おおー、最悪のシナリオだ。バイデンが勝ちそうになってる。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



ひと眠りしたら、バイデンが勝ちそうなシナリオに書き換わってる。

このままバイデンが勝利したら、アメリカは分裂するんじゃあないのかなあ。

トランプは売電の不正選挙のからくりを司法に提訴する。

その前に、バイデンは暗殺されるかなあ。?


そして、シナ共産の台湾、日本進行が始まり、第三次大戦が始まる。

世界はどうなるんだろう。?



この結末を、etekoは最後まで見届けられるかなあ。



世の中はお大きく動き出そうとしてるのに、ずーと引き籠りのetekoだなあ。

スマホで撮った写真もあんまり紹介できなかったなあ。

右手が酷いことになっちゃって、キィーボードを叩くことも、ギターを弾くこともできなかった。

右手が使えなくなる前でも、積極的にブログを書くって言う精神状態じゃなかったなあ。

10月は、うつうつのどん底状態だったなあ。

そのきっかけは、ボロ屋敷の家の周りの除草作業をしようとした時に高枝切りバサミが壊れたとこから始まったんだなあ。





2階の屋根まで伸びだ雑木の枝を2階の部屋の窓を開けて切ってた。
そしたら途中で高枝切りバサミがプッツンした。
本当にプッツンした。
伸ばした竿の中でプッツンて言う音がしたよ。
中の鉄線が切れたみたい。
接続部分が切れたのかなあ。
ハサミの部分の開閉ができなくなった。
ハサミがハサミでなくなっちゃった。

何ねん使ってだろう。?
10年以上は使っていたかなあ。
寿命だなあ。
家の周りの雑木の選定作業は、まともな会社?を自主リストラした時から始まったよ。

その時には、親父が使ってた高枝切りバサミがあった。
これは、竿を伸ばせるけど、ハサミの稼働はハサミから長い紐が伸びていて、この紐を滑車のようなものを利用して引っ張って稼働させると言うものだった。
とにかく使いづらいの極致だよ。

直ぐに、花山の山新に行って、マジックハンド式の高枝切りバサミを購入したよ。
新しく購入した高枝切りバサミは、強度が弱くて、直ぐに壊れたよ。
3回くらい買い替えたよ。
それが、今回、壊れた高枝切りバサミだよ。

最初の頃は、桜川のボロ屋敷の雑木をなめてたよ。
あいつらが、そんなにも強靭だとはね。

最初に購入した高枝切りバサミは手頃の値段と言うか安めの物を購入したよ。
お値段の通りにやわな造りになってる。
直ぐに壊れた。
買い替えるたびに買値は吊り上がっていたなあ。
最後に手にした高枝切りバサミが壊れた。えーん





壊れた高枝切りバサミを買いに行くにも、車が無くてどうしようともやもやしてた。

その間のもやもやでヤケ食いがはじまったんだなあ。





ヤケ食いの要因はわかってる。
etekoが炭水化物の食をするのは、一日に一回だよ。
自炊でご飯を炊いたり、カレー何かを作って食してる。
ダイエットと言う言葉は頭にあるけど、引き籠りの人生の中では、これもetekoの数少ない楽しみの一つだよ。

いつも、午後の5時過ぎの食事となる。

量的に多くなっちゃう。ガーン

それでも、これだけなら体重は増えないよ。
所が、食後に小腹がすいてくる。
そんな時に、酒やタバコ切れになると、近くのファミマに深夜近くの買い出しに歩いてでかけてしまう。
そんな時に、パンやスナックなどいらん物を購入してしまう。
何故か夜のファミマに行くと、乾きものが欲しくなる。
そして、カップ麺なんかも食べたくなるんだ。

そんな事を繰り返してたら、体重が危険水域の80を超えてしまった。
そうだよ、そんな時にこりゃあ身体を動かさんといかんと、剪定作業を次の日に始めたら、高枝切りバサミがこわれた。
その次の日に、eteko農園?の農作業?を少しやったら、右手の親指辺りに腱鞘炎みたいなものを発症した。
その次の日からは、腱鞘炎を発症した右手の筋辺りに、「痛風君」も顔を出し始めた。

ああー、etekoには、負のスパイルだけが、いつも大きく回り続けるなあ。

おおー、神様、etekoはすでに充分すぎるほど不幸なんですけどね。

神様にetekoの声は届かないのかなあ。ショボーン