”「終戦の日」に思ふことーー岸壁の母” | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

いろいろと考えさせる記事なのでリブログしました。

「岸壁の母」の真実も知ってたよ。

「ひまわり」も見たことがあるしなあ。

シベリアの事もね。

etekoが若い頃だなあ。

 

その頃のetekoは、大東亜戦争の敗戦は遠い過去の出来ごとだと思ってた。

なにしろ、etekoは戦後生まれだったからね。

戦後生まれと言っても、終戦から10年ちょっとで生まれて来たんだなあ。

 

あの頃は、アメさんの自虐史観の洗脳にはまってたんだよ。

今は、ネットで、個人でいろいろな情報を知ることが出来るよ。

 

今年の「終戦の日」は、etekoの人生の中で、一番にいろいろな事を考えてるなあ。