井上陽水/人生が二度あれば | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



etekoのプリちゃんのディスクには、手持ちの音楽CDがメモリーめいっばにコピーしてある。

陽水のCDも4枚くらいコピーしてある。

そんなもんだから、半年に一回くらい陽水さんの歌が流れてくるよ。

「人生が二度あれば」も入ってる。

その歌を聴いてたetekoは、どきっとしたよ。

歌詞には、年老いた父母の年齢がでてくる。

年老いた父母の年齢は、64歳だ。

64歳。

64という数字にどきっとしたよ。

etekoは、残り一か月もしないうちに64歳になっちゃうよ。ガーン

考えてみたら、この歌を初めて聞いた時から40年以上は経ってるなあ。
50年近いなあ。

初めて聞いた時は、年老いた父母は64歳っていう数字は気にならなった。

この歌を聴いてたetekoは、後、3週間くらいで64歳になっちゃうよ。

ああー、その二日前には、3.11の震災の日だ。

3.11の震災からも、10年の月日が経ってるのかなあ。

そして、今はコロナウイルスだなあ。

3月は色々なことがあるなあ。

それでも、3月の終わりには、桜が満開になるんだろうなあ。

etekoの地元の日立市は、満開は4月の頭だけど、今年は暖冬なんで、3月末に満開になってるかもね。ショボーン