【プレミア公開】米、日本のメディアがどれだけ腐ってきているか...。【怒れるスリーメン】■本日のメンバー限定ライブは概要欄orメンバー専用再生リスト と言う動画を見ながらだらだら書いてみる。
2020年のアメリカ大統領選からメディア大革命が始まっている。
その「メディア大革命」を起こしたのは、アメリカのトランプ大統領だ。
日本では、オールドメディアに対する反発、批判が年々高まってきた。
これは、情報テクノロジーの進歩とともに加速してきた。
コンピューターの進歩によりインターネット、IT、IAなどが急速に進歩してきた。
このテクノロジーの進歩を理解できないものは、時代の大きな歯車の回転とともに、過去の遺物として消えていく。
そして、歴史は繰り返していく。
その進歩に従来のマスメディアはついていけなくなってきた。
一般の民衆に情報を提供してきた紙メディアの新聞も、電波メディアのテレビも今では過去の遺物とに成り果てようとしてる。
何しろ今では、インターネットでPC、スマホなどを操作する一般の庶民が個人で世界中の情報を得られ、それを世界中に発信できるようになっている。
一般の庶民が個人で情報を得られるようになると、ちょと頭のいい人なら、今までのオールドメディアが流してた情報がフェイク・ニュースばかりだと気づく。
その根幹は、人間のエゴからはじまる。
人類が生まれた時からはじまっている。
人類が二足歩行を初めて知能が発達した。
生きる為に動植物を捕食する知恵を発達させた。
気候や環境に適応するために衣食住の知恵を発達させた。
外敵に対抗するには群れることが有効だと学習した。
食料を確保するには、未開の地域に進出する事も有効だと気づいた。
未開の地には、今までも環境が良く、食料も楽に得られる地域もあることも気づいた。
人間は学習しながら、地球上に広がっていた。
人間達は群れることによって、部族と言う小さな集団が、いくつも生まれた。
この人間達の群れは、ぶつかると反発しあい殺しあった。
それは人間達のエゴの為だった。
自分達の食料の取り分がなくなると、殺しあい続けていた。
狩猟が主体だった人間達は、穀物を栽培する知恵を得るようになる。
穀物が多く取れる地域に定住する集団も出てきた。
定住した人間の数は、食料の増産と祖霊して増えた。
この人間の集団の中からは、部族を纏める権力者や宗教のもととなる魔術師が現れる始める。
部族の中で生まれてきた権力者も魔術師も人間が生きていく為に経験積んだ長老から始まった。
魔術師は宗教者の始まりだが、医療の事もやるようになっていった。
この知恵は代々受け継がれていった。
その中で、言葉が統一され、文字が生まれていった。
そして、人間の文明らしきものが始まって行った。
この文明は、人間が地球上に発生してから、僅かな時間の中で加速的な発展を遂げて現代にいたっている。
しかし、この急速な文明の発展は、人類の破滅へと突き進んでいる。
神社の横が公園になっていた。
思いただしたよ。
この公園で、初めて買ったふこースティックギターのお披露目をしたよ。
同級生?の二人だがいたなあ。
公園のベンチにすわって、「あの素晴らしい愛をもう一度」を、スリーフィンガーで弾いたよ。
その頃は、スリーフィンガーと言う言葉も知らなかっよ。
etekoは、その頃はクラシックギターの通信講座やってたから、アルペジオだと思いながら簡単に弾けたよ。
歌は歌えなかったけど、ギターはそれらしく弾けたよ。
聞いてた二人がびっくりしてたなあ。
「あの素晴らしい愛をもう一度」は、加藤和彦と北川修で、ラジオから流れだしてヒットした頃だったなあ。
げっー、あれからも半世紀近く過ぎてるなあ。
旧






写真がへんてこだなあ。いろんなことを妄想しながらのスマホだよ。
写真の方はアングルとかも考えずにとってたなあ。
11月の13日の金曜日にこの辺りにいたと言う証拠写真だね。
下の方に弘道館の案内からお借りした写真を貼っとくよ。






お借りした写真を貼っても、何だかだなあ。
でも、13日の金曜日は、JR水戸駅から弘道館の辺りをを往復してうろうろしてた。








