マーチンD-28の弦を張り替えたのは、師走の頃だっなた。
このギターはよく弾いてるよ。
クラレンス・ホワイトの曲を練習してるよ。
師走の頃に、弦が死んでると思ったよ。
D-28の弦を張り替えたのは、去年の7月だったなあ。
ひたちエコフェスで、弾き語りのステージに出た時だよ。
それから半年くらいしか経ってないけど、弦を張り替えたよ。
別に、人前でライブやる予定もないんだけどね。
ギターを弾いてて、なんか、死んだ弦で弾いてるのが、もやもやもしてきたからね。![]()
etekoは、今までは、弦は、切れるまで張替えなかったよ。
それに、たまのライブがある時に張り替えたよ。
今は、たまのライブも、一年にあるかどうかだよ。
そんなもんで、張り替えた弦は、一年くらい張りっぱなしだよ。
それが、今回は、半年くらいで張り替えたよ。。![]()
このギターは、etekoが大学の4年生の時に、ローンで購入したよ。
御茶ノ水の黒沢楽器だったよ。
36回払いだったなあ。
1回にいくら払ってたんだろう。
etekoが社会人になる前だから、1979年だね。
このマーチンD-28は、70年代後半のギターなんだね。
購入してからも、あんまり弾かなかったなあ。
社会人になると、全く弾けなくなっちゃって、30年くらい、ハードケースの中で眠ってたよ。
それが、長く勤めてた会社を、自主リストラしてから弾くようになったよ。
etekoが、50を過ぎてからだなあ。
弾いてたら、フレットととか削れてきゃったよ。
よく、2カポで弾いてるよ。
そしたら、その辺りのフレットに溝が出来ちゃって、びびるよ。
自分自身で、ギターのリペアもやりたいなあなんて思ってるよ。
でも、今は、時間がないなあ。
フレットを買って、自分で打ち直しだよ。
そんな事も、やりたいなあと思ってるよ。
フォローしてるブロガーさんで、自分で、ギターを製作してる人がいるよ。
憧れちゃうよ。
その内、etekoもそっちの方向に進むかもね。![]()
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このギターは、今は、半音下げたチューニングにしてるよ。
イエスタディを歌いたいと言うのも、あるけど、こうすると、2カポは、3カポたよ。
上の方の削れたフレットを使わなくて済むよ。
でもね、3カポ下のフレットも十分に削れてるよ。![]()
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まあ-、それでもいいよね。
ギターを演奏して、金をとってる訳でもないよ。
etekoだけが、音のビビりを我慢すれは゛いいだけの話しだよ。
ピンは、こうにゅした時のままだよ。
経年劣化が激しいなあ。
購入したのが、1979年だから、今年で48年目だなあ。
このピンも変えれば、いい音が出るかもね。
そんな余裕もないetekoだなあ。![]()








