ERIC CLAPTON | Live at Montreux Jazz Festiva だす。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



最近は、クラプトンの動画をよくみてるよ。

田尻のお家に、エレキ・ギタ-を持ち込んで、行った時には弾き始めている。

ギタ-を再び弾くようになるまで、30年くらいのブランクがあったよ。
弾き始めるようになってからは、アコギとガット・ギタ-だけだったよ。

2019年から、エレキ・ギタを弾くようになったと言ってもいいなあ。
大げさに言うと、40年ぶりのエレキ・ギタ-だよ。
まだ、40年は、立ってないけど、35年は経ってるなあ。

いざ弾いてみると、左指がぎこちないよ。
これは、練習あるのみだよ。
練習しないといけないなあ。
練習、れんしゅうだあ。!!

しかし、etekoは、思ったよ。
今はアコギで、クラレンス・ホワイトのギタ-の練習だけで、いっぱい、いっぱいだよ。
そこに、エレキ・ギタ―の練習が入ると、時間がいくらあっても足りないなあ。滝汗

桜川のボロ屋敷には、40年前くらいに購入したクラプトンのスコアと言うか、教則本があるよ。
その他の、ミュジシャンのも沢山眠ってるよ。

前のetekoの部屋を捜索したら、いろいろ出て来たよ。
最初にクラプトンのスコアを見ながらエレキ・ギタを弾いてみた。
ハイダ―・ウェイと言うブル-スのインスト曲だ。

昔、連取して弾いてた時は、分んなかったんだけど、クラプトンのギタ-のフレ―ジングの音は、ブル-ス・コ-ドの中で、躍動してるよ。

ここのコ-ドで、どうして、このフレ-ズが出てくるのか分かるよ。
上手く弾けないけど、理論的に分かるなあ。

etekoも無駄に年を取ってなかったなあ。ウインク

てぇ言うか、気づくの遅すぎだよ。

還暦過ぎてから分かるなんてね。ショボーン