いろいろと考えさせる記事なのでリブログしました。
「岸壁の母」の真実も知ってたよ。
「ひまわり」も見たことがあるしなあ。
シベリアの事もね。
etekoが若い頃だなあ。
その頃のetekoは、大東亜戦争の敗戦は遠い過去の出来ごとだと思ってた。
なにしろ、etekoは戦後生まれだったからね。
戦後生まれと言っても、終戦から10年ちょっとで生まれて来たんだなあ。
あの頃は、アメさんの自虐史観の洗脳にはまってたんだよ。
今は、ネットで、個人でいろいろな情報を知ることが出来るよ。
今年の「終戦の日」は、etekoの人生の中で、一番にいろいろな事を考えてるなあ。