2021/6/18(金) 髙橋洋一×飯田泰之×居島一平【虎ノ門ニュース】 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

2021/6/18(金) 髙橋洋一×飯田泰之×居島一平【虎ノ門ニュース】を聞きながらの殴り書き。

昨日は、魚座は1位だった。

午後からブーちゃん久慈浜のカインズに連れて行ってもらった。
久慈浜のカインズに行ったのは、高枝切りバサミの苦情を言う為だった。

それとウコちゃんのエサとetekoのエサの買い出しだった。

夏ミカンの収穫の為に購入した高枝切りバサミは、直ぐに使えなくなってしまった。

直ぐと言うわけでもなかった。

領収書はなかったけど、ポイントカードの履歴で、去年の11月頃に購入したことが分かった。

でも、冬場は、夏ミカンの収穫にしか使ってない。

あんまり使ってないのにハサミの部分が動かなくなった。

原因は、竿の先にハサミの刃の部分を固定かる2本のネジが取れちゃったことだ。
使ってる内に、ネジが緩んで取れちゃったみたい。

しかし、一番負荷のかかる部分が小さな木ネジみたいなので2か所だけ止めてある構造になってる。

そのネジの材質も、柔らかそう。

これじゃあ、ネジの部分に使ってる時の負荷が加わり摩耗しちゃうよ。
あんまり使ってない間に、摩耗してネジがとれちゃって、ハサミが機能しなくなっちゃった。

すぐ壊れる商品を売りつけられたよ。

中国製かなと思ったら、中国製だった。

壊れた高枝切りバサミを持参して、久慈浜のカインズへ向かった。




田尻の家での写真。

夕食の鶏肉丼?
田尻のマルトで購入した、鶏肉、タマネギ、キャベツ何かを炒めたと思う。
ご飯も炊いた。

スプーンの横には腱鞘炎の薬が転がってる。

酷い痛みは最近は出なくなった。
薬を飲むのを控えようかなあ。

尿酸値を下げる薬はどうしようかなあ。照れ

と言っても、痛みが出なくなってくると、飲み忘れも増えてるなあ。

ただ、腱鞘炎以外の病状がでてるなあ。
鼻水はおきたときにでるしなあ。
耳の調子はおかしてし、づ通があるなあ。

歩けなくなってるしなあ。

生きてることを少しづつ止めているのかなあ。

今の時期にtekoが亡くなったら、コロナの死亡数に数えられちゃうのかなあ。

ワクチンを摂取しなかった老人の孤独死とか言うニュースになったりするのかなあ。ガーン





田尻の家のリビングルームにいる時は、BSの放送でエンぜルスの大谷の試合を点けてることが多かったなあ。

受信料は解約したままなので、画面に受信料を払ってくれと言う黒ぬきのポップアップ画面が出てる。

じっくりと見てるわけじゃあないから、これでも我慢できるけどね。

大谷が画面に映る時は、邪魔だなあ。

たまに消えてる時もあるんだけど、どのタイミングで消えるのかもよく分かんないや。ショボーン







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ああー、etekoの居場所は直ぐにゴミ部屋になるなあ。
頭にはいつも、「お片付け、断捨離」と言う言葉があるのになあ。

身体が動かないよ。えーん




昼間に食べてた、eteko風さらだだなあ。
トッピングはニンジンと残り物の松前漬けだったなあ。
初日に飲み過ぎて調子悪かったのを思い出した。
午前中は腹痛があって起きられなかった。ショボーン



午後から起き出して二階に上がり、狭いベランダで洗濯物を干したよ。
あっ、これはちがうなあ。
3日か目に、洗濯物を取り込みに行った時だよ。
干してあった、冬物のジャバ―を取り込んでエントランスに収納した後だよ。










この写真は何だろう。
地上にまだ植えてない野菜の苗を撮ろうとしたんだけど、へんなタイミングでシャッタが押されたんだなあ。
どうやったら、こんな写真に生るのか分からないなあ。ショボーン



この窓は何処の窓だろう。?

日立製作所のこの木なんの木の作詞家がちょっと前に亡くなったのを知った。
そして亡くなった小林亜星がこの曲を作曲したのを知った。ショボーン





二階の廊下から下のリビングルームに降りる時に撮った。
瀬面台の横の窓は、滞在中はカーテンを開けっぱなしにした。
家中が少し明るくなることに気づく。
気が付くのが遅すぎだ。
アホなetekoだけど少しは賢くなったみたい。照れ







今回田尻の家に行った目的の一つに、収穫したレモンの焼酎漬けを作ることがあった。
収穫したレモンは前に収穫して保存の為に冷蔵庫の冷凍庫に入れっぱなしになってた。

レモンを焼酎漬けにする為に、桜川のボロ屋敷から空いてる梅酒作り用の容器を持って行った。
田尻の家に行った日に、冷凍庫から凍り付いたレモンを取り出して、シンクに一日放置しておいた。
次の日から、レモンの皮むき作業を少しづつ進めた。
そして、マルトで買った3リットルの焼酎を少しづつ足していった。

帰るまでには、在庫のレモンを全部処理できた。
ちょうど持っていた容器に一杯のレモンの焼酎漬けが完成した。

桜川のボロ屋敷に持ち帰ったレモンは処理済みだった。
これで、田尻の家で収穫したレモンはすべて長期保存の処理が出来た。

残念なのは、大量に収穫できたキンカンは、長期保存の処理が出来ずに、大半がダメになってしまうなあ。ショボーン