぎるなあ。
16日からは仏壇のお供え物の食材系を消費することにした。
田尻の家から桜川のボロ屋敷に戻れば、一週間以上は田尻の家には来ないよ。
食べれるお供え物は、みんなダメになってしまうよ。
おはぎは、直ぐに悪くなるから、お盆過ぎたらすぐに食べてねと、ブーさんに言われてた。
フルーツ、グレープフルーツなんか、今年は初めて食したよ。
いや、3年ぶりだなあ。
3年前に、ナカちゃんのお骨を置いた祭壇に、クレープフルーツが、10ヶ近くお供えしてたのを思い出した。





ブドウの巨峰はetekoが、諏訪のマルトで購入した。
巨峰を食したと言う記憶がない。
食したとしても、3.11の震災以前だよ。
10年以上は、巨峰を食したことがなかった。
食した巨峰は、種なしで甘かった。
巨峰って、こんなにおいしかったかなあと思った。
お盆の期間中にお供えしてたのが良かったのかもしれない。
巨峰を水洗いしてた時に、ブドウの玉が、自分の重さで房の枝からぽろぽろと落ちた。
この頃が、一番の食べごろみたい。
あまりの美味しさに、二日で完食したよ。






19日から除草作業を始めた。
19日までは何やってたんだろう。
暑くて動けなかった。
それに左手に来た痛風うモドキが、etekoの身体を鈍らせてた。
精神的にも肉体的にもどん底状態だった。
救いは、薬を持ってきたことぐらいだ。
13日の朝から症状が出てから、痛み止めを朝、昼、晩と飲み始めた。
それでも、3日間くらいは、炎症が酷くなっていた。
薬がなかったら、もっと酷くなっていたたろう。
左手の肘の違和感からはじまって、左手に力が入らなくなる。
そして、ひじの部分で炎症してるのが分かる。
寝てる姿勢から起き上がるのに、左手が使えないと起き上がるのにも苦労する。
身体を使った労働は億劫になった。




雑な庭の除草作業は途中で中断した。
ミカンの木を選定してる時に、足長蜂がetekoに向かって突っ込んできた。
足長バチは、eteko外敵として認識して攻撃してきたのを一瞬時に分かった。
ミカンの木の選定は、害虫によって黒ずんでしまった葉っぱの枝を枝切りバサミで選定してた。
その時に、足長バチの一匹が攻撃してた。
それは、etekoの顔に向かって羽音をたてて向ってくる蜂の姿をもぐ激した。
おもわず顔をずらした。
かがみこんだ。
身体を右手で払ってみた。
ハチが身体に纏わりついてないかと思った。
幸いに、刺された痛みはなかった。
ハチが飛んできた方向を見ると、ミカンの木の枝に、足長バチが巣を作ろうとしてた。
それは作り始めてから間もないもので、小さかった。
それでも、小さな巣には、4,5匹のハチが取りついていて、巣を造営してるようだった。
だめだこりゃあ。
除草作業は中断した。




レモンの木が生えてきてる。
落ちた実の種から発芽したみたい。
その内に表の庭に移植しようと思ってる。
ハチが襲ってきたミカンの木とレモンの木の間の除草作業はできなかった。
まずは、蜂の巣を除去しないといけないなあと思った。



ハチが襲ってきた周りの除草作業はできなかった。
それでも、玄関の両側の狭いお庭は除草作業した。
少しづつやればいいと思ってたけど、雨と暑さと痛風モドキで、ちょこっとしか出来なかった。






etekoは除草作業を中断して、家に入ることにした。
その時に、狭い庭から覗ける空を仰いでみた。



